巨人、2位浮上となる3連勝 一発攻勢で貯金「3」、DeNAを勝率で上回る

巨人、2位浮上となる3連勝 一発攻勢で貯金「3」、DeNAを勝率で上回る

 巨人は一発攻勢で3連勝を決め、貯金は3に。DeNAを勝率で上回って、6月26日以来の2位に浮上した。

 初回2死一塁で、岡本和がヤクルト先発・高橋の外角へのチェンジアップを捉え、バックスクリーン左への14号先制2ランをマーク。1点差に迫られた7回1死三塁では、ヘルナンデスが星の落ちきらなかったフォークをたたいて左翼席への6号2ランとし、リードを広げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4f86fe4f1fa8346ede2762b8ad84fdf2e35f2c1

173: 名無しさん 24/07/06(土) 21:59:38 ID:bZ5A
勝ったで~
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巨人がヤクルトに10得点大勝 戸郷7回途中3失点で通算50勝達成!岸田3号3ランなど3安打6打点の大暴れ

【巨人】ヤクルトに10得点大勝 戸郷7回途中3失点で通算50勝達成!今季7勝目 初回一挙4点 岸田3号3ランなど3安打6打点の大暴れ

巨人はヤクルトに15安打で今季2度目の2ケタ10得点の大勝で37勝35敗5分とした。

試合は相手先発・小川に対し、初回丸、吉川、ヘルナンデスの3連打で先制するなど4安打で4得点。その後も得点を重ねると、9回には岸田が3号3ランを放ち10得点。一方先発の戸郷は2回に中村の適時打、6回に山田に6号ソロを浴びるも6回まで2失点の粘投。しかし7回にピンチを招き途中降板、代わった中川が適時打を浴びるも勝利投手の権利を得る。その後はケラー、バルドナード、船迫とつなぎリードを守り切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28b66995ecdd06cd759cbdd3c366eca63105bcde

661: 名無しさん 24/07/05(金) 21:13:52 ID:bM.gq.L77
10桁得点で快勝だあああああああああああああああああ
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巨人がヤクルトに10得点大勝 戸郷7回途中3失点で通算50勝達成!岸田3号3ランなど3安打6打点の大暴れ

【巨人】ヤクルトに10得点大勝 戸郷7回途中3失点で通算50勝達成!今季7勝目 初回一挙4点 岸田3号3ランなど3安打6打点の大暴れ

巨人はヤクルトに15安打で今季2度目の2ケタ10得点の大勝で37勝35敗5分とした。

試合は相手先発・小川に対し、初回丸、吉川、ヘルナンデスの3連打で先制するなど4安打で4得点。その後も得点を重ねると、9回には岸田が3号3ランを放ち10得点。一方先発の戸郷は2回に中村の適時打、6回に山田に6号ソロを浴びるも6回まで2失点の粘投。しかし7回にピンチを招き途中降板、代わった中川が適時打を浴びるも勝利投手の権利を得る。その後はケラー、バルドナード、船迫とつなぎリードを守り切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28b66995ecdd06cd759cbdd3c366eca63105bcde

661: 名無しさん 24/07/05(金) 21:13:52 ID:bM.gq.L77
10桁得点で快勝だあああああああああああああああああ
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巨人阿部監督の1アウト1塁からのバント采配に解説者「先発ピッチャーからすると楽」「なんかちょっとね…」

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1: 名無しさん 2024/07/03(水) 08:12:27.01 ID:7tK3nJ7k0

巨人、執念の送りバント実らず…同点狙いの阿部采配に高木氏「間違いではないと思うんですけど…」

 巨人が中日に逆転負け。ロースコアのゲームを落とし、この日勝利した阪神に代わって4位に転落した。

 巨人は2回に若林楽人のタイムリーで先制するも、5回にはここまで無失点と好投していた山崎伊織が、中日のトップバッター福永裕基に2ランを被弾。打線も中日の先発・小笠原慎之介に対し7回途中までで1点しか奪えず、その後は中日の誇るリリーバー陣の前にノーヒットに抑えられ終戦となった。

 結果的に1得点に終わった巨人打線だが、2日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』でMCを務めた高木豊氏は「ワンナウトランナー一塁。岸田(行倫)に送らせて若林、長野(久義)との勝負でした。 巨人ベンチの采配をどう思いますか」と7回表、一死からヒットで出塁した大城卓三を犠打でセカンドへ送った場面に着目。

 解説で出演した館山昌平氏は「先発ピッチャーからすると楽ですね」とピッチャー目線で小笠原にとっては助かったのではと推測。続けて「5番から下位に下がっていくという中で、代打も出てくるかもしれませんけど、やっぱりなるべく上位の打線で勝負された方が嫌ですけどね。また、先発の球数がかさんでるところなので」と理由を説明した。

 しかし「ただ今日は2-1というところで、まず追いつきたい、 もう徹底的にもう作戦でこの1点取り行くぞっていうような仕掛けをしましたからね」と阿部采配に一定の理解を示すと、高木豊氏も「間違いではないと思うんですけど」と同意。

 だが「ただワンアウトセカンドでしょ。一塁も空いてるので、2人で1つ取れるじゃないですか」とすると「そうですね。どちらかと勝負しながら、逃げながらもできる」と守りでの作戦の枠が広がるとしながらも「このエース級なのでクローザーも中継ぎもまだいますから、1点を取りに行く作戦ですよね。終盤なのでしか仕方ない部分もあるんですけどね」とまず追いつくことを優先したベンチワークだったと説いた。

 ただ高木豊氏は「点が取れないなら、もう少し大胆に行ってもいいんじゃないかなっていう気が、僕はするんですよね。だから間違いとかじゃなくて、なんかちょっとね…」と最後まで歯切れが悪かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5374639bfd14a54cc1eed1ff6fa39988b44b8da9


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