
1: 名無しさん 2026/01/19(月) 07:55:43.77 ID:80ws6Tui0
強すぎる
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巨人・納会ゴルフで「阿部監督と誰も組みたがらず…」まさかの独りぼっち危機に「救世主リチャード」
“ゴルフコンペ事件”とは一体なにか。別の球団関係者が声を潜めて話す。
「巨人軍は毎年、シーズンが終わると、熱海で球団納会を行います。その中の恒例行事として、ゴルフコンペが行われるんです。ところが、阿部監督と一緒に回るペアがなかなか決まらず、マネージャーが大焦り。本来なら気心知れた首脳陣や裏方、選手と4人1組で回るのが慣例なのですが、『監督とだけは本当に勘弁してください』とか、『他の組にしてくれませんか』とワガママを言う人が続出したんです」
このままでは指揮官が一人になってしまう――そんな危機感を覚えたマネージャーは熟考の末、大田泰示2軍打撃コーチ(35)、真田裕貴スコアラー(41)を阿部監督のお供に選出した。
「あと一人、ムードメーカーになるような選手が欲しかった。そこで、マイペースな性格で知られる砂川リチャード内野手(26)に白羽の矢が立ちました。
リチャードが1番ホールに野球の打撃用手袋を左手にはめて登場し、阿部監督が『アウトだろ!(笑)』とツッコむと、取材に訪れた報道陣も爆笑。阿部監督はとにかくリチャードをかわいがっていますし、リチャードはゴルフコンペのフクザツな裏事情など一切気にしていませんから、最高の組み合わせでした。
納会ゴルフは終始和やかなムードで終了。あれはリチャードのファインプレーでしたね。マネージャーの采配にうまく応じた、まさに救世主です」(ゴルフコンペに参加した球団関係者)
https://friday.kodansha.co.jp/article/454791
巨人・阿部監督に“OBハラ”か…愛甲&デーブがコーチ人事を痛烈批判、“監督進退”にも言及する大暴走
元プロ野球選手で巨人OBの“デーブ大久保”こと大久保博元氏が、1月20日に自身のYouTube『デーブ大久保チャンネル』にて「野良犬・愛甲猛が巨人のコーチ人事を辛口解説」と題した動画を更新。その内容が波紋を呼んでいる。
テーマは、物議を醸した巨人のコーチ人事について。かつてロッテ、中日で活躍した愛甲猛氏をゲストに招き、阿部慎之助監督への不満を飛び越え、進退問題にまで踏み込む“大暴走”を展開したのだ。
昨シーズン3位に沈んだ巨人の周辺が再び騒がしくなっている。二岡智宏ヘッドコーチ、桑田真澄二軍監督、駒田徳広三軍監督が事実上の“解雇”。これに大いに不満を持つデーブ氏が、愛甲氏とともに痛烈な批判を連発した。
動画で愛甲氏は、今回の人事を「魔訶不思議というか大丈夫なのかな」「クビになる原因が何かあったのかっていうとないわけじゃん」と一蹴。阿部監督が3年契約の最終年という勝負の年でありながら、不可解な人事によって自らチームを弱体化させかねない危うさを疑問視した。
さらには桑田氏、駒田氏の後任が石井琢朗氏、会田有志氏となったことに対しても、「失礼ながら、それ以下の人間が入っている」とバッサリ。これにデーブ氏が「そういう人たちしかきてくれなかったのか、なんていう下世話な考えもできちゃいますもんね」と同調する一幕もあった。
さらに、対談の矛先は阿部監督の進退にも向けられた。デーブ氏は、昨年11月に開催された「ジャイアンツ・ファンフェスタ2025」で阿部監督に「辞めろ!」と罵声が飛んだことにも、「監督挨拶でやじられたなんて聞いたことないんですよ」と呆れ口調に。そして、この後も2人の暴走はさらに加速していく……。
「愛甲氏は『この采配じゃ勝てねーよ。という試合が何試合もあった』と語り、ファンしかきてない場で、試合に負けたわけでもないのにブーイングを浴びたのは阿部監督への采配内容への不満が限界に達している証拠だと指摘していました。
デーブ氏は待ってましたとばかりに、『今年もし優勝できなかったら阿部監督はどうなると思います?』と、暗に阿部監督の辞任を促すように質問。愛甲氏も意を汲んだのか、『ファンも球団も許さないと思うよ』と答えていましたが、対談では終始、デーブ氏が自身の思いを愛甲氏に代弁させようとしている印象でした」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8db299ce9ebef72c12b322bcbd0d2fd8b296b45

廣岡達朗コラム「巨人の則本獲得、『自然の原理』を分かっていない」
