データアナリスト「NPBで最も送球力の良い外野手は近藤です」←これ

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.1][新芽] 2024/07/14(日) 22:12:15.54 ID:WUtONSMC0
20230906_kondo_tg
https://taka.full-count.jp/2023/09/06/post1240942/

【1軍】外野手のアームレーティング(外野手の送球・進塁抑止で防いだ失点) 7.14時点
8.6 近藤(H)
8.0 万波(F)
2.6 辰己(E)
2.6 荻野(M)
2.1 西川愛(L)

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“非効率な作戦”とわかっているのに…日本のプロ野球で「送りバント」は、なぜ減らないのか

1: ネギうどん ★ 2024/07/09(火) 14:42:43.40 ID:Fk5RTCIt9
20220805s00001173126000p_viewのコピー
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/05/kiji/20220805s00001173124000c.html
こんな声も聞こえてきそうだが、統計学的に野球を分析すると、「送りバントが非効率な作戦である」ということは常識だ。

 特に、ノーアウト一塁の場面で、強攻よりも送りバントをした方が有効とされるケースは、打率が「約1割以下の選手」に限られているという。プロ野球で考えると、1割以下の選手の多くはピッチャーになるだろう。  

しかし、今年のセ・パ両リーグの犠打数上位の顔ぶれを見ると、投手は、巨人の戸郷翔征がセ・リーグ5位にランクインしているだけで、それ以外は打率1割を超えている野手ばかりである。  

ただでさえ“投高打低”で得点が奪いづらいのに、「送りバントは手堅い」というイメージに固執して、チーム得点を減らす悪循環に陥っているといえる。メジャー・リーグでは、昨年の1試合あたりのチーム犠打数は「0.09」となっており、日本と比べると圧倒的に少ない。


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