カテゴリー: 読売ジャイアンツ
巨人阿部監督「9-0で負けたからって2敗したわけじゃないからね。1-0も9-0も同じ1敗」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb4c4ad5b486547aaeb07a38894e4d587ed79d30
巨人グリフィン(4回8失点)「今日の敗戦は全て自分の責任」
巨人・グリフィン「ケガは問題なかった。全ては自分の責任」4回11安打8失点KOで敗戦の責任負う
巨人はヤクルトに0ー9と大敗し、3連勝はならなかった。先発のグリフィン投手(28)が4回11安打8失点と炎上したのが誤算だった。
「右腹直筋筋損傷」で離脱していた助っ人左腕は、6日のDeNA戦以来の登板となったが、初回1死からいきなり連打を浴びると、村上に中前適時打され早々に1点を失う。続くサンタナを四球で歩かせ満塁とすると、山田を三振に斬ったものの、長岡、中村と再び連打を浴びこの回4失点となった。
さらに2回にも1点を失うと、3回には山田に今季1号2ランを浴びて0ー7とリードを広げられ、4回には村上に5号ソロを被弾。この回までで無念の降板となった。
試合後グリフィンは登板を振り返り「体調的には問題なかった。ケガした場所も問題なかった」と言い訳はなし。「しっかり自分の仕事ができなかった。全ては自分の責任」と敗戦の責任を負った。
登板までもう少し時間が必要だったかについては「そうだったのかも分からないですけど、9連戦という中でピッチングコーチとコミュニケーションを取り、今日ということに決まった。結果的にはもうちょっと時間が必要だったという登板だったかもしれない」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8274f18198002c4dfe675c81c6fdb940724b88dd
ヤクルトが山田哲人の今季1号2ランで大量7点目!巨人グリフィン大炎上
巨人グリフィン、ヤクルト相手に初回4失点の炎上
巨人グリフィン、ヤクルト相手に初回4失点の炎上
【朗報】小林誠司、打撃が良くなる
2021年.277
2022年.362
2023年.250
2024年.294
巨人・阿部監督、1番起用の丸が3安打3打点の大当たり「ヘッドコーチの提案に同意して決めた」
巨人・阿部監督、1番起用の丸が3安打3打点の大当たり「ヘッドコーチの提案に同意して決めた」
(セ・リーグ、DeNA2-6巨人、6回戦、3勝3敗、28日、横浜)巨人が球団ワーストの3得点以下を13試合連続で止め、2連勝を飾った。4番・岡本和、5番・萩尾以外をすべて変更し、1番・丸、3番・吉川など大幅にテコ入れした打線が計12安打と機能した。阿部慎之助監督(45)は「いい形で追加点が取れていったのでよかった」と四、六、八回に2得点した展開に満足げだった。
試合前まで26打席連続安打なしだった丸の1番起用には「(二岡)ヘッドコーチの提案があったので、僕も同意して決めたんですけど、いい働きをしてくれた。(不調の期間も)出塁率はいいので、経験もたくさんありますし、託したというところですね」と説明。丸は3安打3打点の活躍で期待に応えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/922b97d817c692dcbad79e5e113982dbb5048bf6
巨人が2連勝で貯金3!6得点、14試合ぶりに4得点以上 打線の大幅変更が成功 丸が3安打3打点 佐々木も3安打2打点
【巨人】2連勝で貯金3!6得点、14試合ぶりに4得点以上 打線の大幅変更が成功 丸が3安打3打点 佐々木も3安打2打点
巨人はDeNAに2連勝で2カード連続の勝ち越し、13勝10敗3分の貯金3とした。打線は今季初めて1番に入った丸が2本のタイムリーを含む3打点、佐々木も2本のタイムリーで2打点を挙げ、吉川のタイムリーも加え14試合ぶりに4得点以上をマークした。先発・高橋礼が5回途中7四球と制球を乱し2失点も後続の堀田、井上、泉が無失点で凌いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9495db1a63099156882d33d9f21d226fb72eeabc















