「今まで応援ありがとうございました。メキシコからスワローズの事を見守っています」
2023年2月 トルクーヤ
「今まで応援ありがとうございました。メキシコからスワローズの事を見守っています」
2023年2月 トルクーヤ
ヤクルト2軍のミーティングでした!
終了後の個別のヒアリングでは、先発投手が登板後に登録抹消されることが繰り返される"投げ抹消"について、FA日数のカウント方法を改善すべきという意見が出されました。不公平を是正すべく以前から交渉していますが、球団側の反対により実現に至っていません。 pic.twitter.com/ycKa1urfsy— 日本プロ野球選手会 (@JPBPA_Press) February 5, 2023
ファンが2023年セ・リーグのトピックを予想 村上宗隆が2年連続三冠王を獲得「〇か×か?」
ヤクルト:村上宗隆が2年連続で三冠王を獲得する
ファンの予想「○:19.79%」「×:80.21%」ここ最近、村上ほど「手がつけられない打者」「毎打席注目する打者」は見当たらないが、その村上の「2年連続三冠王獲得」への「〇」は予想以上に少なかった。パ・リーグの山本由伸(オリックス)の「3年連続投手4冠獲得」(○:67.81%)より、圧倒的に少ない。
「〇」=「村神様だから有り得そう」(20代女性・日本ハムファン)
「〇」=「自信をつけている。苦手なコースがない」(50代男性・ヤクルトファン)
「×」=「西川龍馬、または大島洋平が首位打者を獲得する可能性も高いため」(10代男性・広島ファン)
「×」=「岡本が二冠」(60歳以上男性・巨人ファン)過去3冠王は8人存在するが、そのうち王貞治(巨人)73年・74年、落合博満(ロッテ)85年・86年、バース(阪神)85年・86年と、3人が「2年連続」を達成している。
村上にとっては昨年同様、首位打者が一番難しいだろうが、ライバルとして岡林勇希(中日)、牧秀悟(DeNA)、坂倉将吾(広島)らの名前も挙がった。
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2023020400001-spnavi?p=1
ヤクルト・村上宗隆が液晶破壊弾!連日の強烈な打球にスタンドもどよめき
ヤクルト春季キャンプ(3日、沖縄・浦添)連日の特大アーチだ。ヤクルト・村上宗隆内野手(23)が昼食時に行われたフリー打撃で、バックスクリーンの電光掲示板の液晶を破壊する一発を披露。スタンドからはどよめきが起こった。
54スイング目だった。強烈な打球は一直線に中堅上部へ。電光掲示板の右側で、6番打者の名前が入る「6」と記されたすぐ下の液晶にぶち当たった。その後、1から6までの液晶は最上部だけ表示されない状態に。23歳の誕生日を迎えた昨日は、バックスクリーンを超える一撃を放っており、連日ファンを沸かせた。この日は72スイング中24本の柵越えを放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab4927407970f717323fae94f68aad4e508f584b
【ヤクルト】村上宗隆 23歳誕生日に3億円マンションと2段ケーキ 高津監督「数字も存在感も成長してほしい」
ヤクルトの村上宗隆内野手が2日、キャンプ地の沖縄・浦添で23歳の誕生日を迎えた。
球団トップスポンサーのオープンハウスから特別ホームラン賞の贈呈品として贈られる予定だった「3億円の家」は村上や村上の家族との話し合いの結果、マンションに変更。マイホームの鍵の形にかたどられたボードがプレゼントされた。さらには神宮球場に見立てられた2段ケーキも贈られ、3冠王にふさわしい誕生日となった。村上は「ここまで丈夫に育ててくれたんで、しっかり親孝行できるようにしていきたい」と両親への感謝の気持ちを口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/09499f6709848beedc485008c41db89191aa5fe7
元ヤクルト・館山昌平氏「ナンパされた回数は男性の方が多い」モテエピソードを語る
元ヤクルトの館山昌平氏(41)が、28日深夜放送の中京テレビ「野球酒場バラエティ ドアラと小沢とピカイチと」(夜0・55)に出演。現役時代のモテエピソードを語った。
この番組はスピードワゴン・小沢一敬がMCを務め、名古屋の街中華の名店「ピカイチ」で野球トークを繰り広げるバラエティー番組。ゲストとして館山と元中日・岩瀬仁紀氏が出演した。
現役時代のモテエピソードがトークテーマとなり、館山氏は「自分は現役時代含め、ナンパされた回数は男性の方が多いです」と男性人気が高かったと告白。「トレーニング終わった後のサウナで声をかけられたりとか。“この後どうですか”って」と具体的な声のかけられ方も明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/93f7ec66a75213addfc69c633f5b411eedb641b5
【ヤクルト】新守護神候補のケラ マクガフと〝真逆〟な気性に球団が期待
新守護神候補としてヤクルトに新加入するキオーニ・ケラ投手(29=前ドジャース3A)は、かなりホットな経歴の持ち主だ。
「マクガフの代わりをすぐやってもらいたい」と言う球団の奥村政之編成部国際グループ担当部長は、ケラについて「野球になると気性は荒いが、本来抑えはそれくらい強気なほうがいい。マクガフは冷静で内に秘めるタイプだったが、彼は逆」と語る。
ケラにはかなり情熱的な一面があり、レンジャーズ時代の17年には複数の選手との口論が原因でマイナー落ち。パイレーツにいた19年は相手打者の頭部付近に投げ、そのうえでヤジを飛ばして乱闘の原因をつくったとして退場になり、10試合の出場停止と罰金の処分まで食らった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1543ce97c686245d154468f914189f97645a566