大谷翔平、時速97キロの”遅すぎ”珍打に放送席大爆笑 無人の三塁線を転々「60マイルで二塁打です」 1: フォーエバー ★ 2024/06/10(月) 17:23:07.15 ID:5WAR0VeK9 米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地ニューヨークで行われたヤンキース戦に「2番・DH」で」先発し、8回の第4打席で左翼線への二塁打を放った。打球速度60.3マイル(約97キロ)というどん詰まりの打球が、無人の三塁線を抜けていった。大谷にしては打球が遅すぎる“珍打”に、放送席は思わず大爆笑だ。 [速報] #大谷翔平 MLB通算150二塁打まで残り3本!!! /第4打席は内角の速球を叩き三塁線を破るツーベースヒット!!ベース上で手が痺れるモーションも!!\ 🇺🇸#MLB 2024🆚#ドジャース × ヤンキース📺#アベマ で無料ハイライト配信#アベマでMLB #SPOTVNOW — ABEMA MLB (@MLB_ABEMA) June 10, 2024 続きを読む