じゃあ、何が理由なん?
鬼筆のスポ魂 歴史的貧打にあえぐ立浪竜、打開策は球場の大改修案
実は与田前監督時代から「本拠地のフェンスを前に出して、ホームランテラスを設置して欲しい」という希望が球団に出され、立浪監督もホームランテラスの設置を親会社に求め続けている。しかし、話は前に進まない。球団をよく知る関係者は「なぜ話が前に進まないのか…は外部に話せない」という。2代続く監督の強い要望は球団-球場にはね返されたままだ。
外野フェンスを前に出して、本拠地での本塁打数を増やす…。今季の打開策にはならないが、来季以降も「ドラゴンズ=貧打線」を解消するには、それぐらいの思い切った策を打ち出さないとダメなのでは…。本塁打が見られない試合は、やっぱりつまらない。昨季までの10シーズンでBクラスが9度、最下位2度。今季も指定席…。ドラゴンズファンは耐えに耐えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/30c054486ba71353f78e5a9318b75a0bb9a4bf95
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強く振り抜いた
\最高の結果がそこに
岡林勇希がプロ初アーチ⚾プロ野球(2023/5/12)
🆚ヤクルト中日
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#dragons
#DAZNプロ野球 https://t.co/EjJWf2aoZn
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1683882253/
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1683892898/
【中日】6試合ぶりの2桁安打で快勝 岡林勇希はプロ初本塁打、先発小笠原慎之介は7イニング1失点の好投
中日は6試合ぶりの2桁安打で7得点と快勝。連敗を3でストップさせた。
初回に岡林のプロ初本塁打となる2ランで幸先良く先制すると、2回には大島の適時打に失策が絡み2点を追加した。6回には木下の適時打、8回には代打・加藤翔と大島の犠飛で追加点を挙げ、リードを広げた。
先発の小笠原慎之介投手は7イニング1失点(自責点0)の好投で今季3勝目(1敗)。6安打を打たれながら3つの併殺を奪うなど、要所を締めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b622f460cd2af8954dddd060dbadaf593a1516f