内山:左脇腹の張り
並木:左脇腹の張り
山田:左脇腹肉離れ
石井:左腿肉離れ
全員左をやるのも特徴
全員左をやるのも特徴
ヤクルト・山田哲人は左内腹斜筋肉離れ 14日に痛め全体練習を外れる
ヤクルト春季キャンプ(15日、沖縄・浦添)ヤクルトは14日に全体練習を途中で外れていた山田哲人内野手(33)について、左内腹斜筋肉離れと診断されたと発表した。
山田は14日に午前のシートノックを途中で切り上げ、タクシーで沖縄県内の病院へ検査に向かっていた。池山監督は今後について「診断結果を聞いてからの判断になる。病院へいった時点で何かの疑いはあると思うので、それも踏まえて」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ad1b9da07d7d070782a03c3f63dc2960237ab20
ヤクルト山田哲人 左脇腹張りで離脱 並木、内山、松下も故障で2軍合流へ 池山監督「食い止めないと」
ヤクルト16年目・山田哲人内野手が14日、沖縄・浦添の春季キャンプ地で「左脇腹の張り」を発症した。午前中のシートノックを途中で切り上げ、タクシーで近隣の病院に診断に向かった。
またこの日は、左ハムストリングの筋損傷を発症しているドラフト1位・松下歩叶内野手と、ともに左脇腹の張りを発症した内山壮真内野手、並木秀尊外野手の3選手が宮崎・西都の2軍春季キャンプに合流するため、浦添を後にした。
池山監督は「脇腹の張りが結構はやっている。ここいら辺で食い止めないといけない。(負傷選手は)あまり無理もさせられない。治療に専念してもらいたい」と渋い表情だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0cb44ba043170373894b290131d7c3b5a4eff87
ヤクルト 奥川恭伸が3戦連続の5失点KO 開幕投手が遠い初白星…中日打線に8安打浴びる 中10日のマウンドも
ヤクルトの奥川恭伸投手が4回5失点でKOされた。今季の開幕投手が3戦連続の5失点KO劇となってしまい、初勝利を手にすることはできなかった。
中10日の調整でもボールのキレは戻らなかった。初回に1点を先制されると、二回に土田、木下の連続適時打で2失点。三回にはカリステのタイムリーで追加点を奪われた。
四回には2死から右前打を浴び、続く山本の三塁ベースを直撃する不運な適時二塁打で5点目を失った。上林に四球を与えたところでベンチから投手コーチがマウンドへ。2死一、三塁のピンチは切り抜けたが、この回限りで降板となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c30d6e2dbaf5d4912bfb4c4d056912e5eba7423c