https://news.yahoo.co.jp/articles/a2a7863484d22f1e47394588951e94676e64f287
カテゴリー: 中日ドラゴンズ
中日・井上新監督「『負けても客が入る』ことに甘えず、勝つチームをつくりあげたい」
「このたび、監督をお受けいたしました、井上一樹です。私も名古屋で育ててられ、ドラゴンズで育ててもらった身分。
恩返ししたい思いでここまでやってきた。
先日まで指揮をとられていた立浪監督が3年間、種をまき、やっと芽が出始めた中での引き継ぎ。責任は重大。
16年ぶりに本拠地の観客動員数が230万人を突破した。
集客力のあるチームに甘えることなく、チーム一丸となって、勝つチームに成り上がることが責務」と話した。
1: 名無し 2024/10/10(木) 10:41:34.24 ID:Y1gOhh9J01010
中日ドラフト1位は投手 金丸ら即戦力を狙う
中日、ドラフト1位指名は投手 スカウト会議、関大・金丸ら
中日は10日、ナゴヤ球場でスカウト会議を行い、24日のドラフト会議に向けて指名候補約90人をリストアップした。就任したばかりの井上新監督は、金丸(関大)ら即戦力投手を1位指名する方針を明らかにし「投手はどうしても欲しい。あと2週間で絞り込んでいく」と話した。
1位指名が競合した場合、新監督が抽選に臨む予定だという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb7f64fc4d9787bfa8cbb51eec6372ec78731a17
【悲報】中日、後任の井上監督が3年でチームを再建できる未来はあるのか
中日井上新監督「立浪監督が育てた原石、財産を立浪監督との絆の無い人に持っていかれるよりは自分が貰う方がいいと思った」
【中日】井上一樹新監督が就任会見「チームが弱い時には矢面に立ってやるという決意」
中日・井上一樹新監督(53)の就任会見が10日、名古屋市内の中日ビルで行われた。この日、大島宇一郎オーナー(60)から来季の監督就任を正式に要請された井上監督はこれを受諾。「名古屋で育てられドラゴンズに恩返しをしたいという気持ちをずっと持ちつつここまでやってきました。一丸となって勝つチームに成り上がらなければならない。そういった責務を肝に銘じながら自分の中で我慢と、勇気と、そして持ち前のチームを明るくするという自分の長所を前面に出しながらいいチームを作りたい」と意気込みを語った。
監督を引き受けた理由について「立浪監督へのリスペクトをすごく持っている。立浪さんが育てた原石、財産を立浪さんとの絆がそこまで深くない方に持っていかれるよりは自分がバトンをきっちりもらう方がスムーズなのかなと思い、決断いたしました」と語った井上監督は「みんなに愛されるドラゴンズをどういった形で発信できるかわかりませんけど、先頭に立って、チームが残念な負け方、弱い時には矢面に立ってやるという決意があります。それをもってして頑張りたいと思います」と気合十分。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f69b6c8312917c9626b853c61b266023a08820bb
中日退団のビシエド NPB4球団と交渉中か 米記者が伝える
自身のSNSに情報を投稿したのは、キューバ出身で全米野球記者協会所属のフランシス・ロメロ記者。特に中南米の選手関係のニュース報道で高い実績を誇る。
ロメロ記者は情報筋の話として「少なくともNPBの4球団が交渉中だ」と伝えた。
ビシエドは今季が中日在籍9年目だった。年俸3億5000万円で、外国人枠ではなく日本人選手扱いとなっている。
スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/632defc73131c3adc8e8fa499e5a46bc39fdd0ec
ライデル、SBとDeで10億以上争奪戦で中日残留は厳しいか・・
今季限りで契約が切れる中日ライデル・マルティネス投手(27)にソフトバンク、DeNAが獲得候補に挙がっていると9日、野球情報サイト「ベイスボルFR」でフランシス・ロメロ記者が報じた。同サイトによると、マルティネスは少なくとももう1年は日本でのプレーを希望し、複数の球団と交渉中。中日残留はないと予想され、少なくとも1球団は800万~1000万ドル(約11億6000万円~14億5000万円)を提示しており、ソフトバンク、DeNAが有力候補に挙がっているという。
中日退団のビシエドが争奪戦へ NPBの4球団以上が接触か
中日退団のビシエドが争奪戦へ…米報道 4球団以上が“接触”…契約ならNPB10年目
中日を今季限りで退団するダヤン・ビシエド内野手の“争奪戦”がスタートしていると全米野球記者協会に所属するフランシス・ロメロ記者が伝えている。現時点でNPBの4球団以上が“接触”している模様だ。
同記者は自身のX(旧ツイッター)に「情報筋によると、ビシエドは2025年までに中日に復帰する予定はない。少なくとも4つのNPBチームが交渉中だ」と報じている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9783485f801a8d1b0e34f9cfd0f012d2dd73b47b
中日ライデル・マルティネスにソフトバンク、DeNAが触手か 海外サイト「残留ない」と報じる 年俸11億以上を提示
【中日】絶対守護神マルティネスにソフトバンク、DeNAが触手か 海外サイト「残留ない」と報じる
今季限りで契約が切れる中日ライデル・マルティネス投手(27)にソフトバンク、DeNAが獲得候補に挙がっていると9日、野球情報サイト「ベイスボルFR」でフランシス・ロメロ記者が報じた。同サイトによると、マルティネスは少なくとももう1年は日本でのプレーを希望し、複数の球団と交渉中。中日残留はないと予想され、少なくとも1球団は800万~1000万ドル(約11億6000万円~14億5000万円)を提示しており、ソフトバンク、DeNAが有力候補に挙がっているという。
マルティネスとキューバ野球連盟との関係は維持される見通し。米大リーグの球団からはクローザーとみなされ、総額5000万ドル(約72億5000万円)での複数年契約の可能性があると考えられているという。今季は60試合に登板し、2勝3敗43セーブ、防御率1・09と圧倒的な成績を残してリーグ最多セーブをマークしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a20e9720f7b4070c1d6caf20b6a52461593b44c
ライデル・マルティネス
中日ドラゴンズから退団か?球団は残留交渉中だが、マルティネスは日本の他球団へ移籍が濃厚とのこと
DeNA&ソフトバンクが移籍先候補に挙がっている模様
少なくとも1球団は
・日本円で約12億円〜約15億円
大型契約をオファー#ライデル https://t.co/CcRZHHqI9D— ALWAYS AKIRA (@sekai_yakyu_828) October 9, 2024
中日、井上一樹監督が誕生すれば“禁断”の矢野元阪神監督のヘッドコーチ招聘があるのか?
中日の井上一樹監督が誕生すれば“禁断”の矢野元阪神監督のヘッドコーチ招聘があるのか?
中日の次期監督として2軍監督の井上一樹氏(53)の就任が決定的だが、ヘッドコーチ候補として元阪神監督の矢野燿大氏(55)の名前があがっている。
元監督が他球団でヘッドやコーチを務める例は決して珍しくないが、阪神では元監督の他球団コーチ就任は35年間封印されている。
現実問題として招聘は難しそうだが、果たして中日はチーム再建に向けてどんな組閣を組むのだろうか。
中日は屈辱の3年連続最下位に終わった立浪和義監督の退任が決まり、次期監督として井上2軍監督の監督昇格が秒読み段階に入っている。受諾と同時に進むのがコーチ人事。その中でヘッドコーチ候補として浮上しているのが元阪神監督の矢野氏だ。
井上氏と矢野氏は、中日の現役時代から親交が厚く、加えて矢野氏が、井上氏の野球理論と人柄を買っているため、阪神監督としての1年目を終えた2019年オフに、2013年限りで中日のユニホームを脱いでいた井上氏を1軍打撃コーチとして招聘した。2021年からはヘッドコーチを任せ、2022年に矢野監督が退任すると同時に井上氏もチームを去った。
3年間、阪神で苦楽を共にして戦った2人の関係は良好で、互いにリスペクトしており、矢野氏が、もし阪神での監督再登板があれば、また井上氏をコーチとして招聘したいと明言しているほど。
今回はその逆のケースだが、外野手出身の井上氏が、投手起用を含めたバッテリー部門の指導、采配を矢野氏に任すことができるのならば最強のコンビと言えるかもしれない。
矢野氏は、阪神の監督就任前に金本知憲監督を2年間、1軍作戦兼バッテリーコーチとして支えていた。
評論家の中には「矢野氏は監督ではなく、バッテリ―部門の専門コーチの方に適性があるのではないか」という評価もある。
中日OBでもある矢野氏が阪神監督時代にライバル球団の壁を超えて協力してくれた井上氏に、今度はコーチとして恩返しをしても不思議ではない。
元監督がコーチを務める例は珍しくない。今季西武でヘッドコーチ兼打撃戦略コーチを務めた平石洋介氏は、元楽天監督。昨季は元楽天監督の“デーブ”大久保博元氏が、巨人の1軍打撃チーフコーチに就任している。
中日では立浪監督の前の与田剛監督の3年間に元西武、ロッテ監督の伊東勤氏がヘッドコーチを務め、2002年には、山田久志監督が、元近鉄監督の佐々木恭介氏を1軍打撃コーチとして招聘した例がある。たとえ元監督でもあっても指導者として有能な人材は見過ごしたくないとの考えだ。





