1.67 菅野(巨人)
1.83 才木(阪神)
43HP 松山(中日)
43HP 桐敷(阪神)
38HP 清水(ヤクルト)
43S ライマル(中日)
38S 栗林(広島)
29S 大勢(巨人)
43HP 松山(中日)
43HP 桐敷(阪神)
38HP 清水(ヤクルト)
43S ライマル(中日)
38S 栗林(広島)
29S 大勢(巨人)
中日・根尾昂、西武戦に先発も6回5失点 3回に先制許す2点適時打、さらに3ランも被弾 【フェニックスL】
中日の先発・根尾昂投手は6イニングを4安打5失点だった。
3回にビッグイニングをつくられた。先頭の古市に中前打を浴びると、1死二、三塁から蛭間の中前適時打で2点を先制された。さらに2死一、三塁から5番・ガルシアに完璧な当たりの右越え本塁打を浴びて、一挙5失点を喫した。
根尾は、今季1軍では救援と先発で計3試合に登板。ウエスタン・リーグでは14試合に先発していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d400ccaf2670d0fd9a9b81b85d670e34a806a90
加藤宏幸球団本部長(66)が8日、「彼の熱意は球団には届いていて、理解している。夢に向かって進む気持ちを、我々が止められるかというところは難しい」と話した。さらに「球団としては(本人の希望を)重々受け止めるということになるんじゃないでしょうか」と説明。今後の話し合いで、メジャー移籍への門戸を開くことを示唆した。
国内、国外のフリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たしていない小笠原は、22年から米国の大手マネジメント会社「WME(ウィリアム・モリス・エンデバー)」と代理人契約を締結。球団とメジャー移籍を話し合ってきた。4年連続規定投球回到達の通算46勝(65敗)左腕が、ついに夢の世界にはばたく。
日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/748a6bc94f4faeefb03f0af46af45f5c43e453a8

◇8日 秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」 中日―西武(南郷)
中日―西武戦(南郷)で一塁のダブルベースが試験導入された。接触プレーを防ぐことを目的で、通常の一塁ベースに加えてファウルゾーン側に打者走者専用となるオレンジ色のベースが設置された。
日本野球機構(NPB)と12球団が今回のフェニックス・リーグの一部球場でダブルベースの試験導入を決めており、監督、コーチ、プレーヤー、審判員らに意見を聞き、今後の検討材料にする。この日出場した津田は「内野ゴロを打ったときに(通常の)白いベースを踏んでしまったので、慣れは必要かなと思います。やりづらさはなかったです」と振り返った。
◇8日 秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」 中日―西武(南郷)
中日の先発・根尾昂投手は6イニングを4安打5失点だった。
3回にビッグイニングをつくられた。先頭の古市に中前打を浴びると、1死二、三塁から蛭間の中前適時打で2点を先制された。さらに2死一、三塁から5番・ガルシアに完璧な当たりの右越え本塁打を浴びて、一挙5失点を喫した。
根尾は、今季1軍では救援と先発で計3試合に登板。ウエスタン・リーグでは14試合に先発していた。
中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d400ccaf2670d0fd9a9b81b85d670e34a806a90
中日の井上一樹監督が誕生すれば“禁断”の矢野元阪神監督のヘッドコーチ招聘があるのか?
中日は屈辱の3年連続最下位に終わった立浪和義監督の退任が決まり、次期監督として井上2軍監督の監督昇格が秒読み段階に入っている。受諾と同時に進むのがコーチ人事。その中でヘッドコーチ候補として浮上しているのが元阪神監督の矢野氏だ。
井上氏と矢野氏は、中日の現役時代から親交が厚く、加えて矢野氏が、井上氏の野球理論と人柄を買っているため、阪神監督としての1年目を終えた2019年オフに、2013年限りで中日のユニホームを脱いでいた井上氏を1軍打撃コーチとして招聘した。2021年からはヘッドコーチを任せ、2022年に矢野監督が退任すると同時に井上氏もチームを去った。3年間、阪神で苦楽を共にして戦った2人の関係は良好で、互いにリスペクトしており、矢野氏が、もし阪神での監督再登板があれば、また井上氏をコーチとして招聘したいと明言しているほど。
今回はその逆のケースだが、外野手出身の井上氏が、投手起用を含めたバッテリー部門の指導、采配を矢野氏に任すことができるのならば最強のコンビと言えるかもしれない。
矢野氏は、阪神の監督就任前に金本知憲監督を2年間、1軍作戦兼バッテリーコーチとして支えていた。
評論家の中には「矢野氏は監督ではなく、バッテリ―部門の専門コーチの方に適性があるのではないか」という評価もある。
中日OBでもある矢野氏が阪神監督時代にライバル球団の壁を超えて協力してくれた井上氏に、今度はコーチとして恩返しをしても不思議ではない。
ただ阪神の元監督が他球団のコーチを務めたケースはそう多くない。古くは石本秀一氏が西鉄で投手コーチ、中日でヘッド、中西太氏がヤクルト、近鉄、巨人、オリックスなどでコーチを歴任、安藤統男氏がヤクルトの関根潤三監督に誘われて1987年から3年間、作戦コーチを務めた例があるがそれ以降、35年間封印されたままだ。まして同一リーグで相対するとなるとまさに“禁断の人事”ということになる。それは阪神の監督がいかに特別かを示すデータでもあり、関係者によると現実問題として矢野氏の中日のヘッドコーチ招聘は難しいという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/33f421dfd224bd7d6aebe8c65eedb90df7a4ae8e
中日・中島宏之内野手、チームが来季契約を結ばないと通告…今シーズンは15試合で無安打
中日は8日、中島宏之内野手(42)ら5選手(育成3選手を含む)に来季の契約を結ばないと通告した。中島は巨人から加入した今季、出場15試合で無安打。球団を通じて「期待に応えられず、悔しい気持ちでいっぱい。野球が好きですし、まだまだ頑張りたい」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4baf36b7cec81fdbeefdeeef5a4be869b3b256ee
【中日】小笠原慎之介のポスティング容認へ「夢に向かって進む気持ちを止めるのは難しい」球団
中日が、小笠原慎之介投手(27)のポスティングシステムによる今オフのメジャー移籍を容認する見込みとなった。加藤宏幸球団本部長(66)が8日、「彼の熱意は球団には届いていて、理解している。夢に向かって進む気持ちを、我々が止められるかというところは難しい」と話した。さらに「球団としては(本人の希望を)重々受け止めるということになるんじゃないでしょうか」と説明。今後の話し合いで、メジャー移籍への門戸を開くことを示唆した。
国内、国外のフリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たしていない小笠原は、22年から米国の大手マネジメント会社「WME(ウィリアム・モリス・エンデバー)」と代理人契約を締結。球団とメジャー移籍を話し合ってきた。4年連続規定投球回到達の通算46勝(65敗)左腕が、ついに夢の世界にはばたく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/748a6bc94f4faeefb03f0af46af45f5c43e453a8