【悲報】甲子園、選手の表面温度が45度くらいあったことが判明

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1: 名無しさん 2023/08/06(日) 17:54:21.26 ID:yX2ZBOKVr
夏の甲子園 激闘の開幕戦3選手が足つり交代 監督、選手は酷暑対策クーリングタイムに感謝「サウナみたいに真っ赤で」

 開幕戦では史上初のタイブレークの激闘。酷暑の中、両チームから計3選手が負傷交代したが、勝った土浦日大・小菅監督は「クーリングタイムが助かります」と、今大会から導入された暑さ対策に感謝した。

 五回終了時、10分間のクーリングタイムで選手は水分補給や送風機、スポットクーラーなどで体温を下げた。小菅監督は「(選手の体温が)45度くらいありましたから。サーモで映してもらって。あれで30何度まで下がって。よく手当てしていただいて。栄養補給もできる。戦術的な修正も最後の2、3分でできるので」と振り返った。

 塚原主将は「茨城では考えられないくらい暑い」と驚きの様子。先発の藤本も「サーモグラフィーで体温を測ってくれて。最初サウナみたいに真っ赤で。冷やすと青になった」と明かし、「体は冷やすが気持ちは切らないように、と。メリハリをつけた」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1b1b79e9301d5454ae5026b7f5c7cdac952e24

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