カテゴリー: 読売ジャイアンツ
巨人“鬼門”マツダで勝てない…4戦2敗2分け 今季6度目の零敗 先発・戸郷は粘投も打線の援護なし
巨人“鬼門”マツダで勝てない…4戦2敗2分け 今季6度目の零敗 先発・戸郷は粘投も打線の援護なし
巨人は広島に0-2で敗れ、連勝は2でストップした。今季4戦目となる敵地マツダスタジアムで、2敗2分けといまだ未勝利。
先発・戸郷は初回1死三塁から小園に適時二塁打を打たれ、先制点を献上。4回1死一、三塁では、二ゴロの間に追加点を許した。
打線は2点を追う5回2死満塁としたものの、岡本は左飛に倒れた。6回にも1死一、三塁とチャンスを作ったが、小林はスリーバント失敗、門脇は三ゴロ、代打・岸田は一ゴロに終わった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ceeaa8aa5b948800df03a1a686c18b61d7f03080
【朗報】巨人岸田、卓越したリード面に加え打撃アピールで正捕手へ
高めの151キロ直球捉えた巨人の岸田、強気のリードもさえて「スタメン捕手争い」へ打撃もアピール
まだ雪をかぶった立山連峰へ向かうように、打球が飛んでいった。富山・アルペンスタジアムの左翼席へ放物線を描いたのは、試合前までプロ通算3本塁打だった巨人の岸田だ。「素晴らしいスタジアムで最高の結果を出せた。先制できて良かった」。今季1号は効果的な場面で飛び出した。
二回一死一塁で打席へ。ケイの球威に振り負けず、1ボールから高めにきた151キロの直球を捉えた。打撃の印象はそれほど強くないが、「どんどん積極的に仕掛けていきたい」と実は普段から鼻息は荒い。打席直前のベンチでも「初球から自分のスイングがしっかりできるように」と、投手との間合いを確かめていた。
明るい性格で、投手の持ち味を引き出すリード面にも定評がある。岸田とバッテリーを組み、ここ5試合で計4失点と好投が続く山崎伊は語る。「1球ごとにアンサー(回答)をくれる。『今の球いいね』『今のは違うよ』というのがすごく伝わってくるので、気が引き締まる」。試合前に配球プランを練り上げるだけでなく、表情やしぐさで時に鼓舞し、時に注意を促す気配りにも信頼を寄せている。
本塁打を放つ直前の守りでは、山崎伊が二死満塁と走者をためた。ここで強気にストライクゾーンに速球を要求して腕を振らせ、蝦名を左飛に打ち取った。「ピンチを防ぎ、伊織もテンポが良くなった」と岸田。攻守にわたる活躍だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2c3922ef2b8752d86f15af5e9377d7e3afb4cf1
巨人・丸、代打2ランホームラン!DeNA石田をKO
【速報】坂本勇人、先制タイムリーwwwwww
【新潮】巨人・坂本勇人が「1億円申告漏れ」税務当局が指摘するも修正に応じず…「高級クラブなどの飲食費を必要経費として計上」
巨人・坂本勇人が「1億円申告漏れ」 税務当局が指摘するも修正に応じず…「高級クラブなどの飲食費を必要経費として計上」
5月14日のDeNA戦で通算2352安打とし、川上哲治を抜いて日本歴代13位となった巨人の大黒柱・坂本勇人(35)。推定年俸は日本人選手最高峰の6億円である。しかし、その華々しいキャリアの裏で、約1億円もの申告漏れを税務当局から指摘されていたことが分かった。
東京国税局のさる関係者が明かす。
「渋谷税務署が管轄する渋谷区には、多くの高額納税者が住んでいます。そこで同署は、区内在住のスポーツ選手を対象に、納税が適正に行われているかを重点的に調べる方針を昨年夏に打ち出し、水面下で作業を進めてきました。その過程で、少なからぬ金額の申告漏れが疑われるアスリートが複数人浮上したのですが、うち一人が坂本選手だったのです」
坂本への本格的な税務調査は、昨シーズン終了後から始まったというのだが、
「渋谷署の見立て通り、坂本選手は、毎年の確定申告で銀座や六本木の高級クラブなどの飲食費を必要経費として計上していました。金額にして年間およそ2000万円。直近の5年をさかのぼって調べたところ、毎年のようにこれを続けており、総額で約1億円もの過大な経費の計上が確認されたのです」
巨人が4年ぶりセ界20勝一番乗り! 山崎伊7回1失点&岸田1号V2ラン バッテリーで決めた!
巨人が4年ぶりセ界20勝一番乗り! 山崎伊7回1失点&岸田1号V2ラン バッテリーで決めた!
巨人はDeNAを下して連敗を阻止。貯金を再び今季最多タイの4とした。
この白星で2020年以来4年ぶりのセ・リーグ20勝一番乗り。なお、DeNA戦は前回対戦時から3連勝となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/75a4a6ab256c598d1a4e9b02a30310dc5e72c6d8
巨人正捕手論争 ついに終止符が打たれる
.163 1本5打点4犠打1盗塁 得点圏.188ops.506
岸田
.290 0本3打点3犠打 得点圏.167ops.730
大城
.188 0本3打点0犠打 得点圏.118ops.416
【悲報】プロ野球、外国人打者が軒並みハズレる
中日ディッカーソン→怪我
西武アギラー&コルデロ→抹消
ハムスティーブンソン→抹消
ハムレイエス→抹消←new!!
終わりだよこの補強
「巨人ドラ1」がハローワークで職探し→履歴書の「巨人軍」に社内騒然…「辻内です!買ってください」飛び込み営業も
「巨人ドラ1」がハローワークで職探し→履歴書の「巨人軍」に社内騒然…「辻内です!買ってください」飛び込み営業も、辻内崇伸の「第二の人生」
2018年オフに退団後、辻内さんは夫人の実家がある秋田市に移り住むことを決断する。夫人と子供二人と過ごす時間を大切にしたいという思いからだった。とはいえ、知り合いもおらず、仕事のあては全くない。向かった先は市内のハローワークだった。
「失業保険の手続きをして、普通にハローワークで仕事を探しました。最初はスポーツ関係で調べていたんですけど、ALSOKの求人票を見た時に現金輸送業務というのに興味を持ったんですよ。よく街中で警棒を持った制服姿を見るけれど、ああいう感じなんだろうか、って。ちょっと変わった仕事というか、今までやったことのない仕事をしてみようと思って応募しました」
所定の履歴書を送り、面接を受けた。当然、ALSOK秋田の社内は色めき立った。「経歴」の欄に平然と「大阪桐蔭高校」、「巨人軍」という文字が並んでいたからだ。「あの辻内か? 本人か?」と大騒ぎだったと、辻内さんの上司が楽しそうに振り返ってくれた。
「僕としては当然のつもりでしたが、最初は確かに驚かれました。でも入社してからは仲間として普通に受け入れてくれて、毎日仕事が楽しいんです」
現金輸送の仕事も6年目を迎え、制服姿も板についてきた。一方で、野球との新しいつながりもできた。昨年は秋田県内で行われたキャッチボールイベントに参加し、元ヤクルト監督の古田敦也さんらと共に子供たちと触れ合った。今年2月には、男鹿市で小中学生を対象とした投球障害予防教室に参加。講師として自身の経験を語るとともに、故障予防の大切さを説いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d32a2099f4630ca619099a45ba146513d817e43c















