小川泰弘投手は6/3西武戦・9/11DeNA戦に続く今季3試合目の1対0ゲームでの勝利投手。ちなみに前2試合の1得点は小川投手自身が記録したもの。今日はエラーでの得点。打線の援護無しで3つ勝利したことに。
— aozora (@aozora__nico2) September 18, 2022
前回:ジエンゴが決勝点

今回:相手の失策が決勝点

小川泰弘投手は6/3西武戦・9/11DeNA戦に続く今季3試合目の1対0ゲームでの勝利投手。ちなみに前2試合の1得点は小川投手自身が記録したもの。今日はエラーでの得点。打線の援護無しで3つ勝利したことに。
— aozora (@aozora__nico2) September 18, 2022
前回:ジエンゴが決勝点

今回:相手の失策が決勝点

日本選手最多の56号懸かるヤクルト・村上宗隆、第4打席は申告敬遠 敵地でも大ブーイング
日本選手最多記録となる56号本塁打の期待が懸かるヤクルトの村上宗隆内野手が八回に第4打席を迎えたが、1死二塁だったため、中日は申告敬遠を選択。球場は敵地ながら大ブーイングに包まれた。
1-1の八回。中日は2番手ロドリゲスが登板した中、直前の3番山田が二塁打を放ち、村上は一塁が空いた場面での登場に。中日は申告敬遠を選択した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb6f1422a953ea011bd790fa88955a8c62fac8d6
ヤクルト・村上宗隆、覚醒のきっかけは“引っ越し”? 寮のオバケを怖がっていたといううわさも
齢22にしてもはや、向かうところ敵ナシといった村上だが、意外な弱点があった。古参のヤクルトファンはこう語る。
「実は村上選手は埼玉・戸田市の球団寮に出るオバケを怖がって、一人で風呂に入れなかったそうです。この寮は2軍の練習場に近く、入団4年目までの若手が共同生活を送っていますが、風呂場で誰もいないはずの人影が鏡に映るなど、“出る”ことで有名なんです」
ヤクルトOBの広澤克実氏(60)によれば、
「私も入団後の4年間を埼玉の寮で過ごしましたが、当時、霊感のある選手から“出る”という話を聞いたことがあります。各階には共用のトイレがあるんですが、ここに一人で用をたしに行くと姿の見えないオバケから突然、名前を呼ばれると。“ヤクルトあるある”の一つですね」
現在、入団5年目の村上は寮を出ているが、前出の古参ファンによると、
「引っ越してオバケの恐怖におびえる必要がなくなったことが、神がかった活躍の一因になっているかもしれません」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c990dd83102ee516139212b7dac7b73ea6de28d6
首位ヤクルトが完封負け 嘆きの高津監督「まずストライクを投げる練習をしないと」
首位ヤクルトが、最下位・中日に完封負けで今季13敗目。今季の負け越しが決まった。チームはわずか2安打で、主砲・村上も快音響かず3打数無安打。先発・高梨は3回1/3で6四球を献上し、4安打5失点と奮わなかった。
試合後の高津監督の一問一答は以下。
-先発・高梨。
「ゲームを作れませんね、先発が。今日の高梨は特にストライクが入らないので、ちょっとゲーム自体が序盤からしらけてしまったように感じます。まずストライクを投げる練習をしないといけないのかなと思ってベンチで見ていましたけど」
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f832bbdbab2a5e6431c3cf55e3997876d5e43bf
そこに気がつくとはさすが名将やね