カテゴリー: 北海道関連
北海道で大きな鳥が発見される
【研究成果】
北海道中川町の恐竜化石を新属新種「パラリテリジノサウルス・ジャポニクス」と命名~恐竜類テリジノサウルス科の爪の進化~(総合博物館 教授 小林快次)詳細はこちらhttps://t.co/Qb5Jivf7DT pic.twitter.com/8QRciWDaI9
— 北海道大学 (@HokkaidoUnivPR) May 9, 2022
知床遊覧船の社長、周りに敵が多すぎる
同業者「自分で言い出して他の3社も従ったコロナ自粛を、自分の会社だけ破って旅館の客乗せて運行していた」とインタビューに答える
20年来の友人「事故の3,4日前に臨時の船長探してくれって言われたけど嫌だから断った」とインタビューに答える
関係会社の従業員「一週間ぐらいしたら収まるって言ってた。自分は悪くないって言ってた。」とインタビューに答える
知人(旅館関係?)「あの社長とんでもない事故やらかしたなぁ・・・せや!社長に電話して、録音した通話内容をテレビ局に提供したろ!」←New!
知床遊覧船事故の社長、従業員に「テレビ見ないで」とLINE
桂田社長が従業員に送ったとみられるメッセージ: 船が予定通り戻れれば、1メートル前後の許容範囲内だったことがわかります。マスコミは面白がり物語を作ります なるだけテレビを見ないでください。
宿のほうは別会社なので、皆さんの力で 守ってください 観光船を運航した自身の判断を、正当化しているともとれる内容でした。 桂田社長は4月29日の夜、遺体安置所になっている施設を訪れ、献花台に花を供えました。
【悲報】知床遊覧船の社長、沈没をクジラさんのせいにする
また、桂田氏は関係者とのやりとりの中で「(遊覧船が戻る際は水深が)深い所をまわるので、水が漏れるような座礁はしない。ただ、クジラに当たったり、突き上げられると穴が空く可能性はある」と話し、確たる裏付けがないまま、事故原因は高波や座礁ではなく、動物との衝突と主張していたという。
観光船業界「GWのツアーのキャンセルが止まらない」
地元・斜里町の知床小型観光船協議会は、5月8日まで運航自粛を決めた。ある観光船の男性船長は「GW中はほぼ満席の日もあったが、半数以上はキャンセルの電話があった。ダメージは大きいが、まずは乗船者が見つかってほしい」と話す。
同町の宿泊施設の男性経営者はGWに予約していた人から、「事故で亡くなった人がいるのに忍びない。また機会があったら行きたい」とキャンセルの電話を受けたと明かす。「現時点でキャンセルが数組出ている」とした上で、件数の増加を懸念する。
斜里町に隣接する羅臼町でも影響が出ている。ホテル「羅臼の宿まるみ」の男性館長(55)は「30人弱の団体をはじめ、数え切れないほどのキャンセルがあった」と肩を落とす。別のホテルの男性経営者(46)は「よそから見たら、知床でひとくくりにされる。今後観光客から敬遠されてしまうかも」と心配する。
知床沖、社長「いけると思った」 乗客家族らに釈明
ロシア「知床水難事故の安否不明者の捜索に協力する」
遭難の観光船、元船長が”実態”証言「やっぱり、やったか」
7: それでも動く名無し 2022/04/25(月) 10:58:33.15 ID:c/O6Oz930
◆今の経営者は…
「今の運航会社の社長は、船のことも、海のことも知らない」 「お金にだらしない人。銀行で金を借りていたけど、去年、おととしくらいから経営が上手くいかずに、常に『お金がない』と話していた」 「波があって出航をやめたときも、社長には『何で出さないんだ』と言われていた」 「経営は厳しく『銀行からお金が借りられない』と言っていた」 「僕がいる間は、無事故の会社だった」 「室内船は、乗船時はライフジャケットの着用義務はない」 「知床岬コースは、長いし、人気のコース。社長が変わってから、4月からやるようになった」 「当初は、4~5月は海が冷たくて、時化るため、6月まで運航していなかったコース」 「クマがほぼ見られることや、時間が長いコースであることから、人気のため、他の会社もやってるし、GW中にも出すように変えた」
北海道26人乗り観光船沈没事故、いまだに発見できず
同本部は23日午後7時40分、航空自衛隊に災害派遣を要請。この事態を受け、国土交通省は同日夜に対策本部会議を開くことを決めた。熊本市を訪問中だった岸田文雄首相は23日夜、当初の日程を切り上げ、自衛隊機で東京へ戻ることを決めた。記者団から事故の状況を問われた首相は「今、確認中だ」と述べた。


