清原がプロ志望届を提出

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4][新芽] 2024/09/12(木) 13:28:52.87 ID:MRPC6Ze/0
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 西武、巨人、オリックスでプロ通算525本塁打を放ったレジェンド・清原和博さん(56)の長男で、慶大の清原正吾内野手(4年=慶応)が12日、プロ志望届を提出したことを明かした。

横浜市内のグラウンドで練習後、清原は「昨日の夜、気持ちを込めてプロ志望届を書きました。そして今日の朝にマネジャーに渡させていただきました」と話し、「大学から野球を始めて、4年間やってきて、ラストイヤーというところで、自分の中で挑戦と覚悟、あとはシンプルに、父親である清原和博という背中を見てきて、やっぱり夢のある舞台ですし、今ここで挑戦できることに感謝して、この環境に感謝しながら、人生の中で一番大きな決断をさせていただきました」と力強く語った。


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「日本のプロ野球のほうが盗塁しにくい」説も…大谷翔平、なぜ盗塁が2倍以上に急増? NHK解説者「日米ピッチャーの差」

1: ネギうどん ★ 2024/09/09(月) 11:20:02.45 ID:aoOiCaJN9
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7月のオールスターでは日本人でイチロー以来となるホームラン(イチローはランニングホームラン)を放った大谷翔平。8月はやや打率を下げたが、終わってみればホームランを量産し、快音を響かせた。   8月の大谷の成績は、打率.235、本塁打12、打点22、盗塁15。今シーズンの通算成績は打率.290、本塁打44、打点99、盗塁46(現地時間9月4日時点)となった。リーグタイトル争いでも、本塁打は2位に7本差をつけて独走し、打点は1点差で2位だ。打率は8位に落ちたが、8月はメジャー史上初の43-43(本塁打と盗塁が43ずつ)を達成するなど偉業をやってのけた月となった。  


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