「自分たちが応援されてるんじゃないかと思うくらい凄い声援だったので、楽しんで聴きながら守ることが出来ました」


新庄監督 迷いが打席の中であるし、ああいう迷っている時は真っすぐを狙って、半分変化球も来るんじゃないかなって、どっちつかず。調子悪い時こそ、真っすぐなら真っすぐでポイント前にしてガーンって振りにいく。変化球でストライクが来たら仕方ないくらいの気持ちに持っていかないと、どっちつかずだと当たらない。次のバッター、次のバッター、次の次のバッターも迷いが出てくるんで。でも、こういう経験は誰しもすることなので。プロ野球生活で主軸を張っている選手っていうのは。あとは、自分で自分をかわいそうって思わないことですね。誰でもこういう経験はあるので、もう本人が乗り越えないといけないところで。あと自分(新庄監督)の使い方とアドバイスの仕方で、調子いい時の野村君に持っていくっていうのは、こっちの作業なんで。それはね、考えながら。
313: それでも動く名無し (ワッチョイW 9257-8iDq) 2023/05/10(水) 21:10:42.75 ID:31oNu1lL0
MLBの今季1位はスタントン(ヤンキース)で、4月2日のジャイアンツ戦でストリップリングから485フィート(約148メートル)弾を打った。スライダーを打ち、打球速度は117・8マイル(約190キロ)だった。 2位はケレニック(マリナーズ)が4月12日カブス戦、クロフォード(ジャイアンツ)が4月29日パドレス戦で打った482フィート(約147メートル)。 4位はクリストファー・クローン(ロッキーズ)が4月11日カージナルス戦でマイコラス(元巨人)から打った479フィート(146メートル)。クローンは21年に広島に在籍したケビン・クロンの兄。