4/1 ●1-3
4/2 ● 0-12
4/18 ●2-3
4/19 ●2-3
4/20 ●5-6
4/28 ●0-1
4/30 ●1-9
5/12 ●1-3
5/13 △7-7
6/13 ●5-7
6/14 ●6-7
負けすぎやろ
負けすぎやろ
清原和博さんビシエドに厳しい指摘「かなり重症、他球団では出れない」得点圏打率低調【中日】
西武や巨人などで現役通算525本塁打を放った野球評論家の清原和博さん(55)が東海ラジオ「ガッツナイター」でゲスト解説。中日のビシエドについて「かなり重症。他の11球団では出られない」と厳しい見方を示した。
2回の第1打席。実況アナウンサーから「ビシエドがもう少し復調してきますと、ドラゴンズの打線はもう少し勢いがでると思いますが」と問いかけられた清原さんは「そう言いつつ、もう1年以上たってるんじゃないですか」と指摘。13日に放った日米通算200本塁打が復調への足がかりになるのでは…との期待についても「(打席前の)得点圏で.067というのは、これはちょっと。クリーンアップですからね。得点圏の打率は大事ですから」と語った。
ビシエドが三塁ゴロに倒れると、自身の現役時代を振り返り、「ポテンヒットでもHのランプがつくと打者は楽になるんですよね。でもビシエド選手はかなり重症ですね。ちょっとヒットが出ても、それでグーッと上がるかと言ったら、うーんという感じがしますね。ただ、ビシエド選手は強運の持ち主ですよね。他の11球団では出られない。試合に。立浪監督もいろんなチームと対戦しながら、他チームの外国人選手を見てうらやましいなと思っているんじゃないでしょうか」と話を締めくくった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ae4719c20c84e5277d1b57bc321a57795f6df28
【中日】涌井秀章、6回2失点で古巣相手にセワースト7敗目、通算150敗に 代打・石川昂弥は三振、借金13に
中日は5位浮上のチャンスを逃し、借金は13となった。交流戦は再び借金となった。
先発・涌井は2回1死二塁から岡に中前適時打を許し、先取点を献上。4回は1死満塁から佐藤都を一ゴロ、種市を二ゴロに仕留め、ピンチをしのいだ。5回2死二塁では山口の適時打で1点を奪われ、6回7安打2失点で降板。古巣相手にリーグワースト7敗目、プロ通算150敗目を喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec5da0ca7b1106effa548d151caac9d99e530d1d
中日・高橋宏 オリ・山本の影響で見つめ直した食事「本当に意識が変わりました」
中日・高橋宏がレベルアップを求めて自らを見つめ直した意識改革の一つが食事だ。侍ジャパンとして今年3月のWBCでともに世界一を経験したオリックス・山本が栄養管理を徹底する姿から学んだ。山本は朝昼晩と管理栄養士が用意する食事をバランスよく摂取することで有名。肉、魚、野菜、豆類など、さまざまな栄養素を、何種類もの小鉢のようなもので分けて食べる。そのストイックな姿勢を目の当たりにし、「本当に意識が変わりました」と振り返る。
そこで具体的な例を求めると…「オフからマクドナルドは食べていないです。元々、食べていたわけではなかったですけど、腹が減ってマックがあれば食べていた自信はありますね」。無邪気な笑みがまぶしい。もちろん他にも取り組んではいるはずだが、その答えを聞いて、より高橋宏という男を身近に感じるようになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1648ff2baa35ac713f9bc2a7f7fd8da278cd8f64