DeNAが日本ハムに競り勝つ!森が決勝打放つ 9回オースティンに同点弾

【DeNA】日本ハムに競り勝つ!森が決勝打放つ 9回オースティンに同点弾 山﨑の悪送球で一時勝ち越し許すも 東は6回2失点の粘投

DeNAは日本ハムに延長10回の末、競り勝った。試合は2回表に8番・梶原昂希(24)の適時三塁打で先制。4回表には4番・筒香嘉智(32)に第4号ソロ本塁打が飛び出し2ー0とリード。しかしその後、先発の東克樹(28)が3番・郡司裕也(26)に第5号ソロ本塁打、9番・水野達稀(23)に第3号ソロ本塁打を浴び同点に。さらに8回裏、3番手・山﨑康晃(31)が無死二塁から5番・松本剛(30)の送りバントを悪送球し勝ち越しを許した。1点差で迎えた9回表、オースティンが第3号ソロ本塁打を放ち土壇場で再び同点に。試合は延長に入り10回表、2死一、二塁から2番・森敬斗(22)が適時打を放ち試合を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/861a383b5aadc1cc6ad921c38ed34a81a74fe69f

876: 名無しさん 24/05/31(金) 21:28:41 ID:x6CY
勝ったDe~ー~ー
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横浜DeNA、楽天に降雨コールドも勝利し連敗脱出&交流戦開幕戦8連勝!

【DeNA】楽天に降雨コールドも勝利し連敗脱出&交流戦開幕戦8連勝!宮﨑が2打点、蝦名&山本が2安打 ケイは7回途中1失点の力投

DeNAは楽天に勝利し、連敗を3でストップ。交流戦開幕戦8連勝を飾った。試合は1回、5番・宮﨑敏郎(35)の適時打などで2点を挙げると3回にも4番・筒香嘉智(32)の適時打などで2点を加え、序盤だけで4得点を奪った。さらに4ー1で迎えた6回裏には7番・山本祐大(25)、8番・西浦直亨(33)の適時打で6ー1とリードを広げた。しかし7回表途中で降雨が激しくなると試合は中断。そのまま雨天コールドとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a81d42c1157c7cdaccc8dbca2bc47a8ce16c66a9

112: 名無しさん 2024/05/28(火) 20:36:22.12 ID:2VUitt9h0
勝ったでー
そらそうよ
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横浜DeNAベイスターズ、「パテレ」に映像提供

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.14] 2024/05/27(月) 20:58:05.64 ID:NCLxBWvZd
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 5月28日(火)から始まる「日本生命セ・パ交流戦2024(以下、交流戦)」で、パーソル パ・リーグTVおよびパ・リーグ6球団と、横浜DeNAベイスターズが映像を相互利用する。   これにより、交流戦のベイスターズ主催試合の切り抜き動画やハイライト映像が、パーソル パ・リーグTVとパ・リーグ球団のSNSおよびYouTubeチャンネルで利活用されることとなり、反対に、パ・リーグ各球団主催のベイスターズ戦の試合映像やハイライト映像が、ベイスターズのSNSとYouTubeチャンネルで見られることになる。   

今回セ・パの垣根を超えた映像交流が実現したことで、普段ベイスターズの試合を中心に見てきたファンもパ・リーグのプレーを目にする機会が増える画期的な試みといえる。   今年のベイスターズの主催試合は、東北楽天(5/28〜)、オリックス(6/4〜)、福岡ソフトバンク(6/7〜)の3カード。オフィシャルパフォーマンスチームdianaのリレー対決やマスコット交流などの横浜スタジアムならではのエンタメにも注目しつつ、昨年の交流戦王者に立ち向かうパ・リーグ戦士の戦いぶりを、ぜひ動画でご堪能いただきたい。

 ※試合のライブ配信はございません

よかったね

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DeNA萩原本部長「バウアーは今年は来ないが『日本に来るぞ』となった場合はウチが1番手だと信じてる」

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1: 名無しさん 2024/05/27(月) 04:01:56.46 ID:/PM/t5Ce0
 来季以降については「引き続きMLBに行くことを彼は望んでいるでしょうから。日本に行くぞと決めた場合にはウチが1番手になるということは信じています」と言いつつも「来年の話は早いかな」と語るにとどめた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3000fb362f956f1caae333cdaba001a7fd7ed33

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ハマスタ騒然 宮崎へ顔面付近の投球がグリップに当たってインプレー 打者アウトになり怒号飛び交う

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横浜スタジアムが騒然 宮崎へ顔面付近の投球がグリップに当たってインプレー 打者アウトに 怒号飛び交う

 横浜スタジアムが怒号に包まれるシーンがあった。

 2死二塁からアドゥワが投じた1球が宮崎の顔面付近を襲った。身をのけぞらせてよけた1球は左手付近への死球かと思われたが、審判団は協議の末、バットのグリップエンドに当たったと判定した。宮崎は打席内で転倒し苦悶の表情を浮かべていたが、アドゥワはしっかりと一塁へボールを送球していた。

 秋村審判員は「バットのグリップに当たったとしてインプレー」とアナウンスすると横浜スタジアムは騒然。両ベースコーチが審判員に詰め寄る中、三浦監督は制してリクエストを要請。しかし判定は覆らず、投ゴロでチェンジとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/99016870bc2d59e9042050a75dd8f3adeeaf1534

4: 名無しさん 2024/05/26(日) 15:16:31.78 ID:oauW0iC80
あ……
999

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