【朗報】中日・鵜飼、二軍で中村ノリコーチからフルスイング打法を伝授される

dragons2017

引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1657179670/

1: それでも動く名無し 2022/07/07(木) 16:41:10.20 ID:OoXUsztFp0707
 5月23日に二軍に配置転換となった中日ドラゴンズの中村紀洋コーチ。打撃不振で二軍降格となった鵜飼航丞を徹底的に指導していた。

 プロ野球通算404本塁打、近鉄時代は“ミスターフルスイング”とも称されたホームランアーティスト。鵜飼の魅力もフルスイングだが、結果が出ないことから迷いが生じ、持ち味を見失っていた。

 中村紀コーチは鵜飼に付きっ切りで指導。マシンバッティングでは後ろから見守り、トスバッティングでは身振り手振りを交えながら自らトスをあげた。全体練習が終わった後にも、個別でのバッティングを行い「今のや!今の感覚忘れるな!」と声を上げる場面もあった。

 指導を受けた鵜飼は「タイミング、打ち方、ボールの捉え方から全て教わっています。今は結果どうこうよりも、打撃の内容やフォームを見つめ直さないといけないと思う」と話す。

 “ミスターフルスイング”は、悩める若竜にどんな影響を与えるのか。二人三脚の指導に注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f62095cff2f3d55c905109a4a40b9c2a0eebddd7

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高橋宏斗7回無失点9奪三振MAX158キロwwwww

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【中日】高橋宏斗 最速158キロで自己最長7イニング無失点…打線の援護なく降板

 中日先発の高橋宏斗投手は自己最長となる7イニング3安打無失点と好投した。

 初回からエンジン全開だった。先頭・桑原の3球目に自己最速を1キロ更新する156キロをマークすると、続く大田の5球目には球団日本人最速となる158キロで空振り三振を奪った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a49f722ab523e88d22ed9e093e00709e1f59f72f

5: それでも動く名無し 2022/07/07(木) 19:52:46.45 ID:16wKqrjM00707
化け物じゃねこれ?


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中スポ「中日は連日、打撃練習で指導者がフォームを変え続けるが結果に結びついていない」

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1: それでも動く名無し 2022/07/07(木) 22:07:03.22 ID:16wKqrjM0
延長12回 中日が今季初の引き分け…158キロ高橋宏斗ら投手陣零封リレーも打線32イニング適時打なし

 抜群の投球を披露する2年目右腕・高橋宏に報いたかった。だが、打線は延長12回までスコアボードに「0」を刻む。この時点で32イニング連続タイムリーなし。勝ちはなくなったが、最後は谷元が踏ん張り、引き分け。中日は打線が今季16度目の零封で、今季初の引き分けとなった。

 ゲーム前の打撃練習では連日、指導者がフォームを変え続ける。効果が即出ればいいが、現状では結果に結び付いていない。何がベストか、どうすれば得点できるのか。球場入りから選手の足取りは重い。指揮官は「どうにかして点を取らないと。打てないのは我々(首脳陣)の責任」と語る。就任イヤーの立浪竜は手探りが続いている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c8b376df0a43a514a77bc26b748005657d30f87a

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【朗報】中日・中村紀洋コーチ熱血指導「今のや!今の感覚忘れるな!」2軍降格の悩める鵜飼を導く“ミスターフルスイング”

202207071999001

1: それでも動く名無し 2022/07/07(木) 16:41:10.20 ID:OoXUsztFp0707
中日・中村紀洋コーチ熱血指導「今のや!今の感覚忘れるな!」2軍降格の悩める鵜飼を導く“ミスターフルスイング”

 5月23日に二軍に配置転換となった中日ドラゴンズの中村紀洋コーチ。打撃不振で二軍降格となった鵜飼航丞を徹底的に指導していた。

 プロ野球通算404本塁打、近鉄時代は“ミスターフルスイング”とも称されたホームランアーティスト。鵜飼の魅力もフルスイングだが、結果が出ないことから迷いが生じ、持ち味を見失っていた。

