第一に選手
第二に俺らファン
第三に球団経営者とか
第四にNPBの運営
第五にアマチュアの方々
第六にコーチ
第七に監督
第八に二軍監督とか
第九に球団スタッフさん
第十に国際試合で登場する外人
第十一に国際試合の監督
第十二に選手のタレ
第十三にデータとか集めてるサイト
審判なんてその後くらいなんだから自惚れんなよ
選手会では前日20日、日本野球機構(NPB)と事務折衝を行い、その席で上沢直之投手のソフトバンク入りに関連して「一部球団関係者の発言が誹謗中傷を煽る結果となっている旨を指摘」したと報告。これに対し、SNSでは再び選手会や上沢への批判の声が渦巻いていた。
これに対して、選手会は「様々なご意見ありがとうございます」とした上で、「選手は限られた現役生活の中で熟慮の上で決断しており、人格否定ともとれるような発言を受ける理由はありません。選手そして球界のためにどのような制度がよいのかという視点で、移籍制度全般について、今後もNPB側との協議を継続してまいります」と伝えた。
「全12球団は現在、この要請をもとに、球団関係者に自主的に名乗り出るよう呼びかけているところです。この呼びかけに関する結果については、全球団からの報告がまとまり次第、当組織、及び各球団において適切に対応してまいります」と結んだ。
際どいボールをストライクと判定させる「フレーミング」は捕手の技術のひとつ。キャンプでは審判と選手が意見交換する光景はあるものの、「審判が選手に対する技術的な規制をする話をしないでほしいという話をしました」と語った。
1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
選手会・森忠仁事務局長は「制度上、違反して(日本に)戻ってきているわけではないのに、球界の影響力のある人の発言によって、誹謗中傷につながっている。今後、開幕前や特に上沢君が日本ハムと対戦するときに、またこの話をされると火種がつくので、球界としてもうこのような発言はやめましょうと」と強い口調で話した。
際どいボールをストライクと判定させる「フレーミング」は捕手の技術のひとつ。キャンプでは審判と選手が意見交換する光景はあるものの、「審判が選手に対する技術的な規制をする話をしないでほしいという話をしました」と語った。