
1: 名無しさん 2026/02/04(水) 23:00:46.08 ID:DOiLbH7s0
一体どこへ行った
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西武がコンプライアンス研修 後藤高志オーナーは「青少年の憧れの的が不祥事を起こしてはいけない」と訓示
西武春季キャンプ(2日、宮崎・南郷)西武は練習後に20年目となるコンプライアンス研修を行った。後藤高志オーナーは練習前に「皆さん一人一人を守る意味でも、まずは社会的な常識をしっかり身につけて、コンプライアンスをしっかり意識して」と訓示。「残念ながらゾンビたばこ、オンラインカジノの問題。いろいろあります。青少年の憧れの的が不祥事を起こしてはいけない」と訴えた。くしくも、この日は球団OBの清原和博氏が覚せい剤取締法違反で逮捕されて10年だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/755d540a7172d578f8ac8c97c408edce600633c7

西武がコンプライアンス研修 後藤高志オーナーは「青少年の憧れの的が不祥事を起こしてはいけない」と訓示
西武春季キャンプ(2日、宮崎・南郷)西武は練習後に20年目となるコンプライアンス研修を行った。後藤高志オーナーは練習前に「皆さん一人一人を守る意味でも、まずは社会的な常識をしっかり身につけて、コンプライアンスをしっかり意識して」と訓示。「残念ながらゾンビたばこ、オンラインカジノの問題。いろいろあります。青少年の憧れの的が不祥事を起こしてはいけない」と訴えた。くしくも、この日は球団OBの清原和博氏が覚せい剤取締法違反で逮捕されて10年だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/755d540a7172d578f8ac8c97c408edce600633c7
松井稼頭央氏 若手時代に大迷惑だったベテラン選手ぶっちゃけ 「はぁ…」「うわぁ…」と当時を回想
BS10の野球トークバラエティー「ダグアウト!!!」(月曜後9・00)が19日に放送され、前西武監督の松井稼頭央氏(50)がゲスト出演。西武若手時代に大迷惑だったベテラン選手について語った。
番組恒例「俺のベスト9」のコーナー。基本ルールは「自分をメンバーに入れてベストナインをセレクト」「選出できるのは自分が現役時代にプレーしていた選手」の2点で、「8番・捕手」にはヤクルトの名捕手として鳴らし、のちに監督も務めた古田敦也氏(60)の名前を書き込んだ。
西武とヤクルトが対決した日本シリーズで“古田の肩VS松井の足”という注目の名勝負を繰り広げた2人だけに、納得の人選。だが、当時の西武には伊東勤という名捕手がいた。
伊東氏について聞かれると、松井氏は「伊東さん大ベテランだったんですけど、キャンプとか練習めちゃくちゃされるんですよ」とその練習量の多さに驚かされたという松井氏。
「キャンプのランニングでも先頭で走られるんですよ」と話すと、今回番組MCを務めたお笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(57)は「本当に迷惑な顔すんのやめて!」とツッコミ。当時本当に迷惑だった?松井氏は苦笑いを浮かべた。
「凄いんですよ。10本とか10何本走られるんで、僕らそれ以下はないんですよ。伊東さんが走られた以上走らないといけないんで。はぁ…。伊東さん8本ぐらいにしてくれへんかなって。うわぁ…。10本いく…」とため息まじりに回想。
「次は中堅クラスじゃないですか。(伊東が10本なら)12本とかじゃないですか。僕ら若手なんで15本。練習前に?みたいな。西武は(ウオーミング)アップ1時間半ぐらいするんですよ、僕らの時は。まずアップして、ランニング終わってからキャッチボール、投内連係で。そこでバテるんですよ」と練習量の多い大ベテラン・伊東のせいで?大変だったとしつつ「でもやっぱり長くやれる秘訣ってあそこまで走られたっていうのがあったのかなって。僕も年齢を重ねていった時に改めて感じましたね」と伊東勤氏(63)へのリスペクトを改めて語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e11c7fffc4405c9c6d21923a5831fae91526804
西武、高橋光成の残留を発表「メジャー契約の話があったなかで、ライオンズを選んでくれて」
西武は4日、ポスティングシステムを利用してメジャー挑戦を目指していた高橋光成投手(28)と今季の契約に合意したことを発表した。
広池浩司球団本部長は「メジャー契約の話があったなかで、今季もライオンズでプレーすることを選んでくれて、心強く思います。チームにとって非常に大きな戦力です。本人も強い覚悟を持ってシーズンに臨むと思いますので、キャリアハイの成績を残し、チームの勝利に大きく貢献してくれることを期待しています」とコメントを発表した。
https://www.sanspo.com/article/20260104-D626DEB6IZCJRMNZOYKS7JDUV4/?outputType=theme_lions
