1: 名無しさん 2025/11/07(金) 15:32:33.27 ID:AfV1y9Ub0
一理ある
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【西武】今井達也のメジャー挑戦希望を「容認」で調整へ、一定の慎重論あるも次代育成は盤石
ポスティングシステムを使って今オフのメジャー移籍を目指す西武今井達也投手(27)について、球団側が「容認」へ向け調整していることが6日、分かった。今井は海外FA権を持たず、今オフの移籍には球団側が権利を持つ同システムの容認が大前提となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee62e74fd0e77ada20fa151519ffbfbf84c0a975
西武・今井のメジャー契約は8年総額292億円の予想 西武へ譲渡金は46億円か 山本由伸の活躍が追い風
スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」は、西武の今井達也投手(27)がポスティングシステムを利用してメジャー移籍した場合、契約が8年総額1億9000万ドル(約292億円)になると予想している。
実力に加えてプラス材料は年齢。このオフ、先発ローテーション級の投手が少ない市場状況で、しかも28歳シーズンを前にFAとなるのは今井とダスティン・メイ投手(28)の2人だけ。
身長が高くないことは以前ならマイナス材料だったが、同じく小柄な日本人右腕のドジャース山本由伸が活躍したことで追い風になる。
契約総額は8年総額1億9000万ドル前後で、さらに約3000万ドル(約46億円)のポスティング費用が上乗せされる見込みだという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee914b1571e696ab824498c41989ef2361844565
【西武】高橋光成のメジャー挑戦を容認 今オフのポスティングについて方針を決定
西武は5日、メジャー希望をかねて球団に伝えてきた高橋光成投手(28)について、ポスティングシステムでの移籍を容認することを発表した。
高橋は球団の決定を受け「球団にはこの挑戦を後押しいただき、本当に感謝しています。自分の意思を尊重してもらえたことがうれしいです。この決断が間違っていなかったと思えるように、精いっぱいがんばりたいと思っています。ずっと球団には思いを伝えてきましたし、昔から夢だった場所でもあるので、こうしてチャンスをいただけたことに心から感謝しています」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a508ac1e54f7b07b1047db0045cacc511fd67f9
今井達也に230億円契約も 争奪戦必至か…元GMの“リアル評価”「細身ながらも耐久性」
レッズとナショナルズでGMを務めた経験があるジム・ボウデン氏は27日(日本時間28日)、「ジ・アスレチック」にオフ恒例となったFAランキングトップ50を寄稿した。堂々の全体9位に位置づけたのが、今季24先発で10勝5敗、5完投3完封、防御率1.92の好成績を残した今井だ。
ボウデン氏は今井を「今オフにポスティングされる見込みだ」との前提でランキングに組み込んだ模様。「身長5フィート11インチ(約180cm)、体重154ポンド(約70kg)と小柄な右の先発投手」とし、「速球は常時90マイル台中盤を計測し、必要なときには90マイル台後半まで到達する。決め球は鋭く落ちるスライダーで、チェンジアップ、スプリット、カーブ、シンカーも織り交ぜる」と紹介した。
「細身ながらも耐久性があり、MLBでは打者を翻弄できる先発3番手タイプとして評価されている」と、リアルな声を届けている。最適な移籍先候補にはメッツ、ジャイアンツ、レッドソックス、カブス、オリオールズ、アストロズ、パドレスを挙げ、予想契約額は「7年総額1億5400万ドル(約237億円)」とした。
ボウデン氏のFAランキングでは、4位にフランバー・バルデス(アストロズ)、7位にレンジャー・スアレス(フィリーズ)、8位ディラン・シーズ(パドレス)が入り、今井は投手として4番目の評価だった。メジャーからも熱視線を浴びる右腕の去就に注目が集まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87dd077615f7b8a4930d9e2a9b7fe43785f87cb5
【西武】田村伊知郎、元山飛優、野村大樹に戦力外通告 田村「ここでひと区切りついたかな」
西武は27日、田村伊知郎投手(31)元山飛優内野手(26)野村大樹内野手(25)の3人に戦力外通告を行った。
田村は16年ドラフト6位で入団。リリーフ右腕として通算150試合に登板。昨季からは背番号も「20」になり、さらなる活躍が期待されたが、今季は20試合で防御率3・58。本来の球威には欠けていた。
元山は24年シーズン途中にトレードでヤクルトから加入。ムードメーカーとして貴重な存在で、今季は開幕スタメンも勝ち取ったが、開幕から19打席連続無安打とチャンスを生かせず。49試合の出場にとどまった。
野村大は24年シーズンにソフトバンクから加入。育成投手との交換トレードは話題になった。移籍後は持ち前の打撃で一定の存在感は見せたものの、慢性的な腰の痛みに悩まされた。手術も済んだものの、来季契約は勝ち取れなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7789cf1bf486e34f0bf28e2dfedfbf25ab58aec0