中日・バンテリンドームの命名権を契約延長、新設ホームランウイング&アリーナシートの名称も決定

dragons2021
582: 名無し 2025/12/22(月) 11:33:50.19 ID:NNyt5Qmo0
まだバンテリンドームかどうかも決まってないんだっけか?

583: 名無し 2025/12/22(月) 11:41:57.19 ID:lIEZju5Nr
>>582
ちょうど大本営で出たわ
契約延長したと

news.yahoo.co.jp/articles/34cb58a34b5806736cc4749aee79b9c7254c3098

また、ナゴヤドームによると、2021年1月から今年12月末までの契約としてた、
医薬品メーカーの興和(名古屋市中区)とのドームのネーミングライツは複数年で契約延長したという。

今後も竜の本拠地の名称は「バンテリンドームナゴヤ」となる。

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高校野球の7イニング制、部員数が多い高校ほど反対者が多かった…

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1: 名無し 2025/12/21(日) 19:43:35.73 ID:TmQvMJn20
「9回の重み」か「命」か 高校野球7回制に現場の7割が反対、高野連が迫られる最終判断

高校野球に7イニング制は導入されるのか―。年内に方向性を出す予定だった日本高野連は、12月5日に開いた理事会で結論は出さず、今後も継続して議論していくことを決めた。「7イニング制等高校野球の諸課題検討会議」が猛暑対策、選手の故障予防などを理由に「2028年春の選抜大会をめどに7イニング制を採用することが望ましい」「夏の選手権大会は可及的速やかに採用することが望まれる」などとする最終報告書をまとめたが、報告書で公表されたアンケートの結果は反対が多数。
酷暑対策は待ったなしという意見を突きつけられた一方、現場を中心に「NO」の声が渦巻く中、難しい最終判断を迫られることとなった。

・部員数が多いほど反対
結果が公表されたアンケートは3種類。調査会社による登録モニター向けの調査(期間=6月16~17日、回答者数2472)は賛成計35・9%、反対計25・0%と賛成が上回った。高校野球に関心のない層の考えで、賛成理由は「試合時間が短くなり、選手の熱中症予防の効果が見込めるから」が最も多かった。

一方、加盟校を対象とした調査(期間=6月27日~8月8日、回答校数2643)は賛成計20・8%、反対計70・1%だった。部員数が増えるほど反対派が増加し、反対理由は「打席数や投手の投球数が減り、ブレー機会が減ってしまうから」が最も多かった。
https://www.sankei.com/article/20251221-ISO6ROXKHZISJIJ3YBV65RUTHU/

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衝撃の決断! 来秋ドラ1候補の仙台大・佐藤幻瑛、メジャー挑戦を見据えて米大学に編入へ 大学日本代表の最速159キロ右腕

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1: 名無し 2025/12/16(火) 02:24:40.14 ID:yz9Hhiuf9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8a769f14137ee00489c9eaaa86b0e7d3b4d3827

来秋ドラ1候補 衝撃の決断 仙台大の最速159キロ右腕、大リーグ挑戦見据えて米大学に編入へ


 来秋のドラフト1位候補が、衝撃の決断だ。仙台6大学リーグに所属する仙台大の最速159キロ右腕、佐藤幻瑛投手(3年=柏木農)が、米大リーグ挑戦を見据えて米国内の大学に編入することが15日、分かった。

 複数の関係者が明らかにした。今夏の日米大学選手権では3年生ながら日本代表入りし、史上初の3連覇に貢献。大学屈指の有望株は、憧れのメジャー挑戦を視野に、来年2月以降に渡米する。


 仙台大の佐藤が卒業後のメジャー挑戦を視野に、米国内の大学に編入すると決めた。

 米大学関係者は、杜(もり)の都に現れた剛腕の実力を、世代トップクラスと高く評価。複数の編入オファーが届き、特待生の特別待遇を受ける見込みだ。

 現在は編入する大学を絞り込んでいる段階で、来年2月以降に渡米。進学先との兼ね合いで26年はリーグ戦出場はない見込みだが、実戦機会を求めて同年のサマーリーグに参加予定だ。

 MLBへの登竜門とも言われる舞台で、メジャースカウトたちの前でアピールする。27年には編入先の大学リーグ戦に出場しながら、同年夏のMLBドラフトでの指名を待つ計画だ。

 柏木農(青森)では無名の存在だったが、大学で一気に飛躍。鮮烈な印象を与えたのが、大学1年春の全日本大学選手権での活躍だった。

 1回戦の桐蔭横浜大戦で古謝(現楽天)と投げ合い、当時の自己最速を3キロ更新する152キロをマーク。NPBスカウトたちにインパクトを残した。

 追い求める投球像は、日本人最速の本格派だ。ドジャース大谷翔平や佐々木朗希らに並ぶ「165キロを出したいです」と宣言してきた。


 3年生ながら今夏の日米大学選手権で代表入りし、全5試合のうち3試合で救援して日本の大会3連覇に貢献。メジャー予備軍の強打者相手に自慢のストレートで対抗できたことで自信を深め、メジャー挑戦への思いを強くした。

 最短距離で目指す舞台を見定めた時、大学途中から日本を離れ米国に活動の場を移すのが最善との考えに至ったようだ。既に複数のMLB球団が動向を注視している。

 今秋のドラフト会議で国内球団に指名されながら、来夏のMLBドラフトを見据えている米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20=ソフトバンク1位)や、米ジョージア大の石川ケニー投手(21=オリックス6位)のような選手が増えている。

 憧れのメジャーを目指して、また1人、有望株がNPBを経ずに海を渡ろうとしている。


 ◆佐藤幻瑛(さとう・げんえい)2004年(平16)12月17日、青森・黒石市生まれ。小3から牡丹平ブルーホークスで野球を始め、黒石中、柏木農を経て仙台大に入学。同大では1年春からベンチ入り。今年7月に行われた日米大学選手権に出場し、3連覇に貢献した。180センチ、90キロ。右投げ右打ち。

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