1: 名無しさん 2024/04/08(月) 22:12:12.66 ID:VSstgu5y0
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【巨人】グリフィンが登録抹消、故障離脱へ 6日DeNA戦先発も4回降板
巨人のフォスター・グリフィン投手が8日、出場選手登録を抹消された。
来日2年目左腕は今季、開幕ローテ入りして開幕2戦目の先発を託され、2登板で1勝0敗、防御率0・87。6日のDeNA戦(東京D)に先発したが、速球は140キロ台前半と球威がなく4回62球2失点(自責1)で降板していた。
脇腹付近をおさえて気にする様子を見せ、翌7日の東京Dでのグラウンド練習は不参加。故障離脱となりファームで調整する見込みとなった。
https://hochi.news/articles/20240408-OHT1T51121.html?page=1
筒香 巨人入り決定的に!V奪還へ「左の強打者」補強 5年ぶり日本復帰決断も古巣DeNAではなく…
巨人が、ジャイアンツを退団した筒香嘉智内野手(32)を獲得することが7日、決定的になった。すでに水面下で条件面を提示しており今後、交渉を詰めて正式決定する。レイズ、ドジャース、独立リーグなど米11球団を渡り歩いた強打者はこの日までに国内復帰を決断し、近日中に帰国予定。交渉をすでに終えた古巣・DeNA復帰には至らない方向で、「巨人・筒香」誕生は秒読み段階となった。
巨人にとって「左の強打者」は待望久しい補強ポイント。通算406本塁打の阿部監督が19年に現役を引退して以降、育成と補強に注力してきたが課題のままとなっている。球団はここ3年間、筒香の動向を注視してきた。
7日のDeNA戦後、阿部監督は筒香について「選手としては実績十分。人間性も素晴らしい。調査はしていただいているみたいだから」と語った。球団は調査だけではなく、今年に入って水面下で交渉を行い、既に条件面の提示を行っている。筒香は渡米5年目の今季、マイナー契約でジャイアンツの招待選手としてメジャーキャンプに参加も、3月13日にマイナー降格。同21日に退団した際は米球界のオファーを待ち、その間、巨人は本人の意向を尊重して静観を続けてきた。
一方で、代理人を務めるワッサーマン事務所のジョエル・ウルフ氏が、プロ野球開幕前の3月に来日。複数のNPB球団と接触した。古巣のDeNAは、日本球界に戻る時は復帰してもらいたい意向を伝えるなど誠意を示してきたが、交渉はすでに終わり、復帰には至らない方向となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10c0ce23d26956e8b3a5328a0c5d6a712f91b3a4
【巨人】国内復帰決断した筒香嘉智の獲得調査を明言 すでに水面下で交渉、複数年提示の模様
巨人が、5年ぶり国内復帰を決断した筒香嘉智外野手(32=ジャイアンツFA)の獲得調査していることを明言した。7日、阿部慎之助監督(45)「調査はしていただいているみたいだから。選手としては実績十分だし、人間性も素晴らしい」とDeNA戦後に明かした。すでに水面下で交渉に入り、複数年契約を提示している模様。19年オフにポスティングによるメジャー挑戦をしてからメジャー、マイナー、独立リーグを含む11球団を渡り歩いた筒香に、最大限の敬意と評価を示した上で、誠意を伝えながら本格的に獲得へ動く。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85264958483942081c206bfb70dd43b6955e5ba3
-丸選手の状態はどんな感じですか?
阿部「まあ走ってる姿…
アナ「放送席放送席!今日のヒーローお二人です!!」
↓
阿部監督の話がぶった切られてヒーローインタビューへ
巨人痛恨 丸がアクシデントで初回に交代
巨人・丸がアクシデントに見舞われた。
初回の攻撃で2死から遊撃失策で出塁。岡本和の二塁打、坂本の適時打で生還した。だが、初回の攻撃が終わり、右翼には松原がついた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b95c1798fc61aeca5b83e42534b0af446f451f54
【巨人】元監督の堀内恒夫氏が阿部監督のバント采配に言及「ちと堅実すぎやしないか」
巨人の元監督で野球評論家の堀内恒夫氏(76)が6日、自身のブログを更新。1点を追う9回無死一塁での3番・丸のバントについて言及した。
堀内氏は巨人が1―2で敗れた5日のDeNA戦(東京ドーム)について評論。7回2失点の先発・戸郷について「7回を2失点で抑えたんだから責められることはない」
としながらも、「戸郷が投げるということは相手も開幕投手。これからは1つ勝つことがしんどい、そんな試合が続くだろう。だから、あえて言うよ。戸郷よ、2―1で負けるな。1―0で勝たなきゃ。頼みましたよ」とエースとしての投球を求めた。
続けて堀内氏は1点を追う9回無死一塁で「3番・丸」が初球バントも、捕ゴロで一死一塁となったプレーに言及。「最後に巨人のバント問題。いや、問題ってこともないけどさ」と前置きすると、「丸が奇をてらって自らやったのであればいい。でも仮にサインであるとするならばちと堅実すぎやしないかと」とベンチの采配だった場合は疑問とした。
さらに同氏は自身の経験としてV9時代の土井正三氏の名前を出し、「本当は土井さんも好きに打ちたかったけれどその後の王さん、長嶋さんの打席を活かすために自分の生きる道を探してたどり着いたのが『バント』だった」と振り返った。
「それを『自己犠牲』と呼んだがちゃんと役割分担があったわけさ。今で言うなら門脇や吉川がバントするのと主力がバントするのとでは意味合いが違うと思うよ。スタンドのお客さまは王さん、長嶋さんのバントを見たかっただろうか」と疑問を投げかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96fa9b6fe3a17e542788e888c09f988543a4763c