1: それでも動く名無し 2025/04/10(木) 12:13:53.58 ID:6tA4u1yR0
サッカーJリーグ2部(J2)の北海道コンサドーレ札幌の運営会社コンサドーレの石水創社長が、専用スタジアムの建設を検討していることについて、札幌市の秋元克広市長は9日の定例記者会見で「将来的な夢と認識している。現時点で相談や要請はなく、話すことはない」と述べた
この協定は、スポーツを通じて子どもの育成や地域活性化などを目指すもので、北広島市とコンサドーレ、それにカーリングチームなどを運営するコンサドーレ北海道スポーツクラブが27日、締結式を行いました。 4月には、年中から小学3年生までが対象のコンサドーレのサッカースクールが北広島市で開校するほか、公式戦に市民を招待することなども予定されています。 ボールパークの誘致に成功した北広島市は、これまでに北海道日本ハムファイターズ、バスケットボールのレバンガ北海道、バレーボールのアルテミス北海道と、異なる3競技のプロスポーツチームと協定を結んできました。
老朽化が進む札幌市東区の美香保体育館に代わる施設の基本計画が、3月27日に発表されました。 コ
ミュニティドーム「つどーむ」敷地内に新築移転する施設は、総事業費およそ93億円で、国際規格のスケートリンクに観客席およそ300席が設けられます。 また、5つの競技シートが設置されたカーリング場が併設され、1年を通して利用できるということです。