ツーベース→3盗→送球エラー→ホームイン
0対2と2点を追う4回、先頭打者での第2打席、ここまでドジャース打線をノーヒットに抑えていたファートの1球目、95マイル(153キロ)のストレートを逆らわずにレフト線へ。今季17本目のツーベースでチャンスメイク。さらに1死から4番・W.スミス(29)の打席で3塁へ今季12個目の盗塁。完全にキャッチャーのG.モレノ(24)は無警戒だったため、ボールを上手く握れず3塁へ悪送球。大谷がホームを踏んで1対2。大谷1人で1点を奪った。
Shohei cuts the lead in half! 🏃♂️💨 pic.twitter.com/kwkWocEj8T
— SportsNet LA (@SportsNetLA) May 22, 2024
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