高橋光成が西武復帰決断か、米報道 「3球団」オファーも来オフ再挑戦へ…交渉期限が日本時間5日に迫る
ポスティングシステムでメジャー移籍を目指していた高橋光成投手(28)が、メジャー移籍を断念して西武に残留することを決断したと4日(日本時間5日)、米スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」が報じた。45日間の交渉期限は、米東部時間4日午後5時(同5日午前7時)に迫っている。
同サイトは「高橋光成はMLBのチームと契約せずに、日本に戻ることになったと、関係者が語った。高橋は西武ライオンズに復帰して複数年契約を結ぶとみられる。オプトアウト(契約破棄条項)を組み込んで、海外FA権の取得を目指す」などと報じた。さらに、MLB公式サイトのマーク・フェインサンド記者は自身の「X」(旧ツイッター)で「関係者によると、高橋はメジャーリーグ3チームからオファーがあった。だが、西武に復帰して、来オフにFAで再び目指すことになる」と投稿した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/183546f18a813c6155faa9cc08c8f2dbe2076159
高橋光成、西武残留濃厚 ポスティングシステムで米大リーグ移籍目指すも不調
西武からポスティングシステムで米大リーグ移籍を目指している高橋光成投手(28)が、チームに残留する可能性が高いことが2日、関係者への取材で分かった。2026年中に取得見込みの海外フリーエージェント(FA)権を行使して、再び移籍先を探すことになりそうだ。交渉期限は米東部時間4日午後5時(日本時間5日午前7時)に迫っていた。
かねて目標にしてきたメジャー移籍。3球団が興味を示したが、メジャー契約に絞って移籍先を探していた。1球団から、メジャー契約のオファーは届いたが、金額や条項などは納得して受け入れられる内容ではなかったようだ。大リーグ公式サイトは「その代わり、西武と新たな複数年契約を結んで日本に復帰する可能性がある。この契約にはオプトアウト(契約破棄)条項が含まれ、FAとして市場に戻れるようにするものだ」と西武とすでに新たな契約について交渉を進めていることをうかがわせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8813a987ae74cb593fb80c2f07c6179c8c972b74

西武「中村・栗山プロテクト漏れ」に!?「”和田式プロテクト”から学んでいない!」と意見真っ二つ
球団内では、こんな情報が飛び交っている。
「来シーズン限りでの引退を宣言した栗山巧(42)、同じく3年連続で年俸ダウンするも、来季25年目のプロ生活を迎える中村剛也(42)がプロテクト漏れしている可能性があるというのです。
いずれもファン人気が高い功労者で、球団は将来の監督、指導者候補として置いておきたい存在。栗山は自らユニフォームを脱ぐ時期を決めたが、中村も成績を見れば引退危機に直面しています。2人とも戦力になるかといえば疑問が残りますが、選手たちの手本としてDeNAが獲得する可能性は0ではありません。
FAでソフトバンクに移籍した山川穂高(34)の人的補償として西武が選んだのは、引退間近の和田毅(44)でしたからね」(西武OB)
中村、栗山は出場機会にこそ恵まれていないものの、いまだにグッズの売り上げなどで球団経営に貢献しているスターだ。
「どちらかが流出すれば運営面で大ダメージを受けるでしょう。そのため、『”和田式プロテクト”から何も学んでいないのか。2人を絶対にプロテクトすべき』という意見と、『血の入れ替えを断行するためにもより多くの若手をプロテクトすべき』という意見が真っ向から対立していましたが、後者が優勢になったようです」(同前)
https://friday.kodansha.co.jp/article/451213
西武へFA移籍の桑原将志が入団会見…背番号「7」 本拠地の不安一蹴「僕の熱さで吹き飛ぶ」
DeNAからFA権を行使し西武に移籍する桑原将志外野手が22日、埼玉県所沢市内で入団会見を行った。外野のレギュラーとして期待される32歳は「凄くワクワクしてます。早くライオンズのユニホームに袖を通してプレーしたいなと思います」と、意気込みを語った。
西武での背番号は「7」に決定。託された番号に、桑原は「(石毛宏典氏、松井稼頭央氏ら)凄い方々がその背番号を背負って引っ張ってきた。及ばないとは思いますが、その思いを背負って頑張りたい」と決意を示した。
来季から本拠地となるベルーナドームについて桑原は「暑いことで有名ですが、体験してみないと分からない。僕の熱さで吹き飛ぶんじゃないかと思います」と、力強いコメントで不安を一蹴。「逆に行きたいと思いました。どんなもんかと。プロである以上、環境のせいにするのは言い訳でしかない。そこでどうするかだと思います」と、新天地でのプレーを心待ちにした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b46418427ed819113a3bd2262e97d40f699c8c2