
1: それでも動く名無し 2023/04/21(金) 13:35:35.29 ID:pWLfdD0jd
どうすりゃいいんだ
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日本のトイレに“慣れる”と「地獄」 帰国した米記者が実感「石器時代みたい」
第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の東京プール取材を終えたMLB公式サイトのマイケル・クレア記者が、日米の違いに「地獄」と表現している。米国で行われている準々決勝を取材するために帰国すると、早速、日本とのギャップに衝撃を受けた。
クレア記者は帰国後「アメリカに帰国するのは、石器時代に行くようなもの。少なくともトイレに関してはそう思う。ビデとシートヒーターがないなんて、どんな地獄なんだ?」と自身のツイッターに投稿。日米での“トイレ文化”の違いに嘆き気味だった。
https://news.livedoor.com/article/detail/23902464/
日浦市郎八段、鼻出しマスクで3度目の反則負け 注意3回、応じず
7日に名古屋市中村区の名古屋将棋対局場で指された第81期名人戦C級1組順位戦(毎日新聞社、朝日新聞社主催)で、日浦市郎八段(56)がマスクから鼻を出したまま対局し、立会人の再三の注意にも応じなかったとして、臨時対局規定違反で反則負けとなった。日浦八段が同様の理由で反則負けになるのは3回目、順位戦では1月10日から2局連続となる。
日本将棋連盟によると、日浦八段は午前10時の対局開始直後から、立会人に鼻までマスクで覆うように3回注意を受けたが応じず、対局開始から6分後、6手進んだところで反則負けの裁定が下った。
新型コロナウイルス対策で昨年2月に施行された臨時対局規定では、健康上の理由がある場合を除いて「対局中は、一時的な場合を除き、マスクを着用しなければならない」と定めている。
https://mainichi.jp/articles/20230207/k00/00m/040/184000c