【夏の甲子園】旭川大高、大阪桐蔭相手に大健闘も逆転負けで初戦敗退

500: それでも動く名無し (ドコグロ MMa3-P9m4) 2022/08/10(水) 09:58:04.95 ID:1w6T0TMyM
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【甲子園】現校名でラストの旭川大高は無念の初戦敗退も“絶対王者”を苦しめた

◇第104回全国高校野球選手権大会・1回戦 旭川大高3-6大阪桐蔭(2022年8月10日 甲子園)   「絶対王者」を苦しめた。旭川大高(北北海道)は序盤に3点をリードするなど、敗れはしたものの春王者で優勝候補の大阪桐蔭(大阪)相手に互角の戦いを演じた。   

初回、先頭・近藤伶音(3年)のバント安打をきっかけに1死満塁の好機をつくると、山保亮太の中犠飛で三塁走者の近藤が先制のホームを踏んだ。さらに3回には無死一塁から3番・藤田大輝(3年)が右越え2ラン。リードを3点に広げた。   

だが、先発・池田翔哉(3年)も粘りの投球を見せていたが、徐々に大阪桐蔭打線につかまり、7回に試合をひっくり返された。   それでも3点を追う9回に2死満塁の好機をつくるなど、最後まで春王者の大阪桐蔭相手に互角の戦いを挑み、甲子園からは大きな拍手が送られた。   現校名では今大会が最後の出場となった旭川大高が確かな足跡を刻み、聖地を後にした。

 
ようやったわ 

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大谷翔平「100球位いかんと今のウチはきつい」「今のウチには重い2点だった」

1: それでも動く名無し 2022/08/10(水) 03:59:14.93 ID:Ut9uZrw0M
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試合後、「今のウチ(エンゼルス)は……」という言葉を2度も使った。  

「どんな状況でも、100球ぐらいいかないと今のウチはきつい」「今のウチには重い2点だった」  常に「失点ゼロ」を意識する投球を強いられる。 試合中に大谷の笑顔を見る機会が少なくなった。
 

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新庄監督「2位も6位も一緒」全員即戦力ドラフトを要望←これ

1: それでも動く名無し 2022/08/09(火) 15:13:49.21 ID:Cg7oBP1W0
 2022-04-01 午後8.47.37(2)

フロントに異例のお願いだ。日本ハムの新庄剛志監督(50)が今秋のプロ野球ドラフト会議(10月20日)に向け「全員即戦力指名」の要望を口にした。来季を勝負の年と位置づけ、大卒、社会人を中心にすぐに使えそうな投手、野手を優先的に獲得したいと考えている。球団は甲子園のスターを含め、将来性豊かな選手を積極的に指名する「ロマン型」の路線を貫いてきたが、ビッグボスは優勝するために独自戦略を打ち出した。
 

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