1: 名無しさん 2025/03/07(金) 14:33:00.54 ID:NS1mHDF80
あと一つは?
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【巨人】阿部監督、大補強に「素晴らしい補強、略奪をしていただきまして」燦燦会であいさつ
財界人を中心とした巨人を応援する有志で構成する「燦燦会」総会が3日、都内のホテルで行われた。
首脳陣、選手が一堂に会した。阿部監督は冒頭のあいさつで「素晴らしい補強、略奪をしていただきまして、日本一にならなくてはいけないんだという、また重責を担った次第であります」と中日からマルティネス、ソフトバンクから甲斐、楽天から田中将らの大補強に触れ「巨人軍がずっと強くあること、これが一番大事だと思っています。33回、燦燦会、節目の年でもありますので、必ず日本一になることを約束して、あいさつに代えさせていただきます」と誓った。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202503030001238.html#google_vignette

巨人・田中将大、今季は「サンデーマー君」に 開幕ローテ入りを阿部監督が明言「6番手だと思うよ」
巨人の田中将大投手(36)が先発し、2イニングを2安打無失点と順調な調整ぶりを見せた。阿部監督は「6番目だと思うよ。入れているつもり」と開幕ローテーション入りを明言。このまま日曜日の登板を続けていく予定で、順調なら開幕3戦目の30日、同じ東京ドームのヤクルト戦で公式戦デビューを迎える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/76d6702063ffab7e02b1b1ec3da9e0d176b4ff87

【巨人】阿部監督「ホールドのタイトル取れって言った」大勢は7回にも登板可能性「責任持って」
巨人阿部慎之助監督(45)が28日、川崎市のジャイアンツ球場で行われた全体練習で、大勢投手(25)が7回にも登板する可能性を明かした。
チームは今季、昨季セーブ王の元中日マルティネスが新しく加入。これにより大勢は8回を任されることが濃厚とされてきたが「(7回になることは)ある。7回と8回で。ホールドのタイトル取れって言った」と指揮官は新たに7回も準備するように伝えた。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202502280000644.html
「『昨日の守備を見たら僕がファーストだなと思いました』って言ってた」阿部監督、一塁・岡本&キャベッジ・右翼決断
巨人は25日、1軍那覇キャンプを打ち上げた。阿部慎之助監督(45)は宮崎、沖縄での1か月で主力選手の適性や若手の競争を見極めた上で、新布陣の構想を固めた。当初は一塁候補だった新外国人のキャベッジを右翼、中堅に丸、左翼にヘルナンデスとし、左翼の可能性もあった岡本を一塁で起用する意向を示した。野手では萩尾、佐々木、山瀬、投手では西舘、又木の計5選手に2軍降格を通達。生き残りをかけた争いは新たなステージに突入する。
最終日は快晴で暖かかった。青空の下で手締めした阿部監督は「けが人がいなかったのですごくいいキャンプだった。全国的に天候も冷え込んでいたけど」と1か月間を総括した。13日までの宮崎は連日の極寒。沖縄も強風で冷え込む日があった。異例の寒さの中で故障者なしが最大の収穫。その上で競争や適性を見極めて、リーグ連覇&13年ぶり日本一への新布陣の骨子が固まった。
「キャベッジはライトに専念させようかと。だから丸には『丸さんセンターお願いします』と。(センターは)日本人の方が指示を出せるから。エリー(ヘルナンデス)がレフト。エリーには『センターとレフトをやって』って」
新外国人のキャベッジは外野が本職だが、連係面や守備力などを総合的に判断し、中堅・ヘルナンデスと外国人で左中間、右中間を組むよりも一塁での起用を思い描いていた。だが、一塁で出場した24日のロッテ戦(那覇)で初回にゴロを捕球できず足に当て失策。阿部監督は「ナイスシュートしてたからね。膝で。早めに見られて良かったよ」と慣れない一塁は難しいと判断した。「守備でストレスかけたくない」と米球界で最も経験の多い右翼に固定すると本人に伝えた。
