○斉藤和巳
△和田
×小久保
左腹直筋痛の治療で一時帰国中のソフトバンク右腕スチュワート 離脱さらに長期化へ
ソフトバンクのカーター・スチュワート・ジュニア投手(25)の離脱が、さらに長期化する可能性が21日、出てきた。同日に倉野投手コーチ兼ヘッドコーディネーターが左腹直筋痛のリハビリのため8日に一時帰国した右腕の現状を明かした。
「まだ計算が立たないし想定よりも長くかかっているのは事実。(復帰)めども分からないし、すぐに日本に戻れるわけじゃない」
当初は米国の医療機関を受診後の4月20日前後に再来日する予定となっていたが、同21日の時点で現地に滞在中となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ddbef43fbf9c3d6da96977c1802e77b5992c3899
「厳しいでしょう。亜脱臼かもしれない」 ソフトバンク小久保監督、途中交代の正木智也について説明 スイング時に左肩を負傷
ソフトバンクの5番打者、正木智也外野手が打席で左手を痛めるアクシデントに見舞われた。
5回先頭打者で初球を空振りした後に、左手を押さえるように倒れ込んだ。トレーナーが駆けつけた後、ともにベンチへ引き揚げていった。代打に柳町達が送られた。
試合後、小久保裕紀監督は「正木は厳しいでしょう。亜脱臼かもしれない。病院に行っています」と説明した。左肩を負傷したもようで離脱は避けられない状況だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f56cc7048e1ff2c609a99a654f5ccbe387844bb8
怪我人続出のソフトバンクにまたアクシデント…正木が打席途中で負傷交代 https://t.co/8PTDHnANRK
<ネットの声>
・尋常じゃない痛み方 脱臼か
・あかんてあかんて
・ 何?呪われてんの?— 日刊やきう速報 (@nichiyakyu) April 18, 2025
またまた緊急事態 周東佑京がスタメン外れる ソフトバンク小久保監督「あまり良くない」 開幕16戦連続安打中も左膝に不安
ソフトバンクの周東佑京が今季初めてスタメンを外れた。
今季は不動の1番として開幕から16試合連続安打をマーク。打率2割9分7厘と好調をキープしていた。
昨秋に手術した左膝の状態が芳しくなく、試合前、小久保裕紀監督は「あまり良くないですね。本来は(連続安打に)チャレンジさせたいけど、難しい。それよりは体が優先。休ませながら(の起用)になる」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3cad14f9443ac4db86b42236293753251fa88666
【ソフトバンク】守護神オスナ悩める胸中「こうなったことが今まで人生でない」9回3失点初黒星
ソフトバンクの守護神、ロベルト・オスナ投手(30)が悩める胸中を明かした。2点リードの9回に登板し、村林に同点2ラン、浅村に勝ち越し三塁打を献上。今季初黒星を喫し、試合後に語った。
「自分としても体調は悪くない。コーチの方も『体調はどうだ?』と聞いてくれる。でも痛いところも気になるところもない。真っすぐもある程度、球が走っていると思う。こうなったことが今まで人生でないので、ちょっとどうなのかなっていうところもあります」
https://news.yahoo.co.jp/articles/222227d8c767f56694b16b27068eed63cf8b73bc