1: 名無しさん 2024/05/30(木) 23:16:20.93 ID:QBkvpXjBd
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阪神が交流戦連敗スタートで今季2度目3連敗 日本ハム・新庄監督が抜てき「6番・投手」の山崎に決勝打許す 完封負けの打線は8試合連続3得点以下と振るわず
阪神が交流戦連敗スタートで2カード連続の負け越し。今季2度目の3連敗となった。
先発・西勇が0-0の四回に乱れた。先頭からの連打で無死一、三塁。新庄監督が「6番」で起用した投手の山崎に中前へ先制適時打を許した。
さらに無死一、二塁から伏見の投手前へのバントを処理後、三塁への送球が左翼方向にそれる悪送球となって1点を追加された(記録は野選と失策)。続く無死二、三塁からは水野に右前への2適時打を許し、この回だけで4失点。今季最短の4回7安打4失点で降板した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/733b5557a33a255468dce0e5fe3cb88aeef117c7
阪神が「新庄劇場」に完敗 交流戦黒星発進 八回終了でファンが続々帰宅 攻守でミス目立つ
阪神は交流戦黒星発進となった。試合前に古巣・阪神のユニホームを着て登場した敵将にペースを握られ、「新庄劇場」で完敗した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60dc8929bf432b53498d2b83119cdfc3c447b48b
衝撃!日本ハム新庄監督が阪神ユニホームで登場!「背番号63 新庄監督」岡田監督と握手 どよめく甲子園に感謝の思い示す
日本ハムの新庄監督が、試合前のメンバー表交換でサプライズを実行した。試合開始前の甲子園に大きなどよめきが走った。
三塁側ベンチから登場した新庄監督は何と縦じまの阪神のユニホーム姿で登場。背番号は入団当初の63番。トレードマークの赤いリストバンドをつけた現役当時の姿を再現した。
岡田監督とはハイタッチこそしなかったものの、ガッチリ握手。そのまま審判弾とともにバックネット側を向いて並び、スコアボードをバックに写真撮影した。
その後は1人でマウンド手前まで行き、四方を向いて頭を下げ、ファンに挨拶した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b5baa512b37619bbf1f4592d0733e7ae27210fd
なぜ阪神・岡田監督は佐藤輝を2軍に落としたのか 「全部が全部打てるわけじゃない。そういうことを言ってるんじゃない」掛布雅之氏に明かす
阪神・岡田彰布監督と掛布雅之氏の対談が27日、MBS「よんチャンTV」内で放送され、掛布氏が5月15日に佐藤輝明内野手の出場選手登録を抹消した理由について質問した。
岡田監督は「全部が全部打てるわけじゃない。そういうことを言ってるんじゃない。打てなくても悔しがる姿。そういう総合的な面ですね。いろんな面での姿勢や内容を含めてね」と明かし、凡打や失策を犯した後でも淡々とした表情でプレーを続けるスタイルが、2軍落ちの要因のひとつになったと説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/68890b2724c5a40b448bd028c146bddc1bffbbc6

逆転負けに阪神・岡田監督は怒り心頭 野手陣に危機感「打つほうがあまりにひどすぎる」Wストッパーはかばう 一問一答
-才木は粘った。
「粘った、粘った。もう十分よ。1点じゃのお。1-0で勝とうと思う方が間違いよ。ピッチャーもたんよ。あんなんしとったら。それをバッターが分かるかどうかやろうな」
-4月は楽な展開で投げさせたいと言っていたが点取れないことがしわ寄せに
「まず点を取るよりヒットを打つことよ。そらこんなんで勝ったらあかんということやろ。失礼やいうことよ」
-野球の神様が…
「野球の神様、そんなん知らんけど。そういうことやろ。勝っただけで終わってしまうからのお、野手の方は。毎日やから、ピッチャーは。中6とかでなんとか0点に抑えようと思って投げとるわけやから。そらもう打つ方があまりにも酷すぎるよな。これから交流戦やから余計やで。真っ直ぐが打てんから。もうちょっと考えなあかんわな。だからパ・リーグのピッチャーなんかこれからな、強いストレートくるよ。もっと点入らんわ、交流戦なったらな、今の状態じゃな」
-頭痛い
「頭痛いって、お前(笑い)。打席にいくのも選手やねんから、なんぼ言うてもしゃあないやん。真っすぐ遅れるんやから。そら水口もミーティングで前行って打ってって言うてるけど、誰1人前行って打ってないやろ」
-やろうと思ってもできない
「技術がないんやろな。まあ、差されるのはずーっとやんか。ずーっと速いボール打てんみたいやな」
-変化球を空振りするのが嫌なのか
「いや、知らん。それはお前、個々の選手の感覚やろ。およげ言うてんのにな」
-交流戦前できれいに勝っておきたかった
「きれにって言うかお前今日の1-0で勝ってそれがきれいかどうかわからんで。勝ち負けだけでやったら、そら勝っとくのに越したことはないけど、やっぱりこんな勝ちばっかりな。わからんかな、そらバッター陣はな。こんな点な、点言うかヒットが出ないってお前」
-ここまでの戦い。
「まぁ(貯金)6いうてもそんな…。そら不思議よ、はっきりいうて。そやろ?数字見たら不思議やんか」
-後ろもたまには打たれる。
「いや、そら打たれるよぉ。そんな1年間打たれんことはないわけやからなぁ。まぁ岩崎はちょっとボールいってない、調子悪いなぁ。こないだ広島ぐらいからなぁ。だらも今日は9回は最初からゲラのつもりやったけどなぁ。不用意やったよなぁ、初球がなぁ。もっと丁寧に入っとけばっていうのがあるけど。でも、いつもいつも1点差で投げとってそれは、もう言うのが酷よ、はっきりいうて。そんなんもう、なぁ。昨日の3点ぐらいあればな、まだな、楽に投げれるけどお前、毎試合毎試合こういう展開じゃお前、そら交流戦で点入らんぞ。ほんま入らんよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c49179c5bae85ac2859e1c0f08a7507546457589