
1: 名無しさん 2025/12/22(月) 00:54:26.59 ID:DjmInQ1i0
なお
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ヤクルト・村上宗隆の交渉期限が残り48時間に いまだ合意発表なく駆け込み契約なるか
ポスティングシステムでメジャー移籍を目指している村上宗隆内野手(25)の交渉期限が残り2日(48時間)となったが、いまだに契約合意発表はなく、期限間際での駆け込み契約が濃厚となってきた。
今オフは村上を含め、巨人・岡本和真内野手(29)、西武・今井達也投手(27)、高橋光成投手(28)と4人の日本人選手がポスティング申請。村上は4人の中で最も早く申請し、11月7日から45日間の交渉期間がスタートした。期限は米東部時間12月22日午後5時(同23日午前7時)。日本時間の21日午前7時を迎え、交渉期限は残り48時間となった。
22年に56本塁打を放って3冠王。今季は上半身のコンディション不良で56試合の出場にとどまったが22本塁打を放つなど、持ち前の長打力を見せた。当初は25歳という若さもあって日本人野手のメジャー1年目では最高額となる1億ドル(約158億円)規模の大型契約も見込まれていた。
FA市場では指名打者のシュワバーがフィリーズ残留を決め、一塁手のアロンソがメッツからオリオールズに移籍。だがその後、外野手のタッカー(カブスFA)、ベリンジャー(ヤンキースFA)、三塁手のブレグマン(レッドソックス)、スアレス(マリナーズFA)、遊撃手のビシェット(ブルージェイズFA)らの去就が決まらず野手のFA市場は停滞していた。
村上を巡ってはマリナーズ、エンゼルス、レッドソックスなどが獲得に動いているとされてきたが、三振率の高さや守備力など課題もあることから短期契約の可能性も浮上しているとされている。
ただ、ポスティングの交渉は、条件面などをギリギリまで慎重に見極めるため、交渉期間をいっぱいに使って駆け込み契約となることも決して珍しいことではない。一方で交渉期限までにメジャー30球団と契約後合意に達しなかった場合は、原則としてはヤクルト残留となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c55212931f67822f2e90f5653af2237fff4a5c1c
パドレス接触も…村上宗隆に迫る期限 284億円契約の予想から一転、短期契約の可能性
米移籍大手メディア「MLBトレード・ルーマーズ」のFA選手ランキングで村上は全体4位に位置づけられ、予想契約は8年1億8000万ドル(約284億円)とメガディールが期待されていた。しかし、ポスティング申請後はほぼ音沙汰がない。米ポッドキャスト番組「ファウル・テリトリー」は19日(日本時間20日)に米野球専門誌「ベースボール・アメリカ」のジェフ・ポンテス記者の見解を紹介した。
ポンテス記者はまず、パドレスが村上と複数回面談したことに言及した。しかしこの日、KBOキウムからポスティングでのメジャー挑戦を目指していたソン・ソンムン内野手と3年1300万ドル(約20億円)での契約が報じられ、村上の去就に影響する可能性を示唆。そして何より「ムラカミや彼の代理人が想像していたより、市場(の熱感)は随分と低いようです」と分析する。
村上は2022年に打率.318、56本塁打、134打点で3冠王を獲得し、故障で出遅れた今季も56試合で20発と圧倒的な打棒を誇る。しかし同記者は「(村上の)打撃力に対してとても懐疑的です。コンタクト能力がMLBで通用するのか。そして、パワーを発揮できるか」と、打撃に課題があると指摘。仮に渡米できたとしても「1年目は打率.220を下回る可能性があります。打率.190とかですね」と見ている。
村上と似たタイプの選手としては、今季56本塁打&132打点の2冠を手にしたフィリーズのカイル・シュワーバー外野手を挙げる。しかし「純粋なパワーはありますが、(実際に)シュワーバーのように打てるかわかりません」と懸念を示した。また、守備は三塁も一塁も厳しいとし、指名打者専門になる可能性に言及した。
打撃に加えて守備の不安を加味した時、来年2月で26歳の若さだとしても、難色を示す球団が多いというのがポンテス記者の見解だ。「2023年オフにポスティングされると発表されたとき、多くの人が長期契約や、大型契約を手にすると期待していましたが……そうなるとは思いません」とし、短期契約の可能性もあると見ている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/28a71ebc23cd2415fb9c3d253ad8c07bd2bebff0
ポスティング村上宗隆〝市場沈黙〟 期限迫るMLB挑戦「日本Uターン」悪夢が現実味=米報道
ヤクルトからポスティングシステムでメジャー挑戦を目指す村上宗隆内野手(25)を巡り、不気味な沈黙が続いている。米東部時間22日午後5時(日本時間23日午前7時)という交渉期限が目前に迫る中、本来であればGMや球団幹部、関係者から具体的な名前や評価が聞こえてくる時期にもかかわらず確度の高い情報はほぼ皆無。米メディア「ファンサイデッド」はこの異常とも言える静けさを背景に、まさかの「日本Uターン」というシナリオに言及し波紋を広げている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6eec90d3d762f5bd4ab8748b06c4be1632041261

