【夕刊フジ】原監督、辞表提出していた…強い慰留で続投決断

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1: それでも動く名無し 2022/10/04(火) 17:55:41.86 ID:V6gdRuBH0
原監督、辞表提出していた 「借金フィニッシュ」「本拠地負け越し」と球団史上初、2年連続の屈辱も…強い慰留で続投決断 避けられない来季への影響

巨人・原辰徳監督(64)が2年連続V逸と4年ぶりBクラス低迷の責任を取り、球団に辞表を提出していたことが3日までに分かった。強い慰留を受けて続投を決断したものの、来季の組閣や戦力補強への影響は避けられず、通算17年目となる原巨人は不透明さを増してきた。

昨オフに新たに3年契約を結んだ際には「一応3年という年数をいただき、頑張りますということになりました」と〝一応〟を強調し、常々「巨人の監督に複数年契約などあってなきもの」と口にする原監督は責任を痛感し辞表を提出。山口オーナーの強い慰留で撤回したというが、滅多なことではファイティングポーズを崩さない全権監督が、一度は身を引く意思を示した意味は重い。チーム再建への熱意減退と映れば、コーチ人事や補強戦略の停滞は必至だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c1d8e772d44837f8ef80f514eac7c61c7f8f2d3

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