やっぱ球団に当たり外れあるんかな
これに乗った小木は「まあ、普通に考えてプロ野球選手ですから。向こうの方が悪いっていうのが…まあ、そうだよね。一般的には。一般的な話よ」と宇佐見側に問題があったのでは?と疑った。
矢作は「最悪。完全な偏見だね。『プロ野球選手が悪いに決まってる』っていう」と苦笑い。
小木は「相場の話よ。だいたいそうじゃない。プロ野球選手って遊ぶじゃない」と開き直り「ももクロと結婚したら遊ばないよ」と反論されても「普通はね。でも、先輩からの誘いを断れないのが体育会系というか、スポーツ選手ってそこなんだよ」と強弁していた。
宇佐見選手はSNSで「関係者の皆様 応援してくださっているファンの皆様へ」として、「私事で大変恐縮ではございますが、この度、高城れにさんと十分に話し合いの上、離婚いたしましたことをここに報告させていただきます」と伝えた。
「高城さんと過ごした時間は本当にかけがえのないものでしたが、今後はお互いの意思を尊重し合い、それぞれの道を歩んでいきたいと思います。多くの方々にご心配やご迷惑をおかけしますが、どうか温かく見守っていただけますと幸いです」としている。
2022年11月6日に結婚を電撃的に発表してから1年1カ月。
2人は2019年、高城の幼なじみでパフォーマーの田代将平がキューピッドとなり、親交。関東と北海道に分かれた遠距離交際だったが、22年シーズンのオフに宇佐見選手がプロポーズしてゴールイン。生配信番組で結婚発表をした4時間後にはデイリースポーツを夫婦で訪れ、律儀に“2ショット会見”を開く異例の対応も話題となった。