韓国メディアが未だ契約合意に至らない村上宗隆の現状に驚き「予想外の膠着状態を迎えている」
東京ヤクルトスワローズからポスティングシステムを利用してMLB移籍を目指している村上宗隆は、交渉期限が日本時間の12月23日午前7時に迫るなか、まだメジャー球団との契約合意に至っていない。
この状況に、韓国メディア『sportalkorea』が注目。「人気は暴落?“8年2650億ウォン(約270億円)”イ・ジョンフを超えるアジア野手最高の金額が予想された日本の大物選手に音沙汰なし」と題した記事を掲載した。
同メディアは、『The Athletic』のケン・ローゼンタール記者による記事を紹介。村上について、優れた長打力を誇る一方で、高い三振率のために「『大成功する可能性も、完全に失敗する可能性もある』という極端な見通しが共存している」と報じられたと伝えている。
一方「『MLB Trade Rumors』は村上を今オフシーズンFA全体ランキング4位と評価し、予想契約規模を8年1億8000万ドル(約270億円)と見通した。これはイ・ジョンフ(サンフランシスコ・ジャイアンツ)が持つ1億1300万ドル(約170億円)のアジア野手最高額記録を超える水準だ」というポジティブな面にも言及した。
そして「交渉期限が迫っている状況でも具体的な進展の知らせが聞こえてこないまま、予想外の膠着状態を迎えている」と交渉の難航ぶりを伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e55dc508c83f9775b7cc2d4857e8e79e95c9a745

韓国メディアが未だ契約合意に至らない村上宗隆の現状に驚き「予想外の膠着状態を迎えている」
東京ヤクルトスワローズからポスティングシステムを利用してMLB移籍を目指している村上宗隆は、交渉期限が日本時間の12月23日午前7時に迫るなか、まだメジャー球団との契約合意に至っていない。
この状況に、韓国メディア『sportalkorea』が注目。「人気は暴落?“8年2650億ウォン(約270億円)”イ・ジョンフを超えるアジア野手最高の金額が予想された日本の大物選手に音沙汰なし」と題した記事を掲載した。
同メディアは、『The Athletic』のケン・ローゼンタール記者による記事を紹介。村上について、優れた長打力を誇る一方で、高い三振率のために「『大成功する可能性も、完全に失敗する可能性もある』という極端な見通しが共存している」と報じられたと伝えている。
一方「『MLB Trade Rumors』は村上を今オフシーズンFA全体ランキング4位と評価し、予想契約規模を8年1億8000万ドル(約270億円)と見通した。これはイ・ジョンフ(サンフランシスコ・ジャイアンツ)が持つ1億1300万ドル(約170億円)のアジア野手最高額記録を超える水準だ」というポジティブな面にも言及した。
そして「交渉期限が迫っている状況でも具体的な進展の知らせが聞こえてこないまま、予想外の膠着状態を迎えている」と交渉の難航ぶりを伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e55dc508c83f9775b7cc2d4857e8e79e95c9a745

「思ったより静かだ」村上宗隆、メジャー挑戦の時間切れ間近!? タイムリミット迫る「各球団は早急な決断を」
東京ヤクルトスワローズからメジャー挑戦する25歳の村上宗隆内野手は、以前からMLB球団に興味を示されていた。そして、ついに今オフにポスティング公示されたが、現時点で交渉が大詰め段階のチームはいない。期限が迫っていると、米メディア『ヤードバーカー』が報じている。
2022年には141試合で56本塁打を記録しており、その圧倒的なパワーはメジャーリーグでも通用すると予想されている。
問題は三振率の高さだ。
常に懸念事項に挙がっており、村上の評価を下げる要因となっている。
さらに、ポスティング期限は22日(日本時間23日)までとなっており、タイムリミットが迫っていることも気がかりだ。
同メディアは「こうした弱点がありながらも、村上には活発な市場が形成されると予想されていた。
メジャーレベルへの適応と成長の余地があると見られており、球団側がその桁外れのパワーがMLBでも通用すると見込めば、ポスティングフィー込みで少なくとも1億ドル規模の契約を結ぶ可能性があると予測されている。
しかし、実際の市場は思ったより静かだ」と伝え、具体的な動きがないことを明かした。
各球団は村上以外にも注目している選手がいるため、その動向を探っていると考えられる。
ただし、村上はいつまでもオファーを待てる状況ではなく、同メディアは「興味を持つ球団はいずれも、村上がメジャー挑戦の時間切れになる前に、早急な決断を迫られることになる」との見解を示している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/668e60f9c1b5147bf6ee8a247b191c708e8ea08e
【ヤクルト】元・中日 ウォルターズを獲得 今季最終戦・巨人戦で3回無失点 今季助っ人アビラ ランバート バウマンは全て防御率4点台
■プロ野球 ヤクルトは5日、今季は中日に在籍したナッシュ・ウォルターズ投手(28)と契約を締結したと発表した。背番号は「58」、中日では「94」だった。
ウォルターズはアメリカ出身、195センチ、102キロ、右投げ右打ち。マイナーでは通算195試合(先発29)に登板、19勝15敗、36ホールド、14セーブで防御率4.72。メジャーでは22年にエンゼルスで1試合のみの登板、10月5日・アスレチックス戦で先発・大谷が5回1失点に抑えた後、2番手で登板し1/3回で1安打1四球も無失点だった。
中日では3試合に登板。初登板は6月17日・オリックス戦(バンテリンドーム)の3ー5で迎えた9回に5番手で登板し、1安打2四球も1回無失点。2試合目は6月19日・オリックス戦(バンテリンドーム)の1ー6で迎えた9回に6番手で登板、1四球で1回無失点。3試合目は今季中日の最終戦となった10月1日・巨人戦(東京ドーム)で0ー5で迎えた5回から3番手でマウンドへ上がり、3回を2安打2四球の5奪三振で無失点に抑えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e6e35248a4250267991dd71be0c1762b6a4f9d1