2021 61試合 .282 4 23 .721
2022 出場なし
2023 102試合 .275 2 19 .655
【DeNA】京田陽太が右翼ポール最上部直撃弾 ポイント前に設定した“新人王フォルム”で躍動
DeNA京田陽太内野手(29)が“新人王フォルム”で躍動した。
1点を追う2回先頭、ロッテ田中晴から右翼ポールの最上部を直撃する同点ソロを放った。今季からは新人王を獲得した1年目のようにポイントを前に設定するスタイルに回帰。ここまで実戦4試合で12打数5安打、打率4割1分7厘と好調をキープする。「自分の打撃を貫いていけるように。決めたことを継続してやっていきたい」と誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5e63eb655fb87e7af748ae9831bef9cd5c383d3
https://www.kanaloco.jp/sports/baseball/baystars/article-1027680.html
DeNAの強心臓ルーキー 度会隆輝のシーズン予想 球界有力OBから「新人王はいけるんじゃないか」「20本は打つ」 数字の根拠と課題とは
元西武、巨人で活躍、引退後は楽天の監督、巨人の打撃コーチなども務めた大久保博元氏が2月12日に自身のYouTubeチャンネルに「【愛甲猛さん登場】HR20本打つ?横浜高校の後輩「DeNA度会隆輝」選手の打撃を徹底分析!」と題した動画を更新。
度会の母校、横浜高校の先輩であり元ロッテの愛甲猛氏をゲストとして招き、今季の度会の打撃成績を占っている。
まず度会の打撃映像を見ながら、大久保氏は「度会、いいですね!」と第一声。愛甲氏は「高校時代にうまさはあったけど、社会人に行ってからパワーがついたよね」と話した。
その上で打撃フォームについては「オレ的にはすごくいいが、足を高く上げて打っている。足を上げる打者は(投手がタイミングを)崩しにいきやすい。プロのピッチャーは崩し方が社会人とは違ってくる。そこで迷ってこなければいいな」とプロの壁を予想する場面も。
気になるルーキーイヤーの本塁打数については「(本塁打は)20本は打つかな」とコメント。大久保氏から新人王の可能性を問われると「野手で新人王を取るには最低でも打率.280は打たないと。(.280)はいけるんじゃないか」とタイトル奪取の可能性は十分にあるとした。その上で社会人野球出身の度会に対し「社会人(野球)よりもストライクゾーンに戸惑いが出てくるかも」とプロの世界にいかにアジャストできるかを課題にあげた。
最終的には「ホームランバッターにはならないと思う。どちらかというと、アベレージ」と話した。タイプ的にはソフトバンクの安打製造機、昨季のパ・リーグ本塁打、打点王でもある近藤健介の名前をあげ、ルーキーイヤーからの活躍を願う姿勢を見せていた愛甲氏。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f06ff23b5ea55151b0a978cf326ccd52397158d
「これはマジモンや」DeNAドラ1度会隆輝がフェン直適時打含む3安打2打点 初紅白戦で大暴れにファン「打球がエグいな」「当たりかもしれん」
期待のドラフト1位が初の実戦でいきなり結果を残した。
紅白戦で1番右翼でスタメン出場した度会隆輝(21)は4打数3安打2打点の大活躍。第1打席で小園健太からライト前安打を放つと、第2打席は1死一、二塁からまたしても小園から中前適時打で初打点。第4打席は徳山壮磨からフェンス直撃のタイムリー2ベースを放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ad7fac4666784e3dd9bf9158dbcc7a6b433c7de
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ドラフト1位が紅白戦で躍動
\度会隆輝がタイムリーヒット!
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ポジが止まらない!
\度会隆輝がライトオーバーでこの日2本目のタイムリー
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いまだ所属先が決まらないバウアー メジャー復帰熱望も「もう1年日本」の可能性を米記者伝える
昨季DeNAでプレーした先発右腕トレバー・バウアー投手(33)が、もう1年日本でプレーする可能性について、ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者が8日付の記事で伝えた。
バウアーは昨季DeNAで10勝4敗、防御率2・76と活躍。今季はメジャー復帰を熱望し、メジャー最低年俸の74万ドル(約1億700万円)でも契約する意思を示している。
だが過去の女性に対する暴行疑惑がネックとなり、球団側が二の足を踏んでいる。弁護士で代理人のジョン・フェタロフ氏は、今もMLBの7~8球団と接触を続けているとし「お金は問題ではない。本当にチャンスを得ることだけを望んでいる」とオファーを待っているが、いまだ契約は決まっていない。
同記者が最近になって話をした複数の球団幹部は、バウアーについて「彼はもう1年、日本にいる必要があるかもしれない」と話したという。また同代理人は、古巣のDeNAからはいつでも戻れるオファーをもらっていることも明かしている。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202402090000330_m.html?mode=all
DeNAの4─12月期、減損計上で営業赤字に 会長ら役員報酬返上
[東京 7日 ロイター] – ディー・エヌ・エーが7日に発表した2023年4―12月期の連結営業損益(国際会計基準)は、減損損失の計上により276億円の赤字(前期は50億円の黒字)となった。
ゲーム事業に関するソフトウエアなどの資産やのれんの減損損失で約276億円を計上。さらに持分法適用会社に対する投資損失の認識により約59億円を計上したこともあり、連結純損益も312億円の赤字(前期は72億円の黒字)となった。
通期の業績予想については、合理的な数値の算出が困難として、開示を見合わせているものの、営業損益以下の段階利益は赤字となる見通しという。
減損損失計上などによる業績悪化を受けて、南場智子会長および岡村信悟会長兼CEOは、役員報酬月額の50%(3カ月間)を返上するとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ceec30f43d2a4f5d9698706dbfc89c6b843b0cc3