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巨人、今季初登板の大勢が締めて開幕カード勝ち越し!8回に丸が決勝弾!
巨人長野、復帰後初ヒットが勝ち越しタイムリー!!!!
【悲報】東京ドームの試合、試合開始1時間で5回突入
スーパー中田翔 .667(6-4) 2本 5打点 得点圏打率 1.000(3-3) OPS 2.714
勝利打点中田翔、ホールド田中豊樹、セーブ鍵谷陽平
巨人原監督、ベンチ外の大勢について「投げられない人をベンチに入れる余裕はありません」
巨人・原辰徳監督、ベンチ外の大勢について「投げられない人をベンチに入れる余裕はありません」
巨人は今季初勝利。原辰徳監督(64)は、ベンチ入りしなかった守護神・大勢投手(23)について「いてくれるのはありがたいことですけど、指をくわえている場合じゃないのでね。現状の中でいい役割を(田中)豊樹も鍵谷もやってくれました」と話した。2点リードの八回を田中豊、九回を鍵谷が無失点でつないだ。
3月31日の第1戦では、昨季37セーブを挙げた大勢がベンチ入りするも、1点リードの九回に登板せず。原監督は「マウンドに上げる状態ではなかった」と説明し、何らかのコンディション不良を示唆していた。この日の状態については「昨日とそうそう変わりはなかった。投げられない人をベンチに入れるという余裕はありませんので。明日はまたどういうふうになるかというところですね」と、2日以降も慎重に見極める。
https://www.sanspo.com/article/20230401-53CDEQQQ4NKMNG7WDSBFK4MWVQ/
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原監督「マウンドに上げる状況ではなかった」大勢登板せず逆転負け
【巨人】原監督「マウンドに上げる状況ではなかった」大勢登板せず逆転負け
1点リードの最終回。マウンドに上がったのは守護神の大勢ではなく、新助っ人右腕のロペスだった。内野守備の乱れもあって一死二、三塁のピンチを招くと、5番手の高梨の野選で3―3の同点に追いつかれ、なおも一死満塁から高橋周に左越えへ2点適時二塁打を許すなど、この回だけで一挙4点を失った。
大勢はこの日、ベンチ入りメンバーとして登録されていたが、登板することなく痛恨の逆転負け。試合後、原辰徳監督(64)は「今日はマウンドに上げる状況ではなかったということですね」と語った。WBCの大舞台でも戦った不動の守護神は、チーム合流後も順調に調整を進めていたが、何らかの異変があった模様で今後が気がかりとなってきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0784c5604080414be208dd28eec8ae9e7dd435a0


















