「東京ジャイアンツタウン」誕生へ、国内初の水族館一体型球場…26年度オープン
読売新聞東京本社、読売巨人軍、よみうりランドは25日、東京都稲城市に計画する「TOKYO GIANTS TOWN」(東京ジャイアンツタウン)構想の概要を発表した。
3社が共同して約7万6000平方メートルの敷地に、国内初の水族館一体型球場を建設し、飲食・スポーツ関連施設も誘致する。総工費は250億円以上を見込んでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/be54e77663572f1c4f5244aaaf561da023820434
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
巨人萩尾「松田さんと呼んでいいですか?」松田宣浩「熱男さんでいいよ」
巨人移籍の39歳松田宣浩 浅野らルーキーに「熱男さん」と呼んで 自主トレにも飛び入り参加
ソフトバンクから巨人に加入した松田宣浩内野手(39)が24日、移籍後初めて川崎市のジャイアンツ球場を訪れて自主トレを公開した。
とても5月で40歳になる男とは思えなかった。松田はランニングやキャッチボールなどを行うと「よろしく!」と元気に大きな声を発して、新人合同自主トレに“飛び入り参加”。内外野のノックを一緒に受けた。大きな声を張り上げ、ドラフト1位・浅野(高松商)らルーキーに声をかけ、グラウンドには活気があった。
「熱男さん、お願いします!」。ドラフト2位・萩尾(慶大)がそう声を発した。松田の本塁打後の“熱男パフォーマンス”は有名で、“熱男”は代名詞となっている。実は萩尾が本人に「松田さん」と呼んでいいか確認したところ、松田は「熱男さんでいいよ」、と答えたという。浅野は「みんな熱男さんと呼んでます」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a59cb07b8d41632eda4063473d4a047c134ed2dd
中田翔さん、いつの間にか巨人の精神的支柱になってしまう
【巨人】中田翔、V奪回へ「ベテランの経験は何にも変えられない」ハム時代は稲葉らから教え 今度は自身が
巨人の中田翔内野手(33)が23日、自主トレ先の沖縄・石垣島から帰京し、頼れるアニキとなって日本ハム時代の2016年以来、自身7年ぶりのリーグVへ導くことを誓った。経験をもとにベテランの重要性を力説し、若手が育ってきているチームの精神的支柱になると宣言した。決意の丸刈りで帰京した秋広優人内野手(20)は、インパクトに集中し、遠くに飛ばすコツを会得。開幕スタメンを目標に掲げた。
石垣島から戻った中田が、日本ハム時代の16年を最後に遠ざかっている優勝への思いを口にした。「簡単に優勝できないことは分かってます。ジャイアンツは今までずっと優勝してきているかもしれないけど、僕は違った環境でやっていたので。特に今はユニホームが変わった中で、やっぱり優勝したい気持ちは強いですよね」と誰よりも渇望している。
そのために必要になるのは頼れる兄貴分の存在だ。日本ハム時代は16年以外にもプロ1年目の09年、4年目の12年にも優勝を経験。稲葉篤紀(現日本ハムGM)や金子誠(現ロッテ戦略コーチ)らベテランが支えてくれたからこそ、自身をはじめ若手が伸び伸びとプレーできた。「やっぱりベテランの経験というものは何にも変えられない。僕が若い時もすごくベテランの経験値の差を感じた」と振り返る。今の巨人も一緒に自主トレを行った秋広や増田陸、投手陣にも若い力が台頭し始めている。彼らが悩んだり、苦しんだ時こそ「僕たち(ベテラン)が経験を生かしていければ」と、力を発揮するつもりだ。
そのための準備もできている。自重で負荷をかけたトレーニングに取り組んできた石垣島では、テーマだったベスト体重の110キロを維持することに成功。バットも例年の倍以上振り込んだ。「しっかり練習できました。今は体がパンパンですけど、この筋肉痛が取れたときが一番パフォーマンス力も上がると思う。2月のキャンプが楽しみですね」。小麦色に焼けた頼れるアニキが、自身を、チームを優勝へと導く。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7787232b42b48397f8f23be527ad0b12bcede1ae
巨人のオコエ瑠偉「処分なし」に、他球団から「理解に苦しむ」の声
【暴力団の宴席に参加報道】巨人のオコエ瑠偉「処分なし」に、他球団から「理解に苦しむ」の声
巨人のオコエ瑠偉が昨年12月17日、指定暴力団・住吉会系の下部組織に籍を置く人物が主催する宴会に出席していたことが週刊新潮で報じられ、大きな波紋を呼んでいる。
同誌によると、宴会は都内で行なわれ、オコエは主催者の暴力団員と面識があったという。参加者からの写真撮影やサインに応じ、上機嫌でバッティングフォームを披露。また、タニマチにタワマンに住ませてもらっていること、古巣・楽天に移籍の交渉をしていたことなども報じていた。週刊新潮の取材に対して巨人の広報部は、オコエが主催者の暴力団員と面識があったこと、宴会に参加したことを認めたが、「本人が暴力団など反社会的勢力と交際していた事実もありませんし、本人もそのような認識は一切ありませんでした」と回答している。
SNSでは「球団は早いところ何かしらのペナルティーを課して、それでも改善される様子が見られなかったら契約解除、くらいの最後通牒を突きつけないといずれまた問題起こすぞ」「自分に甘すぎることが一番の原因なのだろうが、高卒ルーキーを預かる球団はもっと厳しく育ててほしい」と、オコエへの失望のコメントだけでなく、巨人に対応を求める声が目立つ。しかし、報道から約1週間が経っても巨人はコメントなど発表していない。2月からのキャンプで一軍スタートも決まったが、他球団の球団フロントは巨人の対応に首をかしげる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c00c8206fb2656a645bcce5102cfa94e4e689ffe
【巨人】三大ジャイアンツ移籍で成功とも失敗とも言い難い選手
元巨人のガルベス投手の思い出wwwwwwwww
巨人梶谷「積み上げてきたものはどうでもいい。結果を出すしかない」
巨人・梶谷が術後初ノック「積み上げてきたものはどうでもいい」育成からの再出発
巨人の育成選手、梶谷隆幸外野手(34)が21日、川崎市のジャイアンツ球場で昨年5月の左膝内側半月板縫合手術後、初めて屋外でノックを受けた。育成からの再出発となる中、「積み上げてきたものは正直どうでもいいと思っているので、結果を出すしかないと思っている」と力を込めた。
この日は外野でキャッチボールを行うと、新人選手に交じって外野でノックを受けた。その後、室内でのティー打撃やマシン打撃で汗を流した。すでにベースランニングも再開しており、「だいぶ良くなってきましたよ」と患部の状態を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e203a0f9f9c623808a48e7146b1a810a5159aba
山下航汰(イチロー以来の高卒新人ファーム首位打者)←これ
亀井義行とかいう巨人にいた謎の選手
小林誠司(33)、4年4億契約の4年目を迎える
2021 64試合 .093(75-*7) 1本 OPS.277 盗塁阻止率.385
2022 60試合 .148(88-13) 0本 OPS.362 盗塁阻止率.214