本来は一塁キャベッジ、三塁の坂本、中山らが打てば左翼を視野に入れていた岡本は一塁メインに。「和真にも話した。『昨日のキャベッジの守備を見たら僕がファーストだなと思いました』って言ってた。それでお願いしますって」と阿部監督。昨年は一塁でゴールデン・グラブ賞に輝き、内野手のショートバウンド送球の捕球技術も高い岡本が入ることで、「投手は助かるよ」と指揮官も期待する鉄壁の内野陣が形成できる。
https://hochi.news/articles/20250225-OHT1T51157.html?page=1
巨人 田中将大がオープン戦初登板で1回無安打無失点「ホッとしました」スタンドから温かい大歓声 寒さ&強風の悪条件も最速145キロ
巨人の田中将大投手がオープン戦初登板。1回を無安打無失点、3人で終え「ホッとしました。その一言に尽きる」と偽らざる心境を明かした。
この日は13・5度、風速9メートルという厳しいコンディション。それでも名前がコールされてマウンドに向かうと大きな拍手が降り注いだ。
「(出力が)上がってて良かったです。不安でしたけど」とロッテ・高部に対し初球は144キロを計測。2球目は低めの145キロでストライクを奪うと、どよめきがわき起こった。内角の変化球で一ゴロに仕留めたかに思われたが、キャベッジがまさかの失策。いきなり走者を背負った。
続くソトにはカーブから入り、外角低めの変化球を打たせて遊ゴロ併殺打。一気に2死無走者となると、3番・山本には初球に145キロ。緩いカーブを挟んで内角のボールで詰まらせて3人で登板を終えた。
マウンドを降りると、ベンチでは安堵の表情を浮かべていた右腕。すぐさま甲斐と投球内容についてコミュニケーションをかわしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e823baedacfaf5ab3f2a148abc80c1baf1738ab
【巨人】田中将大 疲労困憊もGデビュー登板へ…同僚の「もう帰んの?」イジリにも動じず
楽天を自由契約となり、巨人に新加入した田中将大投手(36)が24日、ロッテとのオープン戦(那覇)で移籍後初めての実戦登板を果たす。
23日は沖縄・那覇キャンプでブルペン入りし、捕手を本塁ベース手前に座らせて変化球を交えて20球を投げ込むなど最終調整。「ユニホームが違う相手に投げる、今年最初なので。今までやってきたことをしっかり出せるかどうか、そこだけです。どれだけしっかり投げられるか。第一歩になると思うので、しっかり投げられたらと思います」と腕をぶした。
25日の春季キャンプ打ち上げまであと2日。フォーム改造のため、キャンプインから連日、久保巡回投手コーチのマンツーマン指導を受けてきた。疲労度合いについて「もちろん、疲れてますよ。大変ですよ。はい」と苦笑いしながら本音をポロリ。
日米通算200勝まであと3勝に迫るレジェンド右腕だけに、自身の体調状態はきちんと把握。「疲れているのに毎日毎日、マルティネスがあおってくるし(笑い)。『もう帰んの?』とか『ノックを受けろよ』とか、すごい言ってくる。でも、そこをね、ノリでやっちゃうと自分に後で跳ね返ってくるので、そこはしっかり守りながら量を(抑えている)。同じではないんでね」とチームメートと打ち解けながらも冷静に自制している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e7119ad4aa21fc863cc94fc9c9e2ab261bf0d5c
巨人・阿部監督 秋広2発もイジリ倒す「シーズンで打たないとしょうがない」サヨナラ&2打席連発もあえて褒めず
巨人・秋広優人外野手が同点の九回、右翼席へサヨナラ本塁打を放った。七回の同点2ランに続き、2打席連発で猛アピールした。
これまでも秋広には厳しい言葉をかけてきた阿部監督は満足せず。浜地の2球目を捉えたサヨナラ弾について「ナイスバッティングでしたが、その前のボールをスイングかけてほしかった」と、初球の見逃しに言及した。
身長2メートル、期待が大きいからこそ褒めることはしない。その後も「シーズンで打たないとしょうがない。年間で打てる本数は決まっているんで、2本減りましたね」と喜ぶ様子は一切見せず。継続して結果を出すことを求め、「今は状態がいいんだろうから。今日は寝ないでずっと素振りしててほしい」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c58cfcd8cc3d00a668aae33e03e51a9f5dddc91