巨人ドラ3佐々木俊輔、01年阿部慎之助以来の新人開幕スタメン 1番起用は96年の仁志敏久以来

no title

【巨人】ドラ3・佐々木俊輔、01年阿部慎之助以来の新人開幕スタメン 1番起用は96年の仁志敏久以来

 オープン戦打率4割をマークした巨人のドラフト3位新人・佐々木俊輔外野手(24)=日立製作所=が1番・中堅で先発出場。巨人の新人開幕スタメンは、2001年の阿部慎之助捕手(現監督)以来。さらに1番起用となると、新人王に輝いた1996年の仁志敏久以来となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4776f45914daa5252f071fe9f28f605beab187b5

1: 名無しさん 2024/03/29(金) 17:26:37.97 ID:70BXPToraNIKU
【巨人】
1番 中堅 佐々木
2番 遊撃 門脇
3番 右翼 梶谷
4番 一塁 岡本和
5番 三塁 坂本
6番 捕手 大城
7番 左翼 丸
8番 二塁 吉川
9番 投手 戸郷


【阪神】
1番 中堅 近本
2番 二塁 中野
3番 右翼 森下
4番 一塁 大山
5番 三塁 佐藤輝
6番 左翼 前川
7番 捕手 坂本
8番 遊撃 木浪
9番 投手 青柳

続きを読む

阪神岡田監督、会見でオドーアをいじる

no title

阪神・岡田監督「一番要注意は新外国人だと思ってたんですけど」 電撃退団の巨人・オドーアいじりで阿部監督をタジタジに

 阪神・岡田監督が巨人との開幕戦(東京ドーム)を翌日に控えた28日、巨人・阿部監督とともに会見に臨み、巨人を電撃退団したオドーアをイジル場面があった。

 「去年は優勝してね、日本一までいったんですけど、オフの間いろんなことをね、考えていると、今年は絶対巨人がね、一番のライバルになると思っていた」と今季の最大のライバルに巨人を挙げた岡田監督。開幕戦が伝統の一戦となったことについても「巨人と阪神がプロ野球を引っ張っていく」必然性を感じたという。

 続けて、「2月のキャンプからね、当然一番、今年はライバルは巨人になると思ってたんですけど、一番注意してたんは新外国人だったんですけどね(会場に笑い)ちょっとなんかね、ちょっとねえ、拍子抜けして」と、鳴り物入りで加入しながらも開幕直前に電撃退団した元メジャーリーガーを持ち出して、阿部監督をタジタジにさせていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a94053010077505dc95395d85ec9e9dfd8647343


続きを読む

巨人阿部監督「オドーア退団?残念っちゃ残念ですね」

no title

252: 名無しさん 2024/03/27(水) 17:07:25.87 ID:bdPPhBM2r
「残念ですね」巨人・阿部監督がオドーア退団に言及も 若手に「大きなチャンス」と前向き

プロ野球・巨人の阿部慎之助監督は27日の練習後、電撃退団を発表したオドーア選手について言及しました。

オドーア選手はMLB通算178本塁打の記録を持ち、今季巨人に加入をした新外国人選手。MLB・パドレスからの目玉補強でしたが、オープン戦で12試合出場、打率.176と成績は振るわず。26日、開幕戦のメンバーからは外れるためファームで調整するよう球団側から提案したところ、本人から米国に戻りたいと退団の申し出があったため、本人の意向を尊重し退団に至っていました。

阿部監督はまず「残念っちゃ残念ですね」と率直な心境を明かします。

その上で「けれど本人がそういう決断をしたので仕方がないのかなとは思います」と最終的には本人の意思を尊重しての決断になったことを触れました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d537f31bb9ce14827546f494759020ab3877a41

続きを読む

巨人選手、オドーア退団に「やっぱりって感じ。プライド高く神経質。バス乗るとすぐヘッドフォン」

no title

1: 名無しさん 2024/03/27(水) 17:49:12.98 ID:vs9KvPEe0
【巨人】オドーア〝電撃退団〟の前兆「プライドが高い。神経質」 ナインが証言

 巨人に新戦力として加入したルーグネッド・オドーア外野手(30)が開幕を前に退団することが26日に発表された。4年ぶりのV奪回を目指す阿部巨人は船出を目前にして激震に見舞われたが、チーム内からは「やっぱりか…」との声も漏れていた。

 29日の開幕を控え、チームは27日に東京ドームで全体練習を行った。当然のことながら、阿部慎之助監督(45)から言い渡された二軍再調整を拒否し、帰国を申し入れたオドーアの姿はなかった。結局、助っ人としての期待も役割も果たさないまま去る形となったが「退団は時間の問題だった」と辛らつな言葉も聞かれた。チームに合流して以降、そうした不穏な前兆も漂わせていたという。ナインの1人はこう打ち明けた。

「(退団は)やっぱりかという感じ。メジャーでの実績からなのか、かなりプライドが高いのを感じていた。那覇での最初のあいさつの時から、かなり神経質な性格が見てとれた」

 ビザの関係で来日はキャンプイン後となったが、2月16日の合流時から〝危うさ〟を感じ取っていたそうだ。また、12試合に出場して打率1割7分6厘とサッパリだったオープン戦では、変化球が多い日本の投手を相手にイライラを隠せない場面もあった。内野安打で出塁しても2度もけん制死するなど、集中力を欠くプレーも少なくなかった。

 さらに、外国人の野手が1人だけだったことも追い打ちをかけた可能性も否定できない。チームにウィーラー巡回打撃コーチが帯同している場合はオドーアの相談役もこなしていたが、それ以外では〝孤立〟。ビジターの試合後は周囲を遮断するように大きなヘッドホンをつけてチームのバスに乗り込み、報道陣の問いかけにも応じることはなかった

https://news.yahoo.co.jp/articles/c427f48241ea7acf74a47a1830472a915f7d9e77

続きを読む