投稿者: bbyakyu
中日低迷脱却にはドラフトとスカウト改革が必要
中日井上監督「石川昂弥は特別扱いされてきた。『席は用意してありますよ』ではなく自力で奪ってほしい
4番らしい働き。タイミングを早くとるのも、本人が納得してやっているのなら、それを続けましょうというのが一番。
大胆さがちょっと足りず、繊細なところもあるのは分かる。秋から殻を破れ、と。大胆に多少アバウトに荒々しさを出してということ
▼変化を感じるところは
地元・愛知県の選手。ちょっと過保護に扱われてきた。6年目。
席をちゃんと取ってありますよ、ではなく自分で奪いなさいよというところ。尻に火がつき始めたかな
ドラゴンボールで地球人なのに空飛んでる奴いるでしょ
プロ野球史上一番コントロール良かったピッチャーwww
中日根尾、紅白戦で1回3安打1失点。土田龍空にソロを浴びる
中日・根尾昂投手が紅白戦に紅組で先発し、1イニングを3安打1失点、2奪三振だった。
先頭の土田に直球を右翼席に運ばれた。辻本の右前打、鵜飼の左中間二塁打で1死二、三塁のピンチを招いたが、津田をフォークで、浜をスライダーで連続三振に仕留めて1失点でしのいだ。
今回の登板には「完全に中継ぎの意識で上がりました」ときっぱり。「キャンプに入る時にもコーチ陣にも言われていた」と明かし、「中継ぎは1球が勝負球。1球目から精度の高いボールを投げられるようにというのがテーマだった。きょうは1球目にとらえられているところもあったので、そこは消していきたい」と言葉に力を込めた。
NPBの選手、アメリカ製バットを使用して成績を向上させていた・・・【ルールの抜け穴】
NPBは調査の上で反発係数に変化はないとしているが、多くの選手はそう思ってはいない。
メーカー関係者を含む球界の内外に取材した結果、これは「不公平」をなくすための措置であり、バット革命が起こりうる。それが僕の結論だ。
というのも、米国のメーカーではしごき加工は一般的である。すると昨季あたりからこんな声が聞こえ始めた。
「パ・リーグの○○選手は、前半戦はあんなに成績不振だったのに、後半戦で一気に数字を上げたのは米国製のバットに変えたからだ」。
「セ・リーグの××選手がポストシーズンで大活躍したのは、しごき加工のバットが納入されたからだ」。
名前は伏せたが、彼らは不正をしたのではない。大リーグではOK。だから輸入バットは必然的にルールの網をくぐり抜けていた。
国内メーカーとその契約選手からは不満が噴出。すなわち加工の効果があると信じているからだ。
紅白戦を終えた中日井上監督のコメントは・・
▼紅白戦の1回裏に先頭・土田が右翼席へアーチ
遊撃は村松が一歩抜けているところにライバルとして土田を抜てきした。
ハツラツさを出してくれれば、あいつ(土田)にもチャンスはある
▼村松と土田のタイプの違い
(土田)龍空はお調子者。おだてれば、どんどん伸びていくタイプ。
村松は今年に懸ける思いをこっちも分かっているし、真面目にコツコツ取り組むタイプ。
負けん気は強い。バチバチになってくれればいい
進学校の野球部「選手=男子、マネジャー=女子」→ 「今の時代に無神経」と炎上

1: 名無し 2025/02/08(土) 07:17:28.31 ID:7OcvHOc50
講座は1月下旬にあった「百折不撓(ひゃくせつふとう)・文武両道プロジェクト」。野球だけでなく勉強も頑張り、県内随一の進学校である岐阜高で甲子園出場を目指そうと呼びかける催しで、野球部員が学習や野球の技術を指導した。




