カテゴリー: 西武ライオンズ
西武が育成ドラ6奥村光一外野手(24)を支配下登録し阪神戦即出場へ。2軍で『18試合 .219 0 3』
西武・育成6位奥村光一を支配下登録「起爆剤になれるように」 阪神戦即出場へ
西武は9日、育成ドラフト6位の奥村光一外野手(24)と支配下選手契約を締結したと発表した。背番号は75。
阪神戦の試合前、甲子園で会見。新ユニホームが間に合わず、背番号132で会見に臨み「ライオンズの戦力として支配下に上げていただいて、とてもうれしい」と喜びを語った。身体能力はチームトップクラスでスクワットのマックスは240キロを誇る。独立リーグ時代に盗塁王に輝いた快足が武器で「がむしゃらに支配下を目指してきたので誰よりもハングリーな気持ちでやっていきたい。今のライオンズの起爆剤になれるように全力で頑張っていきたいと」と意気込んだ。
奥村は静岡・東海大付属静岡翔洋高から東海大に進学し、群馬ダイヤモンドペガサスから育成6位で入団。今季はファームで18試合に出場して打率・219、0本塁打、3打点。6盗塁をマークしていた。
渡辺監督代行兼GMは「体も強いですし、脚もある。盗塁技術も独立リーグではありますが、非常に高いレベルにある選手。このチーム状況の中で本当に起爆剤になってくれれば」と期待を寄せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/45b9828c5a684820cb244b9ab0397daa04ad1dc7
71打席 .219 0 3 出塁率.257 長打率.297 ops.554
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西武、交流戦最下位の阪神に完敗 10カード連続初戦黒星で借金は「19」
西武、今季3度目の5連敗 交流戦最下位の阪神に完敗 10カード連続初戦黒星で借金は「19」
西武が、交流戦最下位の阪神に完敗し今季3度目の5連敗を喫した。
先発の與座海人は2回に、無死からの連打と犠打で1死二、三塁のピンチを招くと、木浪聖也の一ゴロの間に1点の先制点を許した。さらに4回にも無死からの安打などで2死一、二塁とされると前川右京に左前へ適時打を浴び2点目を失った。
3番に栗山巧、4番に中村剛也の両ベテランを並べた打線は、2点を追う5回に2死一、三塁の好機をつくると代打の長谷川信哉が左前へ適時打を放ち1点を返した。さらにその後2死満塁と一打逆転の状況をつくったが、2番の滝澤夏央が二ゴロに倒れこの回1点止まりに終わった。
1点差の6回には3番手としてこの回から登板した田村伊知郎が、安打と味方失策、四球で招いた1死満塁のピンチで、森下翔太の一ゴロの間に1点を奪われるとさらに2死二、三塁から近本光司に2点適時三塁打を浴びこの回一挙3点を失った。
終盤も打線は元気がなく、チームはこれで10カード連続でカード初戦黒星となり、借金は「19」に膨らんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa6822a7221c8140dd3af7eebb97503f68ec78fa
子供の頃に西武で好きだった選手は?お前ら「秋山!」「清原!」「デストラーデ!」
西武関係者「松井稼頭央は選手には評判良かったが背広組への敬意が無く孤立無援だった」←これ
まったく想定になかったようで…西武・松井稼頭央前監督「休養の背景にあった」人間関係のモンダイ
西武は5月26日、松井稼頭央監督(48)が休養し、交流戦から渡辺久信GM(58)が監督代行を兼任すると発表した。「電撃解任」と呼んでもいい判断だっただろう。
「15勝30敗、まだ5月の段階なのに早すぎるといった批判の声もありますが……いやいやむしろ遅すぎた印象ですね」(球団関係者)
それはどういうことなのだろうか。
「2軍監督時代から選手に対してフェアで丁寧な扱いをするといった評価があり、実際にそうなのかもしれませんが、球団からは評判がよくなかったですね。普段から信頼関係が構築できていないというか、特に背広を着た人たちへの敬意みたいなものがあまり見えないという感じがあったようです」(同前)
対選手とそれ以外とで、接する態度が違ったということなのだろうか。
「人事権を握っていたり、そういった人たちと関係が近かったりするのは背広を着ている人たちですが、彼らからの評価が低かったということでしょう。松井監督を男にしようとか、不振のときこそ応援しようとか、そういう声は聞かれず、実質的には孤立無援だったのではないでしょうか」(同前)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4b5a36a12b25039505cadebc0a3ea8dcbccbd35





