1: 名無しさん 2023/12/19(火) 21:14:39.33 ID:nYZd2Vmx0
こいつが天下取れない理由って何?
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巨人・秋広、来季の目標はバント成功率100%「勝つために絶対必要になる」阿部監督もチーム方針明言
巨人の秋広優人内野手(21)が来季のバント成功率100%を誓った。
1軍本格デビューとなった今季は犠打2だった秋広。だがバント失敗やバント2球失敗からの凡退なども散見されたこともあり「バントは成功率もあまり良くなかった。バントができる門脇さんや(大城)卓三さんのような選手が勝つために絶対必要になる」と難しさと大事さを課題として痛感。来季目指す数字として「それ以外にない。そこは目指して、バントは難しいけどヒットよりは(可能性は)あると思うので、より確率を上げられるようにやっていきたい」と成功率100%を目標に掲げた。
阿部監督が「右打ちやバントができないと1軍に置けない」とチーム方針を明言しており、レギュラー定着にはバント、進塁打は必須。秋広も「そういうことも実力だと思うので、全てにおいてレベルアップしたい」と気を引き締めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c9e1505b611d23cbe84f4af063293774796ec21
坂本勇人 ドラフト指名に「巨人かよ!」と仰天 一番行きたかった球団は「阪神」とぶっちゃけ
下位指名だったら社会人のホンダ鈴鹿に行くことを決めていたが、まさかの巨人1位指名。「外れですけど1位だったんで」とプロ入りを決めたものの、指名を受けた時の胸中について聞かれると「巨人かよ!」「イヤでした」「二岡いるよ」とぶっちゃけまくり。
「二岡さんいて。巨人…うわっ!試合出れんやん」と思ったといい、高校時代を青森県で過ごしたこともあり「めっちゃ関西帰りたくて」と一番行きたかった球団については「阪神」と懐かしそうに答えていた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/12/20/kiji/20231220s00001173475000c.html
【巨人】桜井俊貴スカウト、社会人ミキハウスで現役復帰!30歳「まだ投げられる。もう一度東京Dのマウンドに」
巨人の桜井俊貴スカウト(30)が現役復帰し、社会人の強豪・ミキハウスに入社することが19日、分かった。近日中にも発表される。スポーツ報知の取材に対し「スカウトとして野球に接していくうちに『まだ投げられる、また投げたい』という気持ちが湧き、もう一度選手として挑戦することを決めました」と明かした。
22年限りで現役引退した桜井氏は今年、関西地区担当スカウトとしてドラ4・泉口の獲得に尽力した。その中で視察を重ねていた夏頃に、選手としての思いが再燃し、家族もその気持ちを後押ししてくれた。
すでに“極秘練習”もスタート。スカウト業が忙しいため、帰宅後に近くの川まで往復1時間走り込み、川に石を投げ込むなど地道な練習を続けた。本格的な練習は11月中旬から。自分で練習できる場所を探し、投球練習を再開し、変化球も問題なし。かねて相談していた立命大のOB会長で同社の前身「ミキハウスREDS」でも監督を務めた藤岡重樹氏との縁でミキハウスへの入団が決まった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb831ccc4ac206a616ed925db3880b87d1afd84b
巨人・堀田賢慎、台湾で自己最速を更新する157キロに驚き
期待の右腕が異国で収穫を得た。台湾でのアジアウインターベースボールリーグに派遣されていた巨人・堀田賢慎投手(22)が18日、同僚7選手とともに羽田空港に到着。自己最速を更新する157キロを計測したことを明かした。
11月、アジアチャンピオンシップに臨む日本代表との練習試合に登板し「ちょっと感覚はつかんでいた。でも157までいくとは思っていなかったです」と自身でも驚きを隠せなかった。
青森山田高から2020年にドラフト1位で入団した右投手は、志願して渡った台湾で4試合に登板し2勝0敗、防御率1・40。直球が150キロ台で安定し「フォームのタイミングが合っていないという感覚がなくなってきた」と分析した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e52348457791d9b2469bc268b2be1bcbf8d8b75
大久保博元氏「イエスマンに決まってる」と猛反論 原監督を止めなかったの批判には「言うバカいるか?」
今季限りで巨人を退団した大久保博元氏(56)が17日に自身のYouTubeチャンネル「デーブ大久保チャンネル」へ新規動画を配信。世間の“イエスマン批判”に真っ向から反論した。
巨人OBで、かつて原辰徳前監督(65)のもとでヘッドコーチなどを歴任した岡崎郁氏(62)がゲスト。原前監督に招へいされ、今季打撃チーフコーチに就任するも1年で退団となった大久保氏がヒートアップしたのは、原監督の“イエスマン”と呼ばれることについてだった。
原監督のもとでコーチを務めるのがいかに大変か、2人でお互いの苦労話をした流れで大久保氏は「僕ら、よく言われたのは…。多分、岡崎さんの時代もそうで。原監督のみんなイエスマンだって言われるじゃないですか」と切り出すと「イエスマンに決まってんじゃないですかね!」とキッパリ。岡崎氏も「そうそう」と同調した。
「僕が監督でも、岡崎さんがヘッドやってもらったらイエスマンじゃないですか、僕の」と大久保氏。岡崎氏がこれに「イエスマンだよ」とうなずくと、「ねっ!!」と受けた大久保氏は「そういう叩き方、よくできるなと思って。(監督の意見に)反対するヤツを入れるかっつー話じゃないですか!」と世間の声に反論した。
「イエスマンだよ。イエスマンじゃなきゃダメじゃん」という岡崎氏に「そういうこと!」と大久保氏。岡崎氏は「監督にたまに“これどう思う?”って聞かれた時に“こうです”っていう答えを持っておかないといけないけど、聞かれてもねーのに。いうわけ…(ない」」と続けて、自身が新幹線の車中で体験したエピソードを明かした。
また、大久保氏は今年8月16日の中日戦(バンテリンD)で原監督が行った“謎リクエスト事件”についても言及し“なぜコーチ陣が止めない?”という世間からの批判の声にも「冗談じゃない!」と猛反発。「監督が“よし!ビデオ判定だ!”って言ってる時に“ちょっとちょっとちょっと!3アウトです!”って言うバカいるか?っていう。何か監督には考えがあるんだろ、と」とも話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/86d647c971a3a3c9bd9986447c8f6d790a9e5e69