 中村紀コーチは鵜飼に付きっ切りで指導。マシンバッティングでは後ろから見守り、トスバッティングでは身振り手振りを交えながら自らトスをあげた。全体練習が終わった後にも、個別でのバッティングを行い「今のや!今の感覚忘れるな!」と声を上げる場面もあった。

 指導を受けた鵜飼は「タイミング、打ち方、ボールの捉え方から全て教わっています。今は結果どうこうよりも、打撃の内容やフォームを見つめ直さないといけないと思う」と話す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f62095cff2f3d55c905109a4a40b9c2a0eebddd7

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なぜ立浪竜は横浜DeNAに1勝8敗と勝てないのか

dragons2017

引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1657168324/

1: それでも動く名無し 2022/07/07(木) 13:32:04.85 ID:kJBeNKnv0
なぜ立浪竜は横浜DeNAに1勝8敗と勝てないのか…明暗を分けた1回の前進守備

中日が6日、横浜スタジアムで行われた横浜DeNA戦に1-3で敗れて3連敗、借金が「13」に膨らんだ。今季の横浜DeNAとの対戦成績は1勝8敗。両チームの相性とチーム事情を如実に表すシーンが1回の攻防にあった。
恐怖の2番打者の大田泰示が先制タイムリー

  目に見えないベンチの攻防が初回にあった。
1回。先頭の桑原が中日先発の小笠原からヘッスラを敢行する内野安打で出塁すると、続く大田の打席で、三浦監督が先に仕掛けた。
 カウント2-2から桑原を走らせたのだ。おそらくランエンドヒットだったのだろう。中日バッテリーは、ひとつ前に牽制を入れていた。十分に警戒はしていたのだが、内角高めにボールが外れ、オールスターにファン投票で選出された木下の二塁送球が大きく上へそれた。桑原は三塁へ進塁。無死三塁となったところで、今度は立浪監督が動く。なんと初回から前進守備を指示したのだ。
 スポーツ各紙の報道によると、立浪監督は、カウントを追い込んでいたため、小笠原がコントロールミスさえしなければ、大田が当てるだけのバッティングに終わるという可能性を見込んで勝負の前進守備を敷いたという。
 3月29日のバンテリンドームで行われた中日戦で大田は6番で先発出場して小笠原と3打席対戦しているが、ストレートに押し込まれて二ゴロ、ナックルカーブで三振、またストレートで左飛という内容だった。しかも大田はファーストストライクの打率は高いが、追い込まれると打率が下がる。打者心理にプレッシャーをかけて打ち損じを誘いたかったのだろう。
 実際、大田は「前に来てくれた、というより、前に来ちゃったな、と。間も抜けづらくなるし、来たら来たでプレッシャーがかかった」と振り返っている。
 ただ、通常はひとつ間違えば大量失点につながる可能性のある前進守備を初回からは取らない。1985年に阪神を日本一に導いた吉田義男氏が「守備で攻める」野球を浸透させた例もあるが、立浪監督は3日の阪神戦で今季15度目の完封負けを喫し、チーム得点がリーグワーストの221の“貧打線“を考慮。1点を先に与えることは致命傷になると考えたのかもしれない。
 フルカウントから大田はチェンジアップを2球続けてファウルで粘った。
「なんとか食らいついた」
 8球目は外角高めの147キロのストレート。見送ればボールだったのかもしれないが、大田は、その高めに浮いたボールをしっかりと叩いた。打球はライナーでセカンドの左へ。阿部が伸ばしたグラブの先を抜けていった。もし前進守備を敷かずに定位置に下がっていれば、ひとつのアウトは取れていたのかもしれない。
「粘っていく中で自分が打てるところをしっかり打とうと。高めは強いので低めはケアしながらね。追い込まれた時点でコンパクトにいった。きちっと打てた。センター方向に飛んでいったし、真っ直ぐにも打ち負けなかった」
 これで大田は4試合連続打点。今や超攻撃型の恐怖の2番打者と言っていい。

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