侍ジャパンの先発は今永昇太
カテゴリー: 中日ドラゴンズ
ライデル・マルティネスさん、中日を出たくなさすぎてガチ泣きしてしまう
【中日】ライデル・マルティネス、涙のキューバ帰国「本当はドラゴンズを出たくないんですけど…」8年の思い出語り感極まる
中日のライデル・マルティネス投手(28)が21日、中部国際空港から母国キューバに帰国した。今季で3年契約が満了し、去就が注目される右腕は8年間在籍した中日への愛を語り、途中感極まって涙を流す様子も見せた。
「すごく居心地がよくていいチーム。本当はドラゴンズを出たくないんですけど、今は戻ってこれると言い切れる状態ではない。ファンも素晴らしい応援をしてくれてもう1つの家族みたいな存在。8年間を思い出すとすごく感情的になる」と声を詰まらせながら語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6ed05d90dd9b5c6e239e43c6a272a99b53fe782
中日契約更改 田中、斎藤、橋本、松木平、藤嶋らがアップでサイン!
大野雄 ▼18000 12000
田中幹 △*1195 *1850
橋本侑 △*1500 *2700
斎藤綱 △*2200 *4500
根尾昂 ▼**350 *1250
岡田俊 □****0 *1000
松木平 △**630 *1050
梅津晃 △**400 *1400
藤嶋健 △*1500 *8500
石川翔 △***10 **511
中日大野雄大 3億円60%ダウンの1億2000万円でサイン「この2年何もできてなかった」
中日の大野雄大投手(36)が21日、ナゴヤ球場で契約交渉を行い、3億円から60%となる1億8000万円ダウンの1億2000万円(推定)でサインした。
大野は2023年4月に左肘のクリーニング手術を受け、昨年は1試合の登板に終わった(0勝1敗)。今季は故障からの復活を目指したが9試合に登板して2勝6敗、防御率4・87の成績だった。
「1年間、投げるということを目標にシーズンをスタートとしているがそれが全くできなかった」と今季を振り返った左腕は「(球団からは)〝大野君は中6日で投げてくれることを期待している〟と言われた。自分の長所はそこだと思うし、1番充実感を感じられる。規定投球回を投げて年間23、4試合を投げられたら。それをもう1度やりたい」と先発ローテーション復帰に意欲を語った。
さらに「大幅に年俸が下がることはわかっていた。それでも(球団から)必要と最初に言ってもらったのがうれしかった。この2年何もできてなかった。その中で契約してもらったので結果で返していきたい」と来季の逆襲を誓った。
東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/324561
https://tokyo-sports.ismcdn.jp/mwimgs/9/f/w/img_9f6eca08946d44620c80ed65a024cae5144212.jpg
中日根尾、減俸350万円ダウンの1250万でサイン
「ふがいないなと思います。なかなか1軍にいくこともなく、もどかしさは感じていましたし、2軍で過ごす時間が長く、凄く悔しかったです」
中日・根尾は350万円ダウンの1250万円でサイン「ふがいない」
中日・根尾は350万円ダウンの1250万円でサイン「ふがいない」
中日・根尾が21日、名古屋市内の球団施設で契約更改交渉し、350万円ダウンの年俸1250万円(金額は推定)で契約を更改した。
「ふがいないなと思います。なかなか1軍にいくこともなく、もどかしさは感じていましたし、2軍で過ごす時間が長く、凄く悔しかったです」
飛躍を期してプロ初勝利を目指した今季だったが、先発1試合を含む3試合で0勝1敗、防御率9・39と結果を残せなかった。秋季キャンプでは井上新監督から強化指定選手として沖縄・北谷組として取り組んできた。
「(球団からは)1軍で投げて活躍することを願っていると言ってもらえたので、オフにしっかり取り組んで、来年こそは」と力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/083a253a1cf1eecc55490422d293fc85cc6fdfea
ソフトバンク、中日・ライデルマルティネスの争奪戦から撤退

NPB通算166セーブを誇る右腕は今季で中日との3年契約が満了するため、水面下で獲得調査を進めてきたが、外国人枠などを総合的に判断したとみられる。
中日・大野雄大、減額制限超え1億8000万円減の1億2000万円でサイン
【中日】大野雄大、減額制限超え1億8000万円減の1億2000万円でサイン…新たに単年契約
中日の大野雄大投手(36)が21日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨んだ。今季は2020年オフに結んだ1年の延長オプション付き3年契約の最終年だった。年俸3億円から減額制限(元の年俸が1億円を超える場合は40%)を超える1億8000万円減の1億2000万円でサイン。新たに単年契約を結んだ。
プロ14年目となった今季は昨年に受けた左肘の遊離軟骨除去手術(通称・クリーニング手術)から復帰。開幕ローテーション入りを果たすと、今季初登板となった4月3日の巨人戦(バンテリンドームナゴヤ)で5イニングを投げ1失点で2季ぶりの白星をあげた。 その後は登板間隔を空けながら先発するも、6月29日のDeNA戦(同)では3被弾を浴び、5イニング5失点。2軍調整を乗り越え、8月に再び1軍に昇格し、先発ローテ入りし、同月18日の阪神戦(同)で山本昌、川上憲伸、吉見一起に続く球団4人目の本拠地バンテリンドームナゴヤでの50勝を達成した。シーズンを通じては9登板で2勝6敗、防御率4・87の成績だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a2288cc136dacb2b4d34a0d583a9095c3ccdd4a