楽天から海外FA宣言していた則本昂大を巨人が獲得した。年俸は推定で3年総額13億円だという。
阿部慎之助監督は「43」と決まった背番号になぞらえて「43歳までやってほしい」と述べていた。
「自然の原理」というものを分かっていない。
人間、生まれたら死ぬ。この真理からは誰も逃れられない。年を取れば、頭の中は論理的になってくるが、肉体は若いころのようには動かなくなる。35歳を過ぎれば、細胞が若返ることはないのだ。仮に37〜38歳まで現役でプレーできるとしてもフルには働けない。休み休みやるのが関の山である。
読売の幹部が自然の原理を分かっていたら、監督の発言を鵜呑みにせず、「そういうことは言うな」とクギを刺すべきである。
にもかかわらず、他球団で育った峠を過ぎた選手を知名度だけで獲る。ということは若い選手のチャンスの芽を摘んでいるのだ。阿部監督は先発で使う方針のようだが、リリーフ起用にも含みをもたせている。昨季はライデル・マルティネスの加入で大勢がセットアッパーに回った。人を育てるとはどういうことかを分かっていない。オールスターゲームの監督にでもなればいい。
なぜこういうことを書くかと言えば、球界への影響力が強い巨人や阪神が間違ったことをやれば、他球団がマネをして球界全体の堕落を招くからだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f9fd5428da2dd2f6d8be6ef8586e666df9fc7bc
どうなる則本昂大のFA補償、巨人がプロテクトするべき28人...楽天が狙うポジションは?識者分析
プロ野球DeNAの元ヘッドコーチで野球解説者の高木豊氏(67)が、2026年1月20日にユーチューブを更新し、海外フリーエージェント(FA)権を行使して楽天から巨人に移籍した則本昂大投手(35)の補償問題について独自分析した。
スポーツ紙によると、楽天時代の則本の年俸は3億円(金額は推定)で、人的補償及び金銭補償が伴うAランクの選手とみられる。
規約では、Aランク、Bランクの選手がFA移籍した場合、旧所属球団は移籍先の球団に対して人的補償、または金銭での補償を求められることが定められている。
楽天が人的補償を選択した場合、巨人がプロテクトした28選手以外の中から選手を獲得することができる。
高木氏は則本のFA補償に関して、「(人的補償か金銭補償かは)五分五分だと思う。あまり(支配下登録)枠は気にしていないと思う。ただ、ほしい選手がリストの中にいるかどうか」とした。
そして、楽天のチーム事情を踏まえ「1番ほしいポジションはキャッチャーだと思う」とし、次のように巨人プロテクト選手28人を予想した。
投手は、大勢(26)、西舘勇陽(23)、山崎伊織(27)、戸郷翔征(25)、赤星優志(26)、中川皓太(31)、田中瑛斗(26)、森田駿哉(28)、船迫大雅(29)、横川凱(25)、堀田賢慎(24)、井上温大(24)、松浦慶斗(22)、北浦竜次(26)の14人。
捕手は甲斐拓也(33)、大城卓三(32)、岸田行倫(29)で、内野手は坂本勇人(37)、吉川尚輝(30)、門脇誠(24)、石塚裕惺(19)、浦田俊輔(23)、泉口友汰(26)、中山礼都(23)、荒巻悠(23)。外野は松本剛(32)、佐々木俊輔(26)、浅野翔吾(21)。
このように予想した高木氏は、楽天が狙う可能性がある選手として山瀬慎之助捕手(24)の名を挙げ、「おそらくイースタン・リーグで戦っているから、山瀬のいいところを分かっていると思う」とし、その他の候補に又木鉄平投手(26)を挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b7401b53a0396de9a5c3c6a86a59c1297531576


巨人・阿部慎之助監督、タイブレーク制の導入について持論「慎重に考えなきゃいけない」
巨人・阿部慎之助監督(46)は20日、東京都内で行われた12球団監督会議に出席後に報道陣の取材に対応。議題のひとつとなった将来的なタイブレーク制の導入について「やるんだったら、もう延長なしとかね。そういうのもやらないと。やっぱりピッチャーの負担ですよね。メンタルの負担もそうだし、体力的な負担もそう。延長してからタイブレークをやるっていうとね、ほんともう選手いなくなっちゃうので。そういう懸念点もあると思うので、慎重に考えなきゃいけないですよね」と持論を語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f852bf5a663a3280cfa3aec5daf2ee87c782cd6