チアガール、野球選手と結婚

1: それでも動く名無し 2022/12/29(木) 13:43:23.63 ID:7Hh90mUi0NIKU
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DeNA・牧秀悟内野手(24)が、今月25日に「クリスマス入籍」していたことが28日、分かった。   お相手は中大時代から交際している一般女性(会社員)で、同大では、応援部(チアリーディング)で活躍。東都大学野球のリーグ戦では、神宮で牧に応援席から声援を送っていた。このオフ、牧は若手選手寮の「青星寮」を退寮し、同居生活への準備を進めている。
 

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水面下で進むプロ野球「16球団構想」 賛成か反対か

1: それでも動く名無し 2022/12/28(水) 15:15:06.50 ID:GNtzw46d0
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今こそ12球団から16球団へ拡張を…プロ野球が大リーグと比べて、ワクワクしない「これだけの理由」

◆プロ野球も12球団から16球団に拡大を  

ひるがえって、日本のプロ野球はどうだろうか。対戦相手は、お馴染みの12球団のなかでの試合だ。交流戦などはあるものの、毎度毎度の巨人VSヤクルトに、西武VSオリックスでは、大谷選手やダルビッシュ選手の活躍により、30球団を有するMLBの豊富な対戦カードを知ってしまった野球ファンには、新鮮味が薄れ物足りなかったりする。  プロ野球も球団数を拡張することはできないのだろうか。王貞治 福岡ソフトバンクホークス会長が提言したように、例えば、新潟、静岡、四国、沖縄に4球団新設して「2リーグ16球団」制とすれば、対戦カードも増え、新鮮味なく廃止論も根強くあるCS(クライマックス・シリーズ)も盛り上がるはずだ。いまある12球団の本拠地がない地域をフランチャイズとすることで、新たなファンを呼び込み、観客数の増加や雇用の増加などにより、プロ野球だけでなく、地域の活性化にも貢献しよう。しかしながら、2024年シーズンから2軍(ファームリーグ)に静岡など新たに2つの球団を加える構想があるものの、既得権益も絡み、大きな進展がないままだ。
 

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