カテゴリー: プロ野球全般
炭谷銀仁朗(36)「今年も普通に試合出てたので戦力外通告はたまげた。ポストを用意されたが断った」
OPSってどれだけあれば優秀なんや
【朗報】戦力外&退団選手、ガチで宝の山💎💎💎
退任したばかりの原辰徳氏もランクイン「プロ野球監督になってほしくない現役・元選手ランキング」ワースト1位になったのは
1: 征夷大将軍 ★ 2023/10/14(土) 07:22:18.71 ID:H1POfp1o9
プロ野球のセントラル・リーグ、パシフィック・リーグともにレギュラーシーズンが終了し、指揮官として球団史上初の2年連続Bクラスの4位となった巨人の原辰徳監督が辞任することを発表。2年連続の最下位となった中日の立浪和義監督や日本ハムの新庄剛志監督には、ファンから退任を求める声が上がるなど、その去就が注目を集めている。
いくら実績や才能のある選手を集めても、監督が采配や育成などでうまく生かせなければ、プロの世界では結果をなかなか残せないもの。そこで、全国の20〜60代男女1000人に「現役選手や元選手の中から、プロ野球の監督になってほしくない人」をアンケート。残念ながらランクインしてしまった選手とは……?
現役プロで生まれ月毎に打順組んだ
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清宮幸太郎(24)、戦力外の福田秀平(34)にラブコール「一緒にやれたらめちゃくちゃうれしい」自主トレ柳田組のメンバー
半年で飽きられた”戦力外の元プロ野球選手” 仕事ほぼゼロに
1: それでも動く名無し 2023/10/13(金) 16:29:41.96 ID:jGMe6twf0
「いま思えば、楽にお金が入ってきていたな、と」 元中日外野手の滝野要氏は、昨年10月に戦力外になってからの約半年間を振り返る。即座にYouTubeチャンネルを開設。“クビ”という現実をネガティブに捉えず、むしろ逆手にとって等身大の思いを発信していった。初投稿の動画は80万超再生。更新頻度も高く、現役時代の“月収”より高い収益を得た時期もあった。
YouTubeをきっかけに、多くの仕事も舞い込んだ。講演会で自らの経験を語ったり、企業から“客寄せ役”を任されたり。わずか4年の現役生活で、1軍で放ったのは8安打でも、引退ホヤホヤの「元ドラゴンズ選手」は、東海地方では破壊力があった。






