1: それでも動く名無し 2023/01/10(火) 06:54:21.25 ID:B3LMJaED0


守護神復活を印象付けた昨年に続いて、食事管理を徹底する。年末年始も好物の餅を「通算1個しか食べていないです。お雑煮の中の1個」ときっぱり。「オフに入ってちょっとリラックスしたいなと思って一瞬解禁しましたけど、今年に関しても心を鬼にしてお菓子をやめて頑張りたいなと思います。(帝京高の大先輩)石橋貴明さんに会ったときに、また注意されたので」と好物を断ち、己と向き合う覚悟だ。


DeNA相川亮二バッテリーコーチに聞いた、“嶺井のFA移籍”の影響は?「そもそもキャッチャーの層は厚い」「松尾はセンスの塊。とはいえ…」
チーム成績に直結するバッテリーの成長が見られた昨季ではあったが、ただ懸念するのはチームトップの74試合でスタメンマスクをかぶった嶺井博希がFA移籍でチームを離れてしまったことだ。そのことについて尋ねると、相川コーチは真っすぐな眼で言うのだ。
「そもそも1年前に就任したときからベイスターズのキャッチャーの層は厚いと思ったんですよ。経験豊富な戸柱(恭孝)や伊藤(光)はいますし、山本(祐大)あたりは間違いなく一軍で勝負のできる存在。また若い益子(京右)や東妻(純平)もすごく力を付けてきているし、上の選手を脅かす存在として必ず一軍の戦力になってくれると思いますね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/734082bb49e8f9814227a501eb0777bcdeacd484?page=3
電撃トレードで“食われる”20歳と35歳 DeNAに玉突き発生も…正念場を迎える選手たち
25年ぶりのリーグ優勝へ“待ったなし”のDeNA。今オフの補強で最もインパクトが大きいのは、砂田毅樹との交換トレードで中日から獲得した京田陽太の加入だ。2022年には大幅に1軍出場数を減らして移籍に至ったとはいえ、プロ1年目から5年間、ショートのレギュラーを張り続けた実力は伊達ではない。穏やかでないのが、既存の遊撃陣である。
20歳の森敬斗は2022年、3拍子そろったスター候補としてショートのレギュラー定着を期待されていたが、順調に調整を重ねていたオープン戦序盤、走塁中に右太もも裏と左足首を同時に痛めるアクシデントが発生。1軍合流が6月までずれ込み、結局定位置を固め切れなかったのは痛恨だった。迎える2023年、京田の存在を刺激剤として飛躍を遂げることができるか、あるいはさらにレギュラーの座から遠ざかるのか。高卒4年目が野球人生の岐路となりそうだ。
遊撃を本職とする内野手では、2年契約最終年を迎える大和も危機感いっぱいだ。35歳のベテランは、幼少の頃から慢性腎臓病を患っていたことを初めて告白。「あとどれくらい現役でできるかわからない。同じ病気を持つ子どもたちに勇気や希望を与えたい」と不退転の決意を示している。29歳の柴田竜拓も内野ならどこでも守れるとは言え、2022年にスタメン出場が最も多かったのは遊撃だっただけに、京田の加入で出場機会を大幅に食われる恐れがある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/abfbdd94936da9b47877441b7bf07cd8ed9e77e2
DeNA・牧秀悟が結婚「中大の頃から長くお付き合いさせていただいた」 24歳、生涯の伴侶とともに…リーグVへ!WBCへ!!
DeNA・牧秀悟内野手(24)が、中大の同級生で会社員の一般女性と結婚することが27日、分かった。大学時代からの長い交際を経て、このオフに婚姻届を提出する予定だ。アスリートフードマイスターの資格を持つ最大の理解者の支えを力に、目指すは2つの頂点。来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での世界一、DeNAの主軸打者として見据えるリーグVと日本一へ、ハマの強打者が強い決意を胸に新たな一年を迎える。
頼もしい人生のパートナーと、栄光への戦いに挑む。プロ2年目を終えた牧が、今オフに結婚することが明らかになった。球界の未来を担う主砲は、来季への強い責任感を言葉に込めた。
「この度、中大の頃から長くお付き合いさせていただいていた方と結婚することを決めました。奥さんのことを本当に大切にしていきたいですし、これからもっともっと頑張ろうと思います」
お相手は中大の同級生で会社員の一般女性。主将としても活躍した大学時代から長く交際し、夢だったプロ入り、歴史的活躍を見せた1、2年目のシーズンをともに歩んできた最大の理解者だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba41c79f13431748f84b0a24b21d7235613441c1