ドジャース&カブス「ちいかわ」コラボ即完売→高額転売発生も…受注生産発表で転売ヤー逝く

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1: 名無しさん 2025/03/08(土) 22:14:52.24 ID:1Atr71Ti0
ドジャース&カブス「ちいかわ」コラボ即完売「会計画面に行くまで20分」高額転売も発生

 人気キャラクター「ちいかわ」と、日本で18、19日に開幕シリーズを行うメジャーリーグのドジャース、カブスとのコラボ商品が、8日午前11時から公式ショッピングサイト「ちいかわマーケット」で発売されたが、即完売となった。SNSでは「ちいかわMLB」「ちいかわマーケット」「売り切れ」などがトレンドワードとなった。

 「ちいかわ」はイラストレーター、ナガノ氏の作品で「何か小さくてかわいいやつ」をテーマに動物などをモチーフにしたキャラクターで、アニメや各グッズ展開されるなど絶大な人気を誇る。今回のコラボ商品は、ドジャースやカブスのユニホームを着た各キャラクターの、チェーンのついたマスコットやステッカー、タオルなど約50種類。発売開始から書き込みが多く集まり「開始時にカートに入れてもチェックアウト時にはもう売り切れ」「会計画面に行くまで20分待たされてその間にカートの中の商品は全部売り切れ」など、購入希望が殺到した様子が報告された。

 またメルカリなどフリマサイトなどでは、都内ショップで購入したと見られるグッズの出品が早くも登場。定価1980円のマスコットに8999円の値や、6点セットで2万円を超える値の出品もあり、一部は取引されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/341977b585e8dec0720bb69456e0a75d783f4ce8

49: 名無しさん 2025/03/08(土) 22:48:52.52 ID:j2A4MH9h0
ネットは1~2分で売り切れ
ちいかわの店頭も数時間待ち
メルカリも高額転売だらけ

なおその日の夜には受注生産販売が決まって全員買える模様

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小学生の就きたい職業ランキング1位に「野球選手」

1: それでも動く名無し 2025/03/07(金) 10:46:09.88 ID:/X5kpOt20
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 アデコは2024年12月、日本全国の小中学生1,800人を対象に「将来就きたい職業」に関する調査を実施した。調査の結果、小学生男子の1位は「野球選手」、女子の1位は小学生と中学生共に「パティシエ(お菓子職人)」であることがわかった。


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下半身まひの元巨人・クロマティ氏が涙…38年前の乱闘相手・元中日の宮下氏がリハビリ現場に激励訪問

1: 名無しさん 2025/03/07(金) 09:45:50.22 ID:ySdNGcd49
下半身まひの元巨人・クロマティ氏が涙…38年前の乱闘相手・元中日の宮下氏がリハビリ現場に激励訪問

 元巨人の助っ人選手で、下半身まひの車いす生活をするウォーレン・クロマティ氏(71)のリハビリ現場に、38年前に殴打された乱闘相手の元中日・宮下昌己投手(60)が激励に訪れた。公式YouTube「クロマティチャンネル」が6日、その動画を公開した。

 3年前の脊柱管狭窄症で歩けなくなったクロマティ氏は、現在日本で週5日のリハビリに通っている。昨年末にその現状と同氏を支援するクラウドファンディング発足のニュースを見た宮下氏が「少しでも力になりたい」と、千葉県浦安市のリハビリ施設「浦安ロボケアセンター」に駆け付けた。約5年ぶりの再会に、2人は「ミヤシター!」、「兄貴~!」と熱い抱擁を交わすと、クロマティ氏は感激の涙をこぼした。

 2人の縁は、遡ること1987年6月11日、熊本藤崎台球場。デッドボールを当てられたクロマティ氏が、マウンドまで突進して宮下氏の顔面に右ストレートをぶち込んだ事件は、有名だ。のちに野球のテレビゲームでも再現されたほどの、プロ野球史に残る大乱闘だった。

 そんな因縁の相手とは、これまでもテレビのバラエティー番組で共演するなど交友関係が続いていた。宮下氏は「クロマティ兄貴は、引退後もいつも私のことを気にかけてくれる優しい先輩。長期間のリハビリは、周囲が思うよりはるかにつらくしんどいはず。少しでも陣中見舞いができればと、お邪魔しました」と話した。

 汗だくになるまでリハビリをサポートすると「すっかり足が細くなっていて、涙が出そうになっちゃった。でも、大丈夫。まだまだ元気な姿でグラウンドに立ってほしいし、ヒーローだから、きっと治してくれますよ」と、メガネの奥の瞳を潤ませながら激励した。

 現在、城西国際大軟式野球部の監督を務めながら、米・鶏卵販売の「宮下商店」を経営する宮下氏は、クロマティ氏に内緒で、クラウドファンディング「for Good!」を通して、多額の支援金も寄付していた。

 クロマティ氏は、差し入れでもらった米と卵を堪能しながら、「ぶん殴ってしまったボクをずっと心配して、助けてくれるミヤシタは、本物のナイスガイ。いつか一緒にグラウンドを歩くために、今後もリハビリをがんばるよ。勇気をくれてありがとう、ボクたちは一生ブラザーだ」と、涙ながらに感謝していた。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/03/06/kiji/20250306s00001173297000c.html

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