ドラフト1位公表3球団、巨人は社会人左腕指名を表明 非公表9球団の思惑は…/12球団一覧

12球団

1: 名無し 2025/10/23(木) 06:12:27.14 ID:xyGNK52R9
日刊
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202510220001444.html
[2025年10月22日20時8分]

<プロ野球ドラフト会議>◇23日

プロ野球のドラフト会議が23日、午後4時50分から都内で開催される。

前日までに1位指名を公表したのは3球団。非公表は9球団になった。

22日は新たに巨人が最速152キロ左腕の鷺宮製作所・竹丸和幸投手(23=城西大)を1位指名することを公表。広島は13日に創価大・立石正広内野手(4年=高川学園)の1位指名を表明し、西武は21日に明大・小島大河捕手(4年=東海大相模)の1位指名を明らかにした。

昨年は事前公表したのは1球団だった。

ドラフト前日は各球団がスカウト会議を開催。指名状況の一覧は以下の通り。

■セ・リーグ

阪神 公表せず

DeNA 公表せず

巨人 鷺宮製作所・竹丸和幸投手(23=城西大)

中日 公表せず

広島 創価大・立石正広内野手(4年=高川学園)

ヤクルト 公表せず

■パ・リーグ

ソフトバンク 公表せず

日本ハム 公表せず

オリックス 公表せず

楽天 公表せず

西武 明大・小島大河捕手(4年=東海大相模)

ロッテ 公表せず

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中日ドラフト各紙予想 中西、竹丸に分かれる

dragons2021
549: 名無し 2025/10/23(木) 03:55:25.92 ID:gL1sVHk00
日刊一面
中西に横浜中日オリックスロッテだと

551: 名無し 2025/10/23(木) 04:02:00.87 ID:gL1sVHk00
中スポ一面
中西は楽天だけ
竹丸に中日巨人オリックス

553: 名無し 2025/10/23(木) 04:21:43.40 ID:gL1sVHk00
サンスポ報知
中西、中日楽天
スポニチ
中西、中日単独

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歴代大学日本代表4番打者、宝の山

ドラフト2025


1: 名無し 2025/10/21(火) 20:53:42.05 ID:AP+qTXVU0
指名しておけば間違いない

2024:立石正広、小島大河、渡部聖弥
2023:西川史礁
2022:萩尾匡也、上田希由翔、廣瀨隆太
    蛭間拓哉、森下翔太
2019:佐藤都志也、牧秀吾
2018:頓宮裕真、伊藤裕季也
2017:楠本泰史
2016:大山悠輔
2015:吉田正尚
2014:中村奨吾
2013:梅野隆太郎
2012:山川穂高
2011:伊藤隼太

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中日、明日のドラフト1位指名は投手 選手名は公言せず

dragons2021
860: 名無し 2025/10/22(水) 19:54:02.91 ID:QD456XVg0
https://news.yahoo.co.jp/articles/39793022918f338d4967a6874a8db59bbf3f5427

中日の井上一樹監督が22日、東京都内のホテルで開いたスカウト会議後に取材に応じ、23日に行われるドラフト会議での1位指名選手について、「ピッチャーでいきます」と宣言。選手名については「結論から言うと公表できません。ぎりぎりまでもう一回練ろう」と熟慮の姿勢を示した。

◆2025年プロ野球ドラフト会議 - 有力選手の写真付き一覧

 最後の最後まで、悩み抜くポイントとしては「年齢ももちろんだけど、これからの成長というのも見るのか。それともすぐ使える即戦力って形で見るのかっていうところが、甲乙つけがたいなってところで悩む」とコメント。

 巨人がこの日、鷺宮製作所の左腕・竹丸和幸投手の1位指名を公表したことについても触れ、「他の球団も会議してるかもしれないし、そういう情報も見ながら」と語り、他球団の動向も最後まで注視していく。

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最速158キロ右腕の健大高崎・石垣 進路はNPB一本 MLB球団スカウト視察も

174531
1: 名無し 2025/10/22(水) 06:52:47.81 ID:HvpNIhRQ9
スポニチ
[ 2025年10月22日 05:00 ]
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/10/22/kiji/20251021s00001002371000c.html

 ドラフト会議で1位指名が確実視されている健大高崎(群馬)の最速158キロ右腕・石垣元気(18)が21日、進路をNPB一本に絞った。獲得を狙っていたMLB球団に関係者が意向を伝えた。

 同校での授業終了後石垣は「ファンに愛され、優勝に導ける選手になりたい」とNPB入りした後の未来を思い描いた。今夏まで4季連続で甲子園出場に導き、9月に行われたU18W杯(沖縄)では高校日本代表の守護神を務めた。日米スカウトが視察する前で自己最速タイの158キロを計測。MLBドラフト候補生が並ぶ米国代表相手に2試合で計4回1/3を無安打1失点と好投し、評価が高騰した。

 プロ志望届を提出した後はNPB、MLB球団と面談を重ねてきたが、熟考の末、決断。ドジャースの大谷らがポストシーズンで戦う姿に刺激も受けたが、幼少期から憧れ続けたプロ野球を進路に選んだ。

 23日に迫った運命の日へ「(45歳で引退した)イチローさんくらい、長く野球を続けたい」と決意を新たにした。

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