1: それでも動く名無し 2023/04/29(土) 18:38:15.90 ID:4Vkhgc+UdNIKU
干されてる模様
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ソフトバンクが連敗を「5」でストップ 42歳和田毅が止めた チームはペイペイドームで今季6戦6勝
ソフトバンクがベテラン左腕の好投で連敗を5で止めた。
42歳のチーム最年長左腕が意地を見せた。連敗阻止を託された先発マウンド。ソフトバンク和田が「鬼門」をクリアした。1点リードの五回を三者凡退。「一つのきっかけで流れは変わると思う。そんな投球がしたい」。その言葉通りに踏ん張った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3aef360ff14d77bcd1a3ec632b31af45baedfb4a
ソフトバンクが連敗を「5」でストップ 42歳和田毅が止めた チームはペイペイドームで今季6戦6勝
ソフトバンクがベテラン左腕の好投で連敗を5で止めた。
42歳のチーム最年長左腕が意地を見せた。連敗阻止を託された先発マウンド。ソフトバンク和田が「鬼門」をクリアした。1点リードの五回を三者凡退。「一つのきっかけで流れは変わると思う。そんな投球がしたい」。その言葉通りに踏ん張った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3aef360ff14d77bcd1a3ec632b31af45baedfb4a
ソフトバンク藤本監督が捕手を併用しない理由とは? 開幕から全試合甲斐拓也が先発マスク
ソフトバンクの藤本監督が捕手の起用について説明した。
オフには嶺井がDeNAから国内FAで加入。シーズン前は捕手の併用も検討していたが、開幕から甲斐を全試合スタメンで起用している。
藤本監督は「見ての通りです。リード面を見たら分かるんじゃないですか。(控えの捕手が)守ったら点を取られていますよね。その辺はリード面をね。嶺井ならセ・リーグとパ・リーグの違い、海野だったら自分のリードをもっと極めた方がいい。(2軍調整中の渡邉)陸も状態が良かったらチャンスだったのにね」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/62e049cc751b1d8b6cf89896a06b54fc7bb09602
ソフトバンクBクラス転落 まさかの5連敗 柳田悠岐1号も遅く
ソフトバンクが5連敗を喫し、Bクラスの4位に転落した。
先発の大関は立ち上がりから球数が多く、3回に山口の犠飛、4回に平沢の適時打で2点を失って4回で降板。先発が5回を持たなかったのは5試合連続となった。さらに6回にも1点を加えられると、7回には津森が佐藤都に3ランを食らって、さらに点差を広げられた。
打線は8回、柳田が今季17試合目で初本塁打となる2ランを右翼席に運び、9回には2死から3四球で満塁としたが、及ばなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67b0123e9ce7b4b801dbacffc8e3688e25fa51b7
ソフトバンク藤本監督「今日はなし」 首位陥落で今季初めて試合後取材拒否
ソフトバンクは完封負けで今季初の4連敗を喫した。首位から陥落。
試合後、藤本監督は囲み取材に応じず、「今日はなし、今日はなし」とだけ話し、帰りのバスに乗り込んだ。今季初めて試合後の取材を拒否した。
ソフトバンクは先発の藤井が5回につかまり、3失点。打線も西野を攻略できず、完封負けを喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20064a2c63efe0ecb680c37ea5fab83c2139b618
ラッキーボーイ「増男」はどこで起用? 21日のロッテ戦、ソフトバンク藤本監督「ロッテは2枚入っている。そこでの増田というのは」
ソフトバンクの藤本監督が20日、ロッテの佐々木朗を攻略するための〝秘策〟を明かした
21日のロッテ戦(ZOZOマリン)の予告先発は佐々木朗だ。今季2試合に先発して2勝、計13イニングで失点ゼロと完璧な投球を続けている。チームとしても昨季は4度の対戦で3勝1敗(佐々木朗自身は1勝1敗)ながら、対戦防御率は1・88と難敵であることは間違いない。20日のピックアップ練習を視察した藤本監督も「日本を代表する投手やからね。食らいついていくしかない」と警戒を強めていた。
攻略の鍵とにらむのはトップバッターだ。開幕から14試合のうち、12試合で周東が1番打者を任されているが、指揮官は「1番であれだけ出塁率が悪かったらね(3割2分1厘)」と言及。その上で「代役候補」については「上林になるやろうね。速い球に強い。今はローボールに弱いけど、佐々木朗希のフォークは真っ直ぐと一緒の形で入っていけるんじゃないか。そう考えたら上林の方が合うかな」と明かした。
19日の西武戦で今季初の1軍昇格を果たした増田が「8番右翼」で即先発し、1号ソロを含む3打数2安打2打点と結果を残した。打線の起爆剤となりうる6年目のラッキーボーイは「ここぞ」の場面で起用することになりそうだ。
藤本監督は「ここ(ロッテ)は左(の中継ぎが)2枚入っているんですよ。坂本と中村稔。状態がいい時に(佐々木朗に)ぶつけるのもありだけど、状態が悪くなられても困る。6、7回まで投げて、うちは左(打者)が多いから左がくるでしょ。そこでの増田というのは一つ置いておきたい」と説明。21日の試合に関しては切り札としての活躍を期待した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1cc065bdca8cd9dae141d730a18e5c194cd4e6c