1: それでも動く名無し 2022/03/27(日) 19:39:16.62 ID:Rn/qSMuq0
北京五輪で金銀2個のメダルを獲得した小林陵侑(25=土屋ホーム)が、18~19年シーズン以来となる3季ぶり2度目の総合優勝を果たした。
お前ら金メダリストをもう忘れてないか?
この投稿に「イイ笑顔!コレみんなが見たかったヤツ!」「おかえりー!めちゃ、いい笑顔!」「沙羅スマイル最高」などの声が寄せられている。高梨は自身のインスタにたびたび私服のオフショットなども掲載しており、話題となっていた。今シーズンを終えた13日以降にもW杯中の笑顔のオフショットを公開していた。
関係者によると、指導者が子どもに減量を強いたり、組み手争いに終始する試合があったりした。判定を巡り指導者や保護者が審判に罵声を浴びせることもあったという。全柔連幹部は「大人が、子どもの将来ではなく、眼前の勝敗に拘泥する傾向があった。見つめ直す契機にしてほしい」と話す。

3月1日、日本電産サンキョースケート部が3月31日をもって廃部となることが発表されたのだ。 「近年強いリーダーの不足に加えて、ここ数年スケート選手を目指す若者も減り、そのレベルも落ちてきたことから、企業がスピードスケート競技の発展に貢献するという当初の目的についての展望が持てないと判断し」、廃部を決定したという。平昌五輪で2つの金メダル、北京でも団体追い抜きで銀メダルを獲得した高木菜那ら8名の選手が現在も在籍していることや、何よりもスピードスケート界屈指の名門が消えることに「まさか」という驚きの声が上がっている。