ロバーツ監督「大谷の投手復帰は厳しいかも。我々は彼がDHしかできなくてもいい球団」

1: それでも動く名無し 2025/04/02(水) 16:52:36.19 ID:9Sd9W1B10
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「『二刀流をやってもらいたい』と話した一方で、『我々は彼がDHしかできなくてもいい球団』と発言したのです。ドジャースはメジャー屈指の戦力を誇る。マイナーには23年に11勝したミラー(25)や、昨季12試合に先発したナック(27)らが昇格の機会をうかがっている。故障者リストにも早期復帰が望める先発投手がいる。ロバーツ監督とすれば、大谷が投げなくても先発ローテのやりくりは可能で、当面は大谷が打者に専念しても支障はないと考えているのでしょう。まして大谷との契約は今年を含めて9年も残っている。大谷本人も、三たび右肘靱帯を損傷することになれば、投手の廃業を想定しています。執刀医でチームドクターのエラトロッシュ医師が『復帰時期を特定するのは難しい』と話しているのも、2度目の手術は成功率が下がるから。大谷が無理をして再び故障することだけは何としても避けたいのです」

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