【巨人】逆転負けの3連敗でついに貯金0 6月10日以来…打線はわずか3安打 吉川のソロのみ 新助っ人バルドナードはオスナに被弾
巨人は3連敗で40勝40敗1分で6月10日以来の貯金0となった。3位・広島とのゲーム差は3.5ゲーム差に広がり、打線はわずか3安打で吉川の本塁打1点に終わった。
ヤクルトの先発左腕・ピーターズに対してスタメンは中田翔をベンチから外し増田大を1番、長野を6番、門脇を7番、吉川を8番のオーダーを組んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/05005f22d7536a777c8b39aa55f320002782d814
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
巨人リリーフ陣、延長11回に大炎上
魔の8回は過去の話? 7月の月間防御率1.07で巨人は「リリーフ王国」に
魔の8回は過去の話? 7月の月間防御率1.07で巨人は「リリーフ王国」に
巨人は開幕直後から守護神の大勢以外のリリーフ陣がピリッとせず、リリーフ陣の5月の月間防御率は6.14と低迷。特に8回に失点するケースが多く、“魔の8回”と言われるなど崩壊が続いた。ただ、原辰徳監督は急ピッチでリリーフ陣の整備を実施。6月のリリーフ陣の月間防御率は2.36と半分以下に抑え、7月に至っては1.07とリリーフ王国を築きつつある。
これほどまでに安定感が増した要因として、5月中旬に約1年半ぶりに一軍のマウンドに帰ってきた中川皓太の復帰が大きい。5月17日のヤクルト戦こそ2失点と不安を残す復帰登板となったが、それ以降はかつての活躍を見せ、無失点ピッチングを続けている。
5月4日に支配下登録された三上朋也も大車輪の活躍を見せている。一軍に昇格してからはやや不安定さが目立ったが、6月中盤からは無失点が続いて防御率は2.02。ビハインドでの登板が多いが、今後は勝ちパターンに食い込む可能性は十分に考えられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bc7fdf13b542fe27058c0d43d570db7d5e6e713
【巨人】山﨑伊織(24) 6勝2敗 2.72 QS率75.0% WHIP1.05
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巨人門脇、故意落球
【師弟アベック弾】中田翔に続き秋広優人がホームラン!師匠もニッコリ
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師弟がアベック弾!
\中田に続き秋広優人がホームラン🌈
師匠もニッコリ☺️⚾プロ野球(2023/7/11)
🆚巨人×広島
📱Live on DAZN#DAZNプロ野球 pic.twitter.com/G5BKRyr8jF— DAZN Japan (@DAZN_JPN) July 11, 2023
巨人・中田翔、平成生まれ初の200人斬りを達成
【巨人】中田翔が平成生まれ初の200人斬り 床田寛樹から2回に先制ソロで通算300本塁打にもあと1本巨人・中田翔内野手が平成生まれ初の200人斬りを達成した。相手先発・床田から11号先制ソロを放ち、200人から本塁打を記録したのは史上11人目となった。
2回先頭カウント2―2から146キロ直球を振り抜き、左翼席へ運んだ。これで通算299号となり、300本塁打へあと1本となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6a01edc37536ae23184244e805e22b07cb0b4ec
巨人vsDeNA、両チーム無得点のまま延長戦へ…巨人はサヨナラのチャンス作るも中田翔が三振
記者「浅野が守備で転んでましたけど」 原監督「たまたま目をつぶっていて見えなかった」
原「目をつぶっていたので見えなかった」
草
巨人・原監督 浅野のデビューに笑顔 守備での転倒は「僕はたまたまあの時は目をつぶっていて」
守備では1軍での初守備機会で豪快に転倒して宮崎の右中間への打球を二塁打としたが「僕はたまたまあの時は目をつぶっていて、見えなかったですね(笑い)。ですからよく言われても分かりませんが、まあ見えなかったと、いうところですね」と笑顔。「ちょうど見えなかったんだよ」と強調していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a745d1ee5c81f8a143620b212e69994d32cb